24 / 133
みんな大好き3P回 〜遠足もあるよ〜 アロイス×クラウス×ノクス
しおりを挟む
そんなわけで今日は遠足。
それぞれ自分たちで決めた班に分かれて荷馬車に揺られているが、
校舎を発った時点から他班への妨害含めて山頂にたどり着くまで魔法でも物理でもなんでもアリらしいので、石を踏むたびガタガタと揺れる荷馬車の車輪へスライムを巻き付けて揺れを軽減しておいた。
揺れがスライムに吸われて、激減し快適だ。
「……この馬車だけ揺れ、少なくないか」
当然俺と同じ班を立候補したクラウスは不思議そうに床を叩き、天幕の隙間から外を眺めていたが、
頭を撫でると落ち着いて俺の正面に座り直した。
「そうかな、なんでもいいけど。
揺れない方が尻痛くないし。な、ノクス?」
「あ、あぁ♡そう……だなっ♡」
クラウスと俺、そして相変わらず、
「みんなでグループ作って~」を合図に、ぽつねんと立ち尽くしたノクスの俺たちは3人班だ。
あの日、孤独から解放された瞬間今にも泣きそうな、希望に満ち溢れた目をしていたノクスは今、
俺の隣で揺れに酔ったからとブランケットで身体を包んで俺にもたれかかって来ているが、
柔らかいブランケットの下では俺に太ももを撫でられて小さく痙攣し、精気をダダ漏れさせて、その黒い目は発情してとろん♡と濁っている。
やっぱり揺れない方がこういうお触りもやり易い。
(ご、ご主人様……っ、自分の弟が居るのに、何を……っ!?♡♡♡
あぁっ♡♡指♡もうちょっとでちんこに当た……、っ♡
えっちしたいえっちしたいえっちしたいえっちしたい♡♡♡)
「……ノクス?なんか顔、赤くないか?」
ノクスの息遣いがどんどん荒くエロくなり、口の端から唾液を垂らすメス顔を必死に俯いて隠していたが、
クラウスに声をかけられて慌てて起き上がる。
「そう?ノクス」
「い゛っ、いや、そうか!?っ♡きのせ……、ん゛っ!?♡♡♡
(あっ♡あっ♡ご主人様♡今ズボンの中、手ぇ入れないで……っ♡♡
ちんぽ直接スリスリされたら、っお♡つよっ♡♡
……クラウスさんにちんぽ雑にずりずりされて雄子宮うずうずさせてる♡まんこ顔見られて絶対イっちゃ、……あ~♡♡うそ♡もっとさわってくだしゃい~っ♡♡♡)」
ズボンの中に手を入れ、臍の下をすりすり擦るとノクスは腰を持ち上げてちんコキをせがんでくる。
「んっ♡ふぅっ♡♡んん゛♡」
元々露出オナニーなんてしていた変態だ、
クラウスの見ている前でエロいことをされて、必死に声を抑えて我慢するのはノクスの好みだったようで、
ノクスはいつも以上に反応良く身体を跳ねさせ、クラウスにバレるギリギリのラインで体をくねらせていて、
ついには大きく足を開いて、俺の手に汁だくちんぽを擦り付けてちんズリしようとしてきたから、
流石にバレると思い慌てて手を離してノクスに我慢させる。
「ノクス?」
「っ♡あ、あぁ♡どうした?
(なんで手止めるんですかご主人様ぁ♡僕のゴミちんちん♡ごしごししてお潮いっぱいびゅーびゅーさせてくだしゃいっ♡♡♡
クラウスさんの前で潮びゅー♡って噴いてせーしどぷどぷして♡
どうしようもないマゾ便器♡お二人でお仕置きハメハメして……っ♡♡っん゛♡
……うぅ♡♡想像だけでイっちゃったぁ♡)」
以前の触手凌辱のせいでノクスは今まで以上に全体的に弱くなってて、じょろろっ♡と精子の代わりに潮を吹いてイくことも増えている。
今も両足をつま先まで伸ばして足裏をくっつくほど近づけ、気持ちよくイくためだけに下半身へ力を込めていて、
俺が手を離した途端かくっ♡かくっ♡と腰を振って痙攣していた。
「……?
あぁ、けど仕方がないか。
こんなにかっこいい兄貴にもたれているんだもんな、多少変になっても。
……取るなよ?」
「……♡あ、あぁっ」
クラウスはそんな風に言いながら、我慢できなくなったのか無理やり俺と壁の間にある狭い隙間に挟まって、
俺の耳たぶをノクスに隠れて甘噛みする。
「……あにき♡」
これまでもベタベタ俺に触れてきていたけれど、一回抱いた事で色々我慢しなくなったのはクラウスも一緒だ。
「兄貴……♡遠足、とかどうでも良くないか?
兄貴とこのまま一緒に居たい」
小声でクラウスが俺に色々可愛いことを囁いて甘え、
ノクスが下を向いてぐったりしてしまっているのをいいことに、
見えないだろうと高を括ると俺の服の中に手を突っ込んで、腹の辺りを優しく撫でてきた。
「っ♡ふっ♡うっ♡うっ♡……っ♡」
その反対側では相変わらずノクスが俺に手コキされて俯いたまま、今にもメガネが落ちてしまいそうにずり下がっていて、
(なにこれ)
冷静になると精気食べ放題すぎてびっくりしてきた。
両サイドからエロい声が聞こえてくるし、クラウスのちょっとあっさりさっぱりした精気、ノクスのこってり濃いめの精気を直に俺は吸収して、いつに無く体調がいい。
慢性的な寝不足と頭痛や倦怠感が全て消え、
世界が希望に満ち溢ている、邪神教の繁栄のビジョンすら鮮明に見える程気分もいい。
今の俺の脆弱な身体でしゃかりきしようと思うと、2人分の精気で十分らしい。
調子に乗って、もっと精気を吸い取ろうとまずはノクスの尿道にじゅぷ♡と太めの触手をぶっ挿した。
「……んぉ゛っ!?♡♡♡」
「ノクス?」
「い、いやっ♡んぉ♡な、なんえ゛もっ……ないっ!!♡♡♡
お゛っ♡ちんほじキくっ♡おっ♡おっ♡」
じゅぽじゅぽ狭い尿道を触手についた無数のいぼでぞりぞりゆっくりほじくって内側から陰茎を虐めてやると、ノクスはついに下品なおほ声を出し、
もはやクラウスに隠さないと、とか忘れて胸をぴんっ♡と反らして舌を突き出したまんこ顔で腰をかくかく揺すって、ちんこ穴へもたらされる陵辱に耐えている。
「……?なっ!?、……兄貴、」
ノクスが立ち上がった途端、
ズボンを下ろされ、深々と触手が挿さったちんぽをぺちぺち揺らして虚空相手にセックスしている間抜けな姿が当然クラウスの視界にも入ってしまう。
突然のノクスの下品な有様を見て困惑したクラウスは助けを求めるよう、俺の方を見てきたが、
無視してクラウスを抱き寄せて唇を重ねた。
「あにきっ、いま、んっ♡ちがっ、んむ♡
……っ♡ん♡んぅ゛♡」
元々なにか察していたのか、ちょっと興奮して勃っている陰茎を手でズボン越しに撫でてやるとクラウスは鼻から抜ける甘ったるい声を出し、
