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しかし、殴ったり蹴ったりはしたくなかった。さっきの56号の痛々しい様子が頭に残っていた。無論彼らは人間ではないので、たとえプレイ中に殺してしまってもいい。それでもやはり、気持ちのいいものではなかった。俺は少年の体をベッドから下ろし、両手をベッドにつかせた。白い細い尻から、どろっと俺の精液が伝い落ちた。
俺はいきなりその尻穴に突き入れた。
「んはっ!あ……」
少年はすぐに体勢を崩して、上半身をベッドに投げ出す形になった。力任せに奥まで入れる。腸壁を引きずり出すくらいに思い切り体を引く。ベッドのふちのせいで少年は逃げることができない。指が真っ白になるくらい、強くシーツを掴んでいる。
「んん、いっ!ん」
俺の侵入を拒んでか、尻穴が固く締め付けられる。痛いくらいだ。それでもガンガン突き入れる。いい体だ。やがて少年は力尽きたのか、声も上げなくなってしまったので、そこで一旦やめた。
モニタが切り替わっていないことに気がついた。俺は彼の体を仰向けにすると、その真っ赤に充血した幼いものを口に含んだ。
「ひっ」
「モニタを見て」
「あっ……」
恥ずかしいのか、彼は必死で逃れようと、体をずらしにかかったが、吸ったりカリ首を舐め上げたりするたびに力を失って、小刻みに震えながら俺の口に射精した。
「ふあっ……ごめんなさ……」
俺はいきなりその尻穴に突き入れた。
「んはっ!あ……」
少年はすぐに体勢を崩して、上半身をベッドに投げ出す形になった。力任せに奥まで入れる。腸壁を引きずり出すくらいに思い切り体を引く。ベッドのふちのせいで少年は逃げることができない。指が真っ白になるくらい、強くシーツを掴んでいる。
「んん、いっ!ん」
俺の侵入を拒んでか、尻穴