嫁の彼氏がオレの彼女?

MAMEDEN

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陽子のマンコ

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余りにも短い時間に初体験が多すぎて、、、
陽子にもたれかかり、ノーブラのオッパイを暫く吸う、。
は~、なんか、この匂いと体温。いいな~、やっぱり落ち着くー、、、

オレのチンポは空っぽみたく、ピクリとも反応しない。とほほ、、、

1週間ぶりに陽子を楽しませようと思っていたのに優子ちゃんに骨抜きにされてしまった、、陽子ー愛してる~ん、ごめんねー。

陽子「よちよち、優子は少し変わった娘だけど、いい子なのっ、サバサバしてるって言うか、裏表がない性格。私は好き」

陽子の勧めで部屋風呂の浴槽に湯を溜め肩まで浸かる。


かチャリと音がして
「美女とビールはいかがー?」
陽子が缶ビール片手に入ってきた。
いい女じゃー!なんか落ち着く。

2人で湯船に浸かる。ついつい、クセで陽子のワレメちゃんを触ってしまう。
ヌルッと指が中に入りそうになりビックリ。

そうだった、、、
スワッピングだから、さっかまで優が入っていたんだ、、これは優の子種か~、、

優しく割れ目を指でこすり、ヌルヌルをとってあげる。

陽子も何も言わず、縮んだチンポをキレイにしてくれる。

優子ちゃんと、おマンコしたさに承諾したスワッピングだけど、非日常な旅の中だからこそ、陽子と抱き合えばよかった。

風呂から上がり、2人で身体を拭きあいっこする。案外オッパイの下側は拭きづらいな~、そのかわりマンコは一瞬で拭けたけど(笑)

陽子も小さいままのチンポ、タマタマまで丁寧に拭いてくれた。陽子、大好き♡

風呂上がりに2人、部屋のテーブルで向かい合いビール。ぶっはーっっ!

「陽子、いつもありがとね。お互い仕事してるのに、全部任せっきりで、、、あちゃっ、そんなキャラじゃないよねオレ、、でも、、、なんか、裏表なく陽子のこと知って、もっと好きになった、、でへへ」

陽子「ワタシも悪いから、離婚されると覚悟はした。でも、こんなワタシを受け止めてくれた人は初めて、、、」

最高のシュチュエーションじゃないかーい!ここで、嫁を押し倒しエチエチ!、、、普通はそうでしょ、、、ダメだ、、陽介ジュニアは気絶しているのか?全く反応しない、、(涙)ー、、あ~、、、

涙を拭こうと布団の横のティッシュの固まりを引っ張る、、と、何かポトリ、、、ありゃ?なんじゃこりゃ、、

転がる精液入りのコンドーム、、、、
あっ、優の精子か、、、ムクムクっ

優はいいヤツだし可愛い、大好き。
優に嫉妬することは今はない。
ただ、、、白濁液入のゴムと陽子の昔の写真がリンクした。
7個もコンドームをぶら下げた陽子の写真。

(むきーっ!陽子はオレの女!オレが守る!むききーっ!)

1時間以上、ピクリとも反応しなかったチンポが目覚めたっ、むきーっ!
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