こんなところでセックスしていいのかちょっと戸惑いつつも俺に舌を吸われる為、ちろ♡と可愛く舌先を露出している。
「あ゛っ♡うぉっ♡おっ♡ごしゅじ、しゃ……っ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
俺とクラウスがイチャイチャと舌を絡め、なんならクラウスは俺の上に跨って自分の尻にずりずりと陰茎を擦り合わせて擬似セックスまで初めている横で、
尻穴にスライムをねじ込まれ、どちゅどちゅメス穴を耕されているノクスは中腰になって胸を反らし、ぴたぴた勃起ちんぽを揺らして間抜けに腰を振っていて、
半透明な触手とスライムでノクスの丸見えの肉襞を見たクラウスは流石に驚いたようで、
キスを止めて口をぽかんと開けていた。
「……っ!?あ、兄貴、これは」
「なんだろうね、別班の妨害かも」
「お゛~っ♡♡♡たしゅけっ♡♡ま゛んごごあ゛れるっ♡♡♡」
力尽き、尻をこっちに高く突き出して地面に倒れ込んだノクスを見て、クラウスは心配して腕を伸ばそうとしたが、
俺がもう一度抱き寄せると腕の中におさまってクラウスを見たまま戸惑いつつ俺に抱きついた。
あんまり騒ぐようなら緩く洗脳して常識改変してやろうかと思っていたが、
それ以上にクラウスは俺が近くにいるならなんでもどうでもいいようで、むしろスライムで拡張され、
ぐぽぐぽと蠢いているノクスの肉穴を見てぎん♡とちんぽを硬くしてる。
「お゛~~~っ♡♡♡んひっ♡…………♡♡♡ふぉ゛っ♡♡まんこキくッ♡おほっ♡♡♡
メスしこり♡どちゅどちゅしないでくだっ♡……うぐぅ~♡♡♡」
触手がまた尿道口に突き刺さって、くぽくぽ栓をしたままの穴を出入りするいぼいの触手でほじられ、床に向いた陰茎をべちべち振りたくってノクスが喘いでいる後ろでは、
透明なスライムが俺たちにノクスの収縮するピンクの肉穴の中をはっきり見せつける。
べったりスライムがメスしこりに張り付いて、そのままぶるぶるぶる震えて徹底的にノクスの弱点を攻撃すると、
ノクスはきゅう♡の肉襞を締めながら白目をむいて、床に爪を立てていた。
「……♡」
「クラウス、俺ハメたい、って言ってたよな」
「……えっ、あ、あぁ……♡」
あんまりな仕打ちにクラウスが引いて、正気に戻りそうになる度、
ちゅう♡と唇を吸って優しく頭を撫でて、いやらしい気分にさせ続けていて、
その結果、ノクスのエグいスライムハメを見たクラウスのちんぽはギンギンになって上を向いていた。
「……けど、兄貴と……その、えっち♡できるなら、俺、なんでも、っ♡」
試しに後ろにも指をやる、つん♡と入り口をノックするとノクスの肩がぴく♡と可愛らしく揺れ、
そのまま軽く入り口を可愛がってやると、ノクスは腰をピクピク跳ねさせて俺の指から逃げたり、反対に穴へくにゅ♡と擦り付けて媚びていた。
ついに、つぷ♡と肉穴へ中指を入れると、狭いそこは指をきゅうきゅう締め付けて収縮し、
胸を摘んでこりこりと片手で捏ねながら尻を撫で、たまに肉穴を指で弄る動きに、
クラウスはうっとり目を閉じて俺の唇を吸いながら喘ぐ。
「ん゛……♡
「けど、せっかくのクラウスのこのぬるぬるちんこ、ちゃんと使いたくない?」
「……えっ♡」
クラウスがこの期に及んで俺に挿れられると思ったようで、俺の腹の辺りを見ながらちんこを一層硬くしてしまったので、
ちがうぞ、と首を振ってから、すぐ傍で痙攣しているノクスを指差した。。
「お゛~~~っ♡♡♡っ♡う、くっ♡♡イかせ、イカせてくださいっ♡♡
っ♡ゔ~っ♡♡♡」
ノクスにまとわりついた触手たちにはさっきから、ノクスをイカせないよう指示していて、
俺たちがイチャついている間もアクメ直前まで淫肉を穿られては、限界のところで動きを止める寸止めを繰り返されたノクスは、
発狂寸前まで追い詰められ、まるで浜に上がった魚みたいに大きくのたうって喚き、肉襞をぶるぶる痙攣させてスライムを追い出そうとアナルを締めながら尻を振っている。
「ふぎゅ♡……っ!イク♡イクイクイク……っ!♡♡
……!?、ふーっ♡ふー♡♡イカせて……くだしゃい……!♡♡♡」
こっそり摘んで捏ねてイこうとした乳首も、ちょっと擦ればイけるよわよわちんぽも、スライムでぴっちりガードされた挙句、
ノクスは頭上で触手に腕を拘束されていて、
せっかく落ち着きかけた身体ものナカでまた、アナルのスライムがくぽくぽメス穴を小刻みに掘削してノクスを一瞬で追い詰め、
またアクメしようとノクスが高く腰をあげてぐ♡とメス穴を収縮させた途端、
スライムは勢いよくぬぽっ♡とアナルから抜けてしまった。
ノクスはスライムの粘液と腸液でぬるぬるになったアナルをくぱくぱ開閉させながら、尊厳をかなぐり捨てて一層強く喚いてアクメ乞いをしている。
「あ゛ああ゛ああ!!!♡♡♡
ま゛んこぉ゛♡まんごほじって♡おね゛がいですっ!♡い゛、かせでぇ゛……っ!!♡♡♡ちんぽほしっ♡ほぢい♡♡♡
ちんぽほしいっ♡このままじゃ、っ♡♡♡あだまおかじぐな゛るゔ♡♡♡」
「……」
「クラウス」
クラウスは初めて見たのであろう、あまりにエグいスライムと人の交尾モドキと、
続きを欲しがる欲しがる変態を見て可愛い顔を真っ赤にして困惑している。
けど、両足をスライムに無理やり開かされ、くぱっ♡くぱ♡と開閉させられているノクスのハメやすいちょうどいいメス穴と、その惨めさを見ていると何か思うところがあったのだろう。
もう一度俺を見て頷いたのを確認し、
俺の指をしゃぶっていた穴をきゅ♡と締めてから、ゆら、と立ち上がった。
「あっ♡あっ♡あっ♡クラウスさ、っ♡♡あっ♡やめっ♡あっ♡♡」
高く上げた腰を掴まれるだけでノクスは辛いらしい、いやらしい声を出して、けどなんとか身体を這いずらせ、ずる、ずる、と拘束されたまま前方に逃げようとして、
途中でちんぽをぎゅう♡とスライムに締められて悶絶し、白目を向いたまままた動かなくなった。
スライムにごぽ♡と濁った汁が混ざったので、慌てて尿道をまたスライムで満たし、射精を我慢させる。
「……っ♡ふーっ♡ふーっ♡♡
……けど俺、あ、にきに……♡はじめて、は」
「や、やめへぇ♡♡っんぉっ♡♡♡……ちんぽぉ♡……くる゛っ、やぁ……♡♡」
クラウスは何回も俺の方を見て俺を気にしているようなので後でハメてやるから、と拳を作って人差し指と中指の間に親指を捩じ込んで合図する。
「大丈夫だって、ほら、ノクスは俺が用意したメス穴だし?
