47 / 55
イヴの夜に🔫
イヴの夜に46
しおりを挟む
ツバキがあともうちょっとでメスイキ出来るって感じの所で、悟はバイブを最弱にした。
絶頂に向かって心が一直線になっていたツバキは、さっきは快感から逃れるために尻を振っていたのに、今度は快感を探して尻を振る事になった。
「あっあぁん。悟様。悟様。あとちょっとなのに」
ツバキは思わず抗議の声を上げたが、悟はそんなツバキを蹴り倒して顔面を踏みつけた。
「ツバキはドMなんだから、好きだろう?
寸止め」
ツバキは本当はドMどころかMですら無いのでそんな寸止め全く好きじゃない。
ザケンナ!ヤラせろ!イカせろが本音だ。
ついでに顔面を踏みつけるなんて言語道断だ。
が、しかし。
リアルSMプレイで興奮して股間をMAX起ちさせている好みのタイプの男を煽りの角度から見るのは大好きだ。
「はい🖤悟様大好きです。
顔面踏みつけられてツバキ興奮でイッちゃいそうです」
(フォース!イケメンガンダチチンコ煽り角度イタダキマス!
ハイ!今夜のオヤツ(オナニーのネタ的意味で)コレに決定!)
色めき立つツバキを見下ろし、悟は鼻を鳴らすとツバキを踏みつけていた足をどかして二、三歩下がり、もう自分でボトムを脱いだ。
そして両足を広げてクッションに座った。
悟的には両足広げて座るのはガサツで男らしい座り方なのだが、ツバキから見ればオマタ大開脚で実にガン掘りファックしたくなる座り方だった。
何せツバキからは、悟の股間がバック含めて全て丸見えになっていた。
(アナルバージンカラー確認!MAX勃起でM字開脚とかっ🖤フォース🖤もう🖤本当絶景🖤っっっ!頑張れ私の理性!🖤)
ツバキは向かい合わせに正座で座りながら心の中でめちゃくちゃ悶えた。
絶頂に向かって心が一直線になっていたツバキは、さっきは快感から逃れるために尻を振っていたのに、今度は快感を探して尻を振る事になった。
「あっあぁん。悟様。悟様。あとちょっとなのに」
ツバキは思わず抗議の声を上げたが、悟はそんなツバキを蹴り倒して顔面を踏みつけた。
「ツバキはドMなんだから、好きだろう?
寸止め」
ツバキは本当はドMどころかMですら無いのでそんな寸止め全く好きじゃない。
ザケンナ!ヤラせろ!イカせろが本音だ。
ついでに顔面を踏みつけるなんて言語道断だ。
が、しかし。
リアルSMプレイで興奮して股間をMAX起ちさせている好みのタイプの男を煽りの角度から見るのは大好きだ。
「はい🖤悟様大好きです。
顔面踏みつけられてツバキ興奮でイッちゃいそうです」
(フォース!イケメンガンダチチンコ煽り角度イタダキマス!
ハイ!今夜のオヤツ(オナニーのネタ的意味で)コレに決定!)
色めき立つツバキを見下ろし、悟は鼻を鳴らすとツバキを踏みつけていた足をどかして二、三歩下がり、もう自分でボトムを脱いだ。
そして両足を広げてクッションに座った。
悟的には両足広げて座るのはガサツで男らしい座り方なのだが、ツバキから見ればオマタ大開脚で実にガン掘りファックしたくなる座り方だった。
何せツバキからは、悟の股間がバック含めて全て丸見えになっていた。
(アナルバージンカラー確認!MAX勃起でM字開脚とかっ🖤フォース🖤もう🖤本当絶景🖤っっっ!頑張れ私の理性!🖤)
ツバキは向かい合わせに正座で座りながら心の中でめちゃくちゃ悶えた。
0
お気に入りに追加
9
あなたにおすすめの小説

【連載再開】絶対支配×快楽耐性ゼロすぎる受けの短編集
あかさたな!
BL
※全話おとな向けな内容です。
こちらの短編集は
絶対支配な攻めが、
快楽耐性ゼロな受けと楽しい一晩を過ごす
1話完結のハッピーエンドなお話の詰め合わせです。
不定期更新ですが、
1話ごと読切なので、サクッと楽しめるように作っていくつもりです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書きかけの長編が止まってますが、
短編集から久々に、肩慣らししていく予定です。
よろしくお願いします!

通販で美少年型カプセルを買ってみた
霧乃ふー 短編
BL
通販で買っておいた美少年型オナホのカプセル。
どれを開けようか悩むな。色んなタイプの美少年がカプセルに入っているからなあ。
ペラペラと説明書を見て俺は、選んだカプセルを割ってみた。




ふたなり治験棟
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる