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赤城玲音 篇
第18.5話※性的表現あり
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※この話には性行為の表現が含まれています。苦手な方は直接ストーリーが進むわけではありませんので安心して読み飛ばしてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「んっ...ふぁぁ...」
玲音はゆっくりと黒羽の服を脱がせていく。
「玲、音...」
◆「できるだけ、優しくするから」
「ぁ...」
胸を弄んでいた玲音の手が、徐々に黒羽の下へとのびていく。
「やぁっ...!」
ビクリと黒羽は身体を震わせる。
◆「可愛い...」
しばらくして、
「なんかっ、変...ふぁぁぁぁ!」
黒羽は身体を大きくのけぞらせた。
行きを整える黒羽にそっと口づけをおとす。
◆「...いい?」
「何がっ...!痛い...」
黒羽は思わず涙をこぼしていた。
◆「ごめん!少し、ほぐすね...」
「んっ...ふっ...」
◆「痛いかもしれないけど...」
「いいよ、玲音になら、何されても...」
黒羽は涙を浮かべたまま玲音に告げる。
◆「黒羽...」
「ぁぁぁぁぁぁっ!」
◆「くっ...」
二人は同時に果てた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆「また、してもいい?」
「...」
黒羽は顔を真っ赤にして頷いた。
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「んっ...ふぁぁ...」
玲音はゆっくりと黒羽の服を脱がせていく。
「玲、音...」
◆「できるだけ、優しくするから」
「ぁ...」
胸を弄んでいた玲音の手が、徐々に黒羽の下へとのびていく。
「やぁっ...!」
ビクリと黒羽は身体を震わせる。
◆「可愛い...」
しばらくして、
「なんかっ、変...ふぁぁぁぁ!」
黒羽は身体を大きくのけぞらせた。
行きを整える黒羽にそっと口づけをおとす。
◆「...いい?」
「何がっ...!痛い...」
黒羽は思わず涙をこぼしていた。
◆「ごめん!少し、ほぐすね...」
「んっ...ふっ...」
◆「痛いかもしれないけど...」
「いいよ、玲音になら、何されても...」
黒羽は涙を浮かべたまま玲音に告げる。
◆「黒羽...」
「ぁぁぁぁぁぁっ!」
◆「くっ...」
二人は同時に果てた。
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◆「また、してもいい?」
「...」
黒羽は顔を真っ赤にして頷いた。
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