俺だと思って、ノクスの穴♡優しくじゅぽじゅぽして♡」
「……♡」
「やめて……♡♡っ♡ちんこ怖い……♡♡♡っ♡
(誰かたしゅけて……っ!!♡♡♡このままじゃ僕の初めての友達まで、
僕のご主人様になってしま……っ♡んぉっ♡♡クラウスさんのちんぽイイ♡♡
ご主人様と違う♡ちんぽばきばきにして♡僕のメス穴虐めるためだけにちゅこちゅこしてりゅ♡♡♡
~~~っ♡く、クラウスさんのちんぽほしくて雄子宮うずく♡♡♡)」
きゅうう……♡くぱっ♡きゅう……っ♡くぱ♡
クラウスは躊躇ったように最初、自分の勃起した陰茎をノクスの尻たぶへぐに♡と押し付けて尻ズリをしていたが、
ちんハメを期待して尻を振り、メス穴をくぱつかせながら甘ったるい声を出しておねだりしているノクスを見ていると、
ついに気が変わったのだろう。
にちゅ♡にちゅ♡と尻の谷間をちんぽで往復しながら、ゆっくり腰を振るようになり、
ついにはくぱくぱアナルの縁に亀頭を引っ掛け、ぐに♡と先端をしゃぶらせるようになってしまった。
「お゛~~~っ♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽくらさ……っ♡♡だ、だめっ♡♡
だめでしゅ♡クラウスしゃんっ♡♡おほっ♡ちんぽきた♡……ッ!♡
ぼ、僕たちは、んふぅ♡ふーっ♡ふーっ♡お友達♡お友達じゃないか♡♡
お友達はこんな……♡んゔ~っ♡かったいおちんぽ様♡んほっ♡
……やだぁっ♡えっちしないでくらさいっ!♡いやでしゅ♡いやっ、あ♡
……っ♡♡♡」
ノクスの抵抗という名の自ら尻を振ってノクスのちんぽをしゃぶりに行く茶番の後、
クラウスも初ハメに顔を顰めて息を詰まらせる。
(あ゛~~~っ♡お友達とえっちしちゃった♡はじめて、のお友達なのにっ♡……っ!?♡♡♡
お友達ちんぽどくどくしてる♡♡ご、ご主人様ちんぽより細い分ぼくのよわいところこちゅこちゅ狙い定めてるのわかって……♡♡♡)
「ん゛~~~っ!!!?♡♡♡」
1度限界まで腰を引いたクラウスが、どちゅんっ♡と腰を打ち付けた瞬間ノクスのつま先が伸び、猫のように背を逸らしてメスイキする。
「……っ!!?♡お゛っっっ♡♡♡おぉお゛……っ♡」
「っ♡ふっ♡あにきっ♡あにき……っ♡♡♡」
ノクスには失礼なことに、
クラウスは夢中で俺の名前を呼びながら乱暴にごちゅごちゅ腰を打ち付けて、
自分本位な童貞卒業したての腰振りでノクスを犯し続けているが、
「おっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
ノクスは幸い、そんなクラウスの童貞ちんぽお気に召したようで、
犬のように舌をだらん♡と垂らして笑いながら喘いでいた。
ずっとイキっぱなしのようで尿道に刺さりっぱなしの触手はごきゅごきゅとノクスの精子や潮を吸って俺に精気を送り続けていて、
ペットのメス男が2匹で仲睦まじくしているのは微笑ましいが、その精気当てられたせいかいつも以上に俺も興奮してしまう。
「……っ♡あ、あにき……っ!!?♡♡っう♡」
「クラウス。ちゃんと集中して?
