スーパーヒーロー屈辱

熊次郎

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子供達に見られる葛藤

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クチュ、クチャ、クチュ。
ガイアのアナルが鳴り響く。蛇に舐め尽くされ、中が綺麗になっている為、指が直接前立腺を襲う。蛇に広げられた穴に痛みはなかった。

『うぁ、ふぁ、うぐっ、あがっ。』
ガイアはよだれを垂らしながら、初めて味わう快楽の波に悶えていた。

ズブズブズブ。
タランチュラ博士のちんぽのような突起物がガイアに刺さる。

『あ、あ、あがっ。がーっ。』
ガイアに感じたことのない快感が脳天を突き刺さった。
横から戦闘員達がガイアの体を弄ってきた。
胸を揉まれ、乳首をつねられ、ケツを叩かれてながら、アナルに突き刺さった部位を撫でる。
脇を丁寧に舐める者、下から玉を舐め吸う者、複数の戦闘員に攻められ、ガイアの神経は快感に集中していった。
『あぁ、うっ、あーっ、あーっ。』
もはやただの喘ぎだ。

ズコズコとケツが掘られる。
経験ない愛撫が体を刺激する。
『あ、あ、あ、あ、ダメだ、イっちまいそう、、、』
ガイアは完全に快楽に身を委ねつつあった。
よだれとちんぽの汁が下に滴る。

『お楽しみはこれからだ。』
タランチュラ博士が言うと、下のスペースから縛られた子供達が出てきた。

『えーん、うわーん。ママーっ。』
子供達は泣いていたが、目の前に現れた見たことのない光景に皆が泣き止んだ。

子供達を見た瞬間、ガイアは正気に戻った。
『この子たちを放せ!子供は関係ない!』

タランチュラ博士は無視をして掘り続ける。
ズコ、グチュ、ズコ、グチュ。
戦闘員達もガイアの体を刺激することを止めない。

『うぁ、ぐふっ、ぐぁっ、ぐぅ。俺はあの子達の笑顔を守るんだ!』
ちんぽは触られてないが、体を走る快感に射精は近づいていた。

『やめろ、やめろ、やめろ、やめろ!こんな状態でイきたくない!やめてくれ!子供達に見せないでくれ!』
ガイアの叫びは虚しく、絶頂はどんどん近づいている。
射精しまいとガイアはちんぽに力を入れるが、快感が増す。
『がーっ、はっ、ぐぅ、うっ。』

戦闘員達は乳首をつねり、ケツタブを叩き、金玉を引っ張った。タランチュラ博士の腰の動きを早め、ガイアの前立腺を激しく刺激しながら言った。
『怪人に掘られながらイっちゃえよ』

『あ、あ、あ、あ、あ、ダメ、ダメ。みんな、避けて、避けて!見ないで、見ないでーっ!いぐぅ。』
金玉がグイッと持ち上がり、エラが膨らみ、亀頭の割れ目がぱっくりと開いた。ガイアの叫びとともに大量の精子がちんぽから吹き出した。
びゅっ、びゅびゅ、びゅりゅ!

触っていないちんぽから溢れ出る精液。
ガイア自身の顔や胸、腹に大量に降りかかり、子供達にも飛び散った。

『きゃー、なに?なに?』
子供達は初めてみる大人のちんぽから吹き出る精液を浴び、皆が騒いでいた。

『うぐっ、うぐっ、うぐ。出る、出るっ、、、』
びゅ、びゅっ、びゅっ!
ガイアの呻きとともにとめどなく放出される精液。
どんどん子供達に降りかかっていく。

ガイアは全身汗だくになり、全裸で筋肉がテラテラと光りながら宙に浮いていた。
意志とは関係なく、ちんぽはビクつきながら亀頭から精液の雫が垂れ流れる。
ガイアは究極にしてはいけない状況での
射精にケツの穴をきゅっと閉めながら鎌首をいつまでもびくつかせていた、、、
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