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🎃約束の10月31日4−34
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テノールの効いた随分と色っぽい声だった。
セックスではいつも主導権を明け渡してる俺は、大概琢美のテクニックに着いていくのに一生懸命で、琢美が喘いでも全然聞こえてない。
滅多にちゃんと聞けた事の無い琢美の喘ぎ声を聞いて、俺は、一気に心が舞い上がった。
調子に乗った俺は、カリ首の周りをしゃぶりながら玉を掌で転がしたり、太ももの内側や陰毛の生えてる辺りの産毛を撫で回した。
琢美は腰を微かに痙攣させながら小さく喘ぎ声を時々漏らした。
俺の口の中の琢美の竿は、最高潮にガチガチになっていて、俺の口の中は、琢美カウパーの苦味でイッパイになった。
俺の口の中に琢美の急所が入ってるんだって事と、俺のフェラチオで琢美が喘ぐほど感じてるんだって思うと、琢美は自分の物なんだって実感出来て、無茶苦茶興奮出来た。
琢美のチンコで口の中を擦られて、気持ちよくて、俺は夢中になって琢美のチンコをフェラチオした。
「ふふっ裕ちゃん、琢美の物しゃぶて気持ちよくなっちゃったの?
触ってもないのに裕ちゃんのチンコも乳首も凄い勃起してる」
琢美が、うっとりした目で見ながら言ってきた。
「口の中、琢美のチンコで擦られて、堪んねぇ
俺、今日フェラチオだけでイケるかも・・・」
実際俺の体は、あと少しでメスイキ出来そうな位気持ちよくなってた。
もどかしくて、チンコも腹の中も切なくて、目の前の琢美のチンコで俺の腹の中を可愛がってほしくて、一生懸命フェラチオを繰り返した。
琢美の裏筋を、唇でついばみながら吸い付いて、何度も舌でなめ上げたり亀頭をなめながら手で竿をしごいたりすると、琢美の腰が反応して気分が良かった。
「裕ちゃん。琢美のチンコ美味しい。ね?」
琢美が俺の頭を撫でながら言ってきた。
セックスではいつも主導権を明け渡してる俺は、大概琢美のテクニックに着いていくのに一生懸命で、琢美が喘いでも全然聞こえてない。
滅多にちゃんと聞けた事の無い琢美の喘ぎ声を聞いて、俺は、一気に心が舞い上がった。
調子に乗った俺は、カリ首の周りをしゃぶりながら玉を掌で転がしたり、太ももの内側や陰毛の生えてる辺りの産毛を撫で回した。
琢美は腰を微かに痙攣させながら小さく喘ぎ声を時々漏らした。
俺の口の中の琢美の竿は、最高潮にガチガチになっていて、俺の口の中は、琢美カウパーの苦味でイッパイになった。
俺の口の中に琢美の急所が入ってるんだって事と、俺のフェラチオで琢美が喘ぐほど感じてるんだって思うと、琢美は自分の物なんだって実感出来て、無茶苦茶興奮出来た。
琢美のチンコで口の中を擦られて、気持ちよくて、俺は夢中になって琢美のチンコをフェラチオした。
「ふふっ裕ちゃん、琢美の物しゃぶて気持ちよくなっちゃったの?
触ってもないのに裕ちゃんのチンコも乳首も凄い勃起してる」
琢美が、うっとりした目で見ながら言ってきた。
「口の中、琢美のチンコで擦られて、堪んねぇ
俺、今日フェラチオだけでイケるかも・・・」
実際俺の体は、あと少しでメスイキ出来そうな位気持ちよくなってた。
もどかしくて、チンコも腹の中も切なくて、目の前の琢美のチンコで俺の腹の中を可愛がってほしくて、一生懸命フェラチオを繰り返した。
琢美の裏筋を、唇でついばみながら吸い付いて、何度も舌でなめ上げたり亀頭をなめながら手で竿をしごいたりすると、琢美の腰が反応して気分が良かった。
「裕ちゃん。琢美のチンコ美味しい。ね?」
琢美が俺の頭を撫でながら言ってきた。
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