ノクスをイカせてあげないと」
「うゔー……♡♡♡っ♡っご、ごめん♡ノクス……♡♡」
勝手にノクスを犯していたクラウスに足を開かせ、無理やりクラウスの狭い穴へ亀頭を捩じ込む。
クラウスは最初、前も後ろを犯されて困惑した声を出していたが、
どちゅっ♡どちゅ♡と後ろから突かれて、その振動に合わせて自分も腰を振ってノクスを犯し始め、
1人無様に床に転がされてアナルを使われているノクスは、地面に頬をつけ、ほとんど白目になってだらしなく喘ぐだけになってしまった。
「おぉ゛……♡♡♡」
「クラウス、前と後ろ、どっちがいい?」
「ん゛っ♡ゔぅっ♡んぅ♡あ゛……っ♡♡♡
あにきっ♡そ、っな♡聞かないで♡♡♡」
じゅぷっ♡じゅぷ♡と肉棒を出し入れするたびにクラウスの穴が締まり、さっきとは違う可愛いメス声と一緒に、
クラウスの身体が反射的に跳ねて痙攣するよう腰が揺れている。
クラウスがどっちで感じているか、なんてわかっていたが、
意地悪で聞くと、クラウスは腰を突き出して俺のちんぽにすりすり尻を擦り付けて媚びてきて、
代わりにノクスのアナルからは、ほとんどクラウスのちんぽが抜けて、
未練がましく伸びて吸い付く肉襞で亀頭だけしゃぶらされているような状態になってしまった。
「お゛っ♡うぅ……♡♡そ、なん、おにいちゃんちんぽにきまってる、だろ……っ♡♡♡ん゛っ♡っ♡んっ♡ん゛っ♡♡」
「お゛ー……っ♡♡ふっ、ん゛っ♡♡ち、ちんぽ抜かないでくらさい……♡♡っ♡っふ♡♡いっぱいまんこしめましゅ♡から♡♡♡」
クラウスが俺との性交を、メスイキを選んだのも、
ノクスがけつまんを使われるだけ使われて、ぞんざいに放置されているのも全部が面白いし無様すぎてちんこにクるものがある。
「あ゛っ♡んぶぅっ♡ん♡ふぁ♡あにきぃ♡っ♡お゛っ♡おっ♡おっ♡♡」
気を良くした俺がクラウスの薄い腰を掴んで、
ばちゅばちゅ♡と締まって痙攣しっぱなしの肉穴の奥を小刻みに突いて、激しくメスしこりを押しつぶすと、
ぐりぐり俺に腰を突き出してケツハメのため尻を振るのに必死でクラウスのちんぽはいつのまにかノクスの穴から抜けてしまっていたらしい。
クラウスのちんぽはなにも出す事が出来なかったようで、勃ったまま緩イキで白い汁を垂らし、クラウスの腹にベチベチぶつかって揺れていた。
「まんこぉ……♡まんこ、ほじって……♡おねがいれしゅ……♡♡」
勝手にメス穴を使われた挙句、
イカされることもなく泣きながら自分の肉穴へ中指を突き立てちゅぽちゅぽアナルを弄っているのノクスのすぐ横で、
クラウスは俺と立ちバックしたまま、腰を下げて首だけをこっちに向けてべろべろと下品なキスをしながらぴゅ♡と精液を吐き出した。
「ん゛♡あにき♡……大好き……だ♡♡」
ぽたぽたと垂れるような射精の後、クラウスは肉穴を締めてぶるる♡と身体を震わせメスイキする。
ちんこをねっとり熱い肉襞で締め付けながらうっとりアクメして、
俺が奥をぐりぐり捏ねるとまた垂らすようにクラウスは射精してから、
俺のちんぽが抜けてしまった途端座り込んでしまった。
流石に俺の太ももに絡みついて、肩で息をしつつもちゅ♡と睾丸に口付けてくるこんな可愛い弟に、
「前と後ろどっちがいいか」なんて聞いてしまったらノクスにはかけらも勝機のない酷な話だったかもしれない。
「……兄貴♡」
「大丈夫、ちょっとクラウスは休んでて」
まだ俺が射精できていないのに気づくと、クラウスは改めて身体を起こし俺のをしゃぶろうと腕を伸ばしてきたが、
頭を撫でて落ち着かせる。
「っぐす♡ゔ……♡イカせてください…………っ!♡まんこあつい……♡うずうずして、ぐすっ、こわれる……♡♡ちんぽぉ……♡ごしゅじんさま……ちんぽ♡ください……♡♡♡
なんでもしましゅ♡♡っん♡ゔ♡……死んじゃい……っ、っ!!?♡♡♡お゛♡
ん゛ぉお゛お゛お゛お゛っ!!!?♡♡♡」
そして勃ったままのガチガチちんこを、結局一度もまともにイケていなくてベソをかいているノクスに捩じ込み、
そのまま射精に向けてごちゅごちゅ乱暴に腰を打ちつけた。
「あ゛ああ゛あ゛あ゛♡♡♡あぢゅい゛い゛い゛いっ♡
ありがとうござっ、ん゛ぉ゛~~~っ!!!♡♡♡♡まんこほぃってくれて、ありが……っ♡♡お゛ほぉ~♡♡♡、ごあ゛れ゛うゔう♡♡♡♡♡」
延々焦らされ、何をしても1往復ごとにイくノクスのよわよわ肉壺はなかなか強烈で、浅ましく肉襞全体でハメられたちんぽに絡みつくと意地でもちんぽを離さないと言いたげに、にゅるにゅる竿全体に穴で吸い付いてきた。
ローションでも仕込んでいたのかと思うほどナカ全体がぐっしょり濡れそぼっていて、
じゅぽっ♡じゅぽっ♡と腰を前後させる度水音がして、
触手の抜けた陰茎からはじょばっ♡じょばっ♡と漏らしたように潮が噴き出て、
ノクスは潮が尿道を迫上がるたび、肉穴がぎゅ♡と締めて痙攣させ、ちんぽをしゃぶってはまた肉襞がぎゅん♡と迫ってノクスが悲鳴をあげる。
「……すごい♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡
~~~っ♡♡♡い゛ぐぅう゛♡♡♡♡っ♡お゛っっ!!!!♡♡」
獣みたいに絶叫して潮吹きし続けるノクスと、ばちゅばちゅノクスにケツハメしてそのまましっかり中出しする俺。
本気の種付け交尾を見たクラウスは興奮してその場であぐらをかき、1人でちゅこちゅことまた勃ったちんこを扱いて、
俺たちの交尾をオカズにオナニーしていたのだった。
=====
「あたまおかしいんじゃねえのお前ら。
特に白髪、顔がいいからってんな事してるとしまいに地獄に落ちるからな」
「へへへ」
その後、
天幕の中でクラウスがノクスがまんぐり返しポーズをしているノクスのちんぽを舐めて虐めて、
俺もそんなノクスの肉穴を指でちゅぽちゅぽほじって二人で潮を吹かせて遊んでいるのを現地に着いた御者のおっさんが発見して、
ドン引きしながら俺たちを山の麓に叩き追い出した。
笑って誤魔化すと舌打ちして去っていったが、
おっさんもちんぽバキバキだった、混ざってもよかったのに。
後で「お手伝い」してあげようとこっそりスライムに後をつけさせている後ろで、
なんとか服を着たもののまだ余韻が残っているらしいノクスがよろよろ震えながらメガネを掛け直している。
(ところでクラウスはなにかと顔に出にくいタイプなのか、
もうすん……っとしたなんでもない表情で山を見上げていた)
「か、過去最悪の体調だが……♡精一杯、頑張ってみせる♡」
