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イヴの夜に🔫
イヴの夜に44
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ツバキは悟を見つめると。
「すき」
ボソリと小さくつぶやいた。
「ん?」
悟は聞き取れずにツバキの瞳を覗き込んだ。
頬を上気させたツバキ的に『エロカワイイ』顔の悟にじっと見つけられて、ツバキの理性の糸が、どこかで一本プツンと音を立てて切れた。
「御主人様、ローションとか使うと、お召し物まで濡れちゃいます。
ここはやっぱりツバキがしゃぶってお慰めします」
言うやいなや、ツバキは悟のボトムを掴み、大きく開けて下着ごと腰骨までずらした。
「うわぁ!」
悟もとっさに抵抗したけれど、相手はマッスルツバキだ抵抗なんて無いに等しかった
悟が驚いて思わず声を上げた。
ツバキは大きく口を開けると、そそり立って揺れている悟の竿に食らいつこうとして、咄嗟に悟が身をよじったせいで狙いが外れ、睾丸に吸い付いた。
(たまたま🖤!)
ツバキにとってはどっちでも良い事だった。
ツバキの頬や額に、硬くなった悟の竿がゆらゆらと揺れては当たった。
「ツバキ、止まれ!ぁあっっ、こらぁ。はぅっそこっ、うそっ」
ツバキはそのまま物凄いバキューム音を立てながら、唇と舌で悟の睾丸を愛撫しだした。
「おむむああうむむぃいいうあ?」
「ぁっあぁ。こえっこえが袋に響く。
何言ってるのか分かんねぇ!舌が!そんな所!。
ダメ、吸っちゃ駄目ぇ」
「むっふー🖤」
悟は、瞬く間にツバキのプロの技に飲み込まれ、一瞬我を忘れて自ら腰を突き出した。
ツバキはすかさず悟の竿を掴んで睾丸をしゃぶりながら扱き始めた。
ローション無しの素手の感触が、辛うじて悟を正気に戻した。
「ツバキ!!」
「ギャンッ」
ツバキは眉間にチョップを食らってマットに沈んだ。
「すき」
ボソリと小さくつぶやいた。
「ん?」
悟は聞き取れずにツバキの瞳を覗き込んだ。
頬を上気させたツバキ的に『エロカワイイ』顔の悟にじっと見つけられて、ツバキの理性の糸が、どこかで一本プツンと音を立てて切れた。
「御主人様、ローションとか使うと、お召し物まで濡れちゃいます。
ここはやっぱりツバキがしゃぶってお慰めします」
言うやいなや、ツバキは悟のボトムを掴み、大きく開けて下着ごと腰骨までずらした。
「うわぁ!」
悟もとっさに抵抗したけれど、相手はマッスルツバキだ抵抗なんて無いに等しかった
悟が驚いて思わず声を上げた。
ツバキは大きく口を開けると、そそり立って揺れている悟の竿に食らいつこうとして、咄嗟に悟が身をよじったせいで狙いが外れ、睾丸に吸い付いた。
(たまたま🖤!)
ツバキにとってはどっちでも良い事だった。
ツバキの頬や額に、硬くなった悟の竿がゆらゆらと揺れては当たった。
「ツバキ、止まれ!ぁあっっ、こらぁ。はぅっそこっ、うそっ」
ツバキはそのまま物凄いバキューム音を立てながら、唇と舌で悟の睾丸を愛撫しだした。
「おむむああうむむぃいいうあ?」
「ぁっあぁ。こえっこえが袋に響く。
何言ってるのか分かんねぇ!舌が!そんな所!。
ダメ、吸っちゃ駄目ぇ」
「むっふー🖤」
悟は、瞬く間にツバキのプロの技に飲み込まれ、一瞬我を忘れて自ら腰を突き出した。
ツバキはすかさず悟の竿を掴んで睾丸をしゃぶりながら扱き始めた。
ローション無しの素手の感触が、辛うじて悟を正気に戻した。
「ツバキ!!」
「ギャンッ」
ツバキは眉間にチョップを食らってマットに沈んだ。
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