ぷしっ♡ぷし♡
妙にノクスは気合を入れていたが、こんな上質な精気を大量に吸った俺相手に、
2人お荷物がいようが山登りなんて片手間にすらならない。
ノクスが瞬きしている間に山頂に辿り着いた俺は、
驚いた顔をしている2人にそれぞれ後2回ずつ、教員が来るまでの間しっかり種付交尾したのだった。
それぞれ自分たちで決めた班に分かれて荷馬車に揺られているが、
校舎を発った時点から他班への妨害含めて山頂にたどり着くまで魔法でも物理でもなんでもアリらしいので、石を踏むたびガタガタと揺れる荷馬車の車輪へスライムを巻き付けて揺れを軽減しておいた。
揺れがスライムに吸われて、激減し快適だ。
「……この馬車だけ揺れ、少なくないか」
当然俺と同じ班を立候補したクラウスは不思議そうに床を叩き、天幕の隙間から外を眺めていたが、
頭を撫でると落ち着いて俺の正面に座り直した。
「そうかな、なんでもいいけど。
揺れない方が尻痛くないし。な、ノクス?」
「あ、あぁ♡そう……だなっ♡」
クラウスと俺、そして相変わらず、
「みんなでグループ作って~」を合図に、ぽつねんと立ち尽くしたノクスの俺たちは3人班だ。
あの日、孤独から解放された瞬間今にも泣きそうな、希望に満ち溢れた目をしていたノクスは今、
俺の隣で揺れに酔ったからとブランケットで身体を包んで俺にもたれかかって来ているが、
柔らかいブランケットの下では俺に太ももを撫でられて小さく痙攣し、精気をダダ漏れさせて、その黒い目は発情してとろん♡と濁っている。
やっぱり揺れない方がこういうお触りもやり易い。
(ご、ご主人様……っ、自分の弟が居るのに、何を……っ!?♡♡♡
あぁっ♡♡指♡もうちょっとでちんこに当た……、っ♡
えっちしたいえっちしたいえっちしたいえっちしたい♡♡♡)
「……ノクス?なんか顔、赤くないか?」
ノクスの息遣いがどんどん荒くエロくなり、口の端から唾液を垂らすメス顔を必死に俯いて隠していたが、
クラウスに声をかけられて慌てて起き上がる。
「そう?ノクス」
「い゛っ、いや、そうか!?っ♡きのせ……、ん゛っ!?♡♡♡
(あっ♡あっ♡ご主人様♡今ズボンの中、手ぇ入れないで……っ♡♡
ちんぽ直接スリスリされたら、っお♡つよっ♡♡
……クラウスさんにちんぽ雑にずりずりされて雄子宮うずうずさせてる♡まんこ顔見られて絶対イっちゃ、……あ~♡♡うそ♡もっとさわってくだしゃい~っ♡♡♡)」
ズボンの中に手を入れ、臍の下をすりすり擦るとノクスは腰を持ち上げてちんコキをせがんでくる。
「んっ♡ふぅっ♡♡んん゛♡」
元々露出オナニーなんてしていた変態だ、
クラウスの見ている前でエロいことをされて、必死に声を抑えて我慢するのはノクスの好みだったようで、
ノクスはいつも以上に反応良く身体を跳ねさせ、クラウスにバレるギリギリのラインで体をくねらせていて、
ついには大きく足を開いて、俺の手に汁だくちんぽを擦り付けてちんズリしようとしてきたから、
流石にバレると思い慌てて手を離してノクスに我慢させる。
「ノクス?」
「っ♡あ、あぁ♡どうした?
(なんで手止めるんですかご主人様ぁ♡僕のゴミちんちん♡ごしごししてお潮いっぱいびゅーびゅーさせてくだしゃいっ♡♡♡
クラウスさんの前で潮びゅー♡って噴いてせーしどぷどぷして♡
どうしようもないマゾ便器♡お二人でお仕置きハメハメして……っ♡♡っん゛♡
……うぅ♡♡想像だけでイっちゃったぁ♡)」
以前の触手凌辱のせいでノクスは今まで以上に全体的に弱くなってて、じょろろっ♡と精子の代わりに潮を吹いてイくことも増えている。
今も両足をつま先まで伸ばして足裏をくっつくほど近づけ、気持ちよくイくためだけに下半身へ力を込めていて、
俺が手を離した途端かくっ♡かくっ♡と腰を振って痙攣していた。
「……?
あぁ、けど仕方がないか。
こんなにかっこいい兄貴にもたれているんだもんな、多少変になっても。
……取るなよ?」
「……♡あ、あぁっ」
クラウスはそんな風に言いながら、我慢できなくなったのか無理やり俺と壁の間にある狭い隙間に挟まって、
俺の耳たぶをノクスに隠れて甘噛みする。
「……あにき♡」
これまでもベタベタ俺に触れてきていたけれど、一回抱いた事で色々我慢しなくなったのはクラウスも一緒だ。
「兄貴……♡遠足、とかどうでも良くないか?
兄貴とこのまま一緒に居たい」
小声でクラウスが俺に色々可愛いことを囁いて甘え、
ノクスが下を向いてぐったりしてしまっているのをいいことに、
見えないだろうと高を括ると俺の服の中に手を突っ込んで、腹の辺りを優しく撫でてきた。
「っ♡ふっ♡うっ♡うっ♡……っ♡」
その反対側では相変わらずノクスが俺に手コキされて俯いたまま、今にもメガネが落ちてしまいそうにずり下がっていて、
(なにこれ)
冷静になると精気食べ放題すぎてびっくりしてきた。
両サイドからエロい声が聞こえてくるし、クラウスのちょっとあっさりさっぱりした精気、ノクスのこってり濃いめの精気を直に俺は吸収して、いつに無く体調がいい。
慢性的な寝不足と頭痛や倦怠感が全て消え、
世界が希望に満ち溢ている、邪神教の繁栄のビジョンすら鮮明に見える程気分もいい。
今の俺の脆弱な身体でしゃかりきしようと思うと、2人分の精気で十分らしい。
調子に乗って、もっと精気を吸い取ろうとまずはノクスの尿道にじゅぷ♡と太めの触手をぶっ挿した。
「……んぉ゛っ!?♡♡♡」
「ノクス?」
「い、いやっ♡んぉ♡な、なんえ゛もっ……ないっ!!♡♡♡
お゛っ♡ちんほじキくっ♡おっ♡おっ♡」
じゅぽじゅぽ狭い尿道を触手についた無数のいぼでぞりぞりゆっくりほじくって内側から陰茎を虐めてやると、ノクスはついに下品なおほ声を出し、
もはやクラウスに隠さないと、とか忘れて胸をぴんっ♡と反らして舌を突き出したまんこ顔で腰をかくかく揺すって、ちんこ穴へもたらされる陵辱に耐えている。
「……?なっ!?、……兄貴、」
ノクスが立ち上がった途端、
ズボンを下ろされ、深々と触手が挿さったちんぽをぺちぺち揺らして虚空相手にセックスしている間抜けな姿が当然クラウスの視界にも入ってしまう。
突然のノクスの下品な有様を見て困惑したクラウスは助けを求めるよう、俺の方を見てきたが、
無視してクラウスを抱き寄せて唇を重ねた。
「あにきっ、いま、んっ♡ちがっ、んむ♡
……っ♡ん♡んぅ゛♡」
元々なにか察していたのか、ちょっと興奮して勃っている陰茎を手でズボン越しに撫でてやるとクラウスは鼻から抜ける甘ったるい声を出し、
こんなところでセックスしていいのかちょっと戸惑いつつも俺に舌を吸われる為、ちろ♡と可愛く舌先を露出している。
「あ゛っ♡うぉっ♡おっ♡ごしゅじ、しゃ……っ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
俺とクラウスがイチャイチャと舌を絡め、なんならクラウスは俺の上に跨って自分の尻にずりずりと陰茎を擦り合わせて擬似セックスまで初めている横で、
尻穴にスライムをねじ込まれ、どちゅどちゅメス穴を耕されているノクスは中腰になって胸を反らし、ぴたぴた勃起ちんぽを揺らして間抜けに腰を振っていて、
半透明な触手とスライムでノクスの丸見えの肉襞を見たクラウスは流石に驚いたようで、
キスを止めて口をぽかんと開けていた。
「……っ!?あ、兄貴、これは」
「なんだろうね、別班の妨害かも」
「お゛~っ♡♡♡たしゅけっ♡♡ま゛んごごあ゛れるっ♡♡♡」
力尽き、尻をこっちに高く突き出して地面に倒れ込んだノクスを見て、クラウスは心配して腕を伸ばそうとしたが、
俺がもう一度抱き寄せると腕の中におさまってクラウスを見たまま戸惑いつつ俺に抱きついた。
あんまり騒ぐようなら緩く洗脳して常識改変してやろうかと思っていたが、
それ以上にクラウスは俺が近くにいるならなんでもどうでもいいようで、むしろスライムで拡張され、
ぐぽぐぽと蠢いているノクスの肉穴を見てぎん♡とちんぽを硬くしてる。
「お゛~~~っ♡♡♡んひっ♡…………♡♡♡ふぉ゛っ♡♡まんこキくッ♡おほっ♡♡♡
メスしこり♡どちゅどちゅしないでくだっ♡……うぐぅ~♡♡♡」
触手がまた尿道口に突き刺さって、くぽくぽ栓をしたままの穴を出入りするいぼいの触手でほじられ、床に向いた陰茎をべちべち振りたくってノクスが喘いでいる後ろでは、
透明なスライムが俺たちにノクスの収縮するピンクの肉穴の中をはっきり見せつける。
べったりスライムがメスしこりに張り付いて、そのままぶるぶるぶる震えて徹底的にノクスの弱点を攻撃すると、
ノクスはきゅう♡の肉襞を締めながら白目をむいて、床に爪を立てていた。
「……♡」
「クラウス、俺ハメたい、って言ってたよな」
「……えっ、あ、あぁ……♡」
あんまりな仕打ちにクラウスが引いて、正気に戻りそうになる度、
ちゅう♡と唇を吸って優しく頭を撫でて、いやらしい気分にさせ続けていて、
その結果、ノクスのエグいスライムハメを見たクラウスのちんぽはギンギンになって上を向いていた。
「……けど、兄貴と……その、えっち♡できるなら、俺、なんでも、っ♡」
試しに後ろにも指をやる、つん♡と入り口をノックするとノクスの肩がぴく♡と可愛らしく揺れ、
そのまま軽く入り口を可愛がってやると、ノクスは腰をピクピク跳ねさせて俺の指から逃げたり、反対に穴へくにゅ♡と擦り付けて媚びていた。
ついに、つぷ♡と肉穴へ中指を入れると、狭いそこは指をきゅうきゅう締め付けて収縮し、
胸を摘んでこりこりと片手で捏ねながら尻を撫で、たまに肉穴を指で弄る動きに、
クラウスはうっとり目を閉じて俺の唇を吸いながら喘ぐ。
「ん゛……♡
「けど、せっかくのクラウスのこのぬるぬるちんこ、ちゃんと使いたくない?」
「……えっ♡」
クラウスがこの期に及んで俺に挿れられると思ったようで、俺の腹の辺りを見ながらちんこを一層硬くしてしまったので、
ちがうぞ、と首を振ってから、すぐ傍で痙攣しているノクスを指差した。。
「お゛~~~っ♡♡♡っ♡う、くっ♡♡イかせ、イカせてくださいっ♡♡
っ♡ゔ~っ♡♡♡」
ノクスにまとわりついた触手たちにはさっきから、ノクスをイカせないよう指示していて、
俺たちがイチャついている間もアクメ直前まで淫肉を穿られては、限界のところで動きを止める寸止めを繰り返されたノクスは、
発狂寸前まで追い詰められ、まるで浜に上がった魚みたいに大きくのたうって喚き、肉襞をぶるぶる痙攣させてスライムを追い出そうとアナルを締めながら尻を振っている。
「ふぎゅ♡……っ!イク♡イクイクイク……っ!♡♡
……!?、ふーっ♡ふー♡♡イカせて……くだしゃい……!♡♡♡」
こっそり摘んで捏ねてイこうとした乳首も、ちょっと擦ればイけるよわよわちんぽも、スライムでぴっちりガードされた挙句、
ノクスは頭上で触手に腕を拘束されていて、
せっかく落ち着きかけた身体ものナカでまた、アナルのスライムがくぽくぽメス穴を小刻みに掘削してノクスを一瞬で追い詰め、
またアクメしようとノクスが高く腰をあげてぐ♡とメス穴を収縮させた途端、
スライムは勢いよくぬぽっ♡とアナルから抜けてしまった。
ノクスはスライムの粘液と腸液でぬるぬるになったアナルをくぱくぱ開閉させながら、尊厳をかなぐり捨てて一層強く喚いてアクメ乞いをしている。
「あ゛ああ゛ああ!!!♡♡♡
ま゛んこぉ゛♡まんごほじって♡おね゛がいですっ!♡い゛、かせでぇ゛……っ!!♡♡♡ちんぽほしっ♡ほぢい♡♡♡
ちんぽほしいっ♡このままじゃ、っ♡♡♡あだまおかじぐな゛るゔ♡♡♡」
「……」
「クラウス」
クラウスは初めて見たのであろう、あまりにエグいスライムと人の交尾モドキと、
続きを欲しがる欲しがる変態を見て可愛い顔を真っ赤にして困惑している。
けど、両足をスライムに無理やり開かされ、くぱっ♡くぱ♡と開閉させられているノクスのハメやすいちょうどいいメス穴と、その惨めさを見ていると何か思うところがあったのだろう。
もう一度俺を見て頷いたのを確認し、
俺の指をしゃぶっていた穴をきゅ♡と締めてから、ゆら、と立ち上がった。
「あっ♡あっ♡あっ♡クラウスさ、っ♡♡あっ♡やめっ♡あっ♡♡」
高く上げた腰を掴まれるだけでノクスは辛いらしい、いやらしい声を出して、けどなんとか身体を這いずらせ、ずる、ずる、と拘束されたまま前方に逃げようとして、
途中でちんぽをぎゅう♡とスライムに締められて悶絶し、白目を向いたまままた動かなくなった。
スライムにごぽ♡と濁った汁が混ざったので、慌てて尿道をまたスライムで満たし、射精を我慢させる。
「……っ♡ふーっ♡ふーっ♡♡
……けど俺、あ、にきに……♡はじめて、は」
「や、やめへぇ♡♡っんぉっ♡♡♡……ちんぽぉ♡……くる゛っ、やぁ……♡♡」
クラウスは何回も俺の方を見て俺を気にしているようなので後でハメてやるから、と拳を作って人差し指と中指の間に親指を捩じ込んで合図する。
「大丈夫だって、ほら、ノクスは俺が用意したメス穴だし?
俺だと思って、ノクスの穴♡優しくじゅぽじゅぽして♡」
「……♡」
「やめて……♡♡っ♡ちんこ怖い……♡♡♡っ♡
(誰かたしゅけて……っ!!♡♡♡このままじゃ僕の初めての友達まで、
僕のご主人様になってしま……っ♡んぉっ♡♡クラウスさんのちんぽイイ♡♡
ご主人様と違う♡ちんぽばきばきにして♡僕のメス穴虐めるためだけにちゅこちゅこしてりゅ♡♡♡
~~~っ♡く、クラウスさんのちんぽほしくて雄子宮うずく♡♡♡)」
きゅうう……♡くぱっ♡きゅう……っ♡くぱ♡
クラウスは躊躇ったように最初、自分の勃起した陰茎をノクスの尻たぶへぐに♡と押し付けて尻ズリをしていたが、
ちんハメを期待して尻を振り、メス穴をくぱつかせながら甘ったるい声を出しておねだりしているノクスを見ていると、
ついに気が変わったのだろう。
にちゅ♡にちゅ♡と尻の谷間をちんぽで往復しながら、ゆっくり腰を振るようになり、
ついにはくぱくぱアナルの縁に亀頭を引っ掛け、ぐに♡と先端をしゃぶらせるようになってしまった。
「お゛~~~っ♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽくらさ……っ♡♡だ、だめっ♡♡
だめでしゅ♡クラウスしゃんっ♡♡おほっ♡ちんぽきた♡……ッ!♡
ぼ、僕たちは、んふぅ♡ふーっ♡ふーっ♡お友達♡お友達じゃないか♡♡
お友達はこんな……♡んゔ~っ♡かったいおちんぽ様♡んほっ♡
……やだぁっ♡えっちしないでくらさいっ!♡いやでしゅ♡いやっ、あ♡
……っ♡♡♡」
ノクスの抵抗という名の自ら尻を振ってノクスのちんぽをしゃぶりに行く茶番の後、
クラウスも初ハメに顔を顰めて息を詰まらせる。
(あ゛~~~っ♡お友達とえっちしちゃった♡はじめて、のお友達なのにっ♡……っ!?♡♡♡
お友達ちんぽどくどくしてる♡♡ご、ご主人様ちんぽより細い分ぼくのよわいところこちゅこちゅ狙い定めてるのわかって……♡♡♡)
「ん゛~~~っ!!!?♡♡♡」
1度限界まで腰を引いたクラウスが、どちゅんっ♡と腰を打ち付けた瞬間ノクスのつま先が伸び、猫のように背を逸らしてメスイキする。
「……っ!!?♡お゛っっっ♡♡♡おぉお゛……っ♡」
「っ♡ふっ♡あにきっ♡あにき……っ♡♡♡」
ノクスには失礼なことに、
クラウスは夢中で俺の名前を呼びながら乱暴にごちゅごちゅ腰を打ち付けて、
自分本位な童貞卒業したての腰振りでノクスを犯し続けているが、
「おっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
ノクスは幸い、そんなクラウスの童貞ちんぽお気に召したようで、
犬のように舌をだらん♡と垂らして笑いながら喘いでいた。
ずっとイキっぱなしのようで尿道に刺さりっぱなしの触手はごきゅごきゅとノクスの精子や潮を吸って俺に精気を送り続けていて、
ペットのメス男が2匹で仲睦まじくしているのは微笑ましいが、その精気当てられたせいかいつも以上に俺も興奮してしまう。
「……っ♡あ、あにき……っ!!?♡♡っう♡」
「クラウス。ちゃんと集中して?
ノクスをイカせてあげないと」
「うゔー……♡♡♡っ♡っご、ごめん♡ノクス……♡♡」
勝手にノクスを犯していたクラウスに足を開かせ、無理やりクラウスの狭い穴へ亀頭を捩じ込む。
クラウスは最初、前も後ろを犯されて困惑した声を出していたが、
どちゅっ♡どちゅ♡と後ろから突かれて、その振動に合わせて自分も腰を振ってノクスを犯し始め、
1人無様に床に転がされてアナルを使われているノクスは、地面に頬をつけ、ほとんど白目になってだらしなく喘ぐだけになってしまった。
「おぉ゛……♡♡♡」
「クラウス、前と後ろ、どっちがいい?」
「ん゛っ♡ゔぅっ♡んぅ♡あ゛……っ♡♡♡
あにきっ♡そ、っな♡聞かないで♡♡♡」
じゅぷっ♡じゅぷ♡と肉棒を出し入れするたびにクラウスの穴が締まり、さっきとは違う可愛いメス声と一緒に、
クラウスの身体が反射的に跳ねて痙攣するよう腰が揺れている。
クラウスがどっちで感じているか、なんてわかっていたが、
意地悪で聞くと、クラウスは腰を突き出して俺のちんぽにすりすり尻を擦り付けて媚びてきて、
代わりにノクスのアナルからは、ほとんどクラウスのちんぽが抜けて、
未練がましく伸びて吸い付く肉襞で亀頭だけしゃぶらされているような状態になってしまった。
「お゛っ♡うぅ……♡♡そ、なん、おにいちゃんちんぽにきまってる、だろ……っ♡♡♡ん゛っ♡っ♡んっ♡ん゛っ♡♡」
「お゛ー……っ♡♡ふっ、ん゛っ♡♡ち、ちんぽ抜かないでくらさい……♡♡っ♡っふ♡♡いっぱいまんこしめましゅ♡から♡♡♡」
クラウスが俺との性交を、メスイキを選んだのも、
ノクスがけつまんを使われるだけ使われて、ぞんざいに放置されているのも全部が面白いし無様すぎてちんこにクるものがある。
「あ゛っ♡んぶぅっ♡ん♡ふぁ♡あにきぃ♡っ♡お゛っ♡おっ♡おっ♡♡」
気を良くした俺がクラウスの薄い腰を掴んで、
ばちゅばちゅ♡と締まって痙攣しっぱなしの肉穴の奥を小刻みに突いて、激しくメスしこりを押しつぶすと、
ぐりぐり俺に腰を突き出してケツハメのため尻を振るのに必死でクラウスのちんぽはいつのまにかノクスの穴から抜けてしまっていたらしい。
クラウスのちんぽはなにも出す事が出来なかったようで、勃ったまま緩イキで白い汁を垂らし、クラウスの腹にベチベチぶつかって揺れていた。
「まんこぉ……♡まんこ、ほじって……♡おねがいれしゅ……♡♡」
勝手にメス穴を使われた挙句、
イカされることもなく泣きながら自分の肉穴へ中指を突き立てちゅぽちゅぽアナルを弄っているのノクスのすぐ横で、
クラウスは俺と立ちバックしたまま、腰を下げて首だけをこっちに向けてべろべろと下品なキスをしながらぴゅ♡と精液を吐き出した。
「ん゛♡あにき♡……大好き……だ♡♡」
ぽたぽたと垂れるような射精の後、クラウスは肉穴を締めてぶるる♡と身体を震わせメスイキする。
ちんこをねっとり熱い肉襞で締め付けながらうっとりアクメして、
俺が奥をぐりぐり捏ねるとまた垂らすようにクラウスは射精してから、
俺のちんぽが抜けてしまった途端座り込んでしまった。
流石に俺の太ももに絡みついて、肩で息をしつつもちゅ♡と睾丸に口付けてくるこんな可愛い弟に、
「前と後ろどっちがいいか」なんて聞いてしまったらノクスにはかけらも勝機のない酷な話だったかもしれない。
「……兄貴♡」
「大丈夫、ちょっとクラウスは休んでて」
まだ俺が射精できていないのに気づくと、クラウスは改めて身体を起こし俺のをしゃぶろうと腕を伸ばしてきたが、
頭を撫でて落ち着かせる。
「っぐす♡ゔ……♡イカせてください…………っ!♡まんこあつい……♡うずうずして、ぐすっ、こわれる……♡♡ちんぽぉ……♡ごしゅじんさま……ちんぽ♡ください……♡♡♡
なんでもしましゅ♡♡っん♡ゔ♡……死んじゃい……っ、っ!!?♡♡♡お゛♡
ん゛ぉお゛お゛お゛お゛っ!!!?♡♡♡」
そして勃ったままのガチガチちんこを、結局一度もまともにイケていなくてベソをかいているノクスに捩じ込み、
そのまま射精に向けてごちゅごちゅ乱暴に腰を打ちつけた。
「あ゛ああ゛あ゛あ゛♡♡♡あぢゅい゛い゛い゛いっ♡
ありがとうござっ、ん゛ぉ゛~~~っ!!!♡♡♡♡まんこほぃってくれて、ありが……っ♡♡お゛ほぉ~♡♡♡、ごあ゛れ゛うゔう♡♡♡♡♡」
延々焦らされ、何をしても1往復ごとにイくノクスのよわよわ肉壺はなかなか強烈で、浅ましく肉襞全体でハメられたちんぽに絡みつくと意地でもちんぽを離さないと言いたげに、にゅるにゅる竿全体に穴で吸い付いてきた。
ローションでも仕込んでいたのかと思うほどナカ全体がぐっしょり濡れそぼっていて、
じゅぽっ♡じゅぽっ♡と腰を前後させる度水音がして、
触手の抜けた陰茎からはじょばっ♡じょばっ♡と漏らしたように潮が噴き出て、
ノクスは潮が尿道を迫上がるたび、肉穴がぎゅ♡と締めて痙攣させ、ちんぽをしゃぶってはまた肉襞がぎゅん♡と迫ってノクスが悲鳴をあげる。
「……すごい♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡
~~~っ♡♡♡い゛ぐぅう゛♡♡♡♡っ♡お゛っっ!!!!♡♡」
獣みたいに絶叫して潮吹きし続けるノクスと、ばちゅばちゅノクスにケツハメしてそのまましっかり中出しする俺。
本気の種付け交尾を見たクラウスは興奮してその場であぐらをかき、1人でちゅこちゅことまた勃ったちんこを扱いて、
俺たちの交尾をオカズにオナニーしていたのだった。
=====
「あたまおかしいんじゃねえのお前ら。
特に白髪、顔がいいからってんな事してるとしまいに地獄に落ちるからな」
「へへへ」
その後、
天幕の中でクラウスがノクスがまんぐり返しポーズをしているノクスのちんぽを舐めて虐めて、
俺もそんなノクスの肉穴を指でちゅぽちゅぽほじって二人で潮を吹かせて遊んでいるのを現地に着いた御者のおっさんが発見して、
ドン引きしながら俺たちを山の麓に叩き追い出した。
笑って誤魔化すと舌打ちして去っていったが、
おっさんもちんぽバキバキだった、混ざってもよかったのに。
後で「お手伝い」してあげようとこっそりスライムに後をつけさせている後ろで、
なんとか服を着たもののまだ余韻が残っているらしいノクスがよろよろ震えながらメガネを掛け直している。
(ところでクラウスはなにかと顔に出にくいタイプなのか、
もうすん……っとしたなんでもない表情で山を見上げていた)
「か、過去最悪の体調だが……♡精一杯、頑張ってみせる♡」
ぷしっ♡ぷし♡
妙にノクスは気合を入れていたが、こんな上質な精気を大量に吸った俺相手に、
2人お荷物がいようが山登りなんて片手間にすらならない。
ノクスが瞬きしている間に山頂に辿り着いた俺は、
驚いた顔をしている2人にそれぞれ後2回ずつ、教員が来るまでの間しっかり種付交尾したのだった。
28
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
公爵家の末っ子に転生しました〜出来損ないなので潔く退場しようとしたらうっかり溺愛されてしまった件について〜
上総啓
BL
公爵家の末っ子に転生したシルビオ。
体が弱く生まれて早々ぶっ倒れ、家族は見事に過保護ルートへと突き進んでしまった。
両親はめちゃくちゃ溺愛してくるし、超強い兄様はブラコンに育ち弟絶対守るマンに……。
せっかくファンタジーの世界に転生したんだから魔法も使えたり?と思ったら、我が家に代々伝わる上位氷魔法が俺にだけ使えない?
しかも俺に使える魔法は氷魔法じゃなく『神聖魔法』?というか『神聖魔法』を操れるのは神に選ばれた愛し子だけ……?
どうせ余命幾ばくもない出来損ないなら仕方ない、お荷物の僕はさっさと今世からも退場しよう……と思ってたのに?
偶然騎士たちを神聖魔法で救って、何故か天使と呼ばれて崇められたり。終いには帝国最強の狂血皇子に溺愛されて囲われちゃったり……いやいやちょっと待て。魔王様、主神様、まさかアンタらも?
……ってあれ、なんかめちゃくちゃ囲われてない??
―――
病弱ならどうせすぐ死ぬかー。ならちょっとばかし遊んでもいいよね?と自由にやってたら無駄に最強な奴らに溺愛されちゃってた受けの話。
※別名義で連載していた作品になります。
(名義を統合しこちらに移動することになりました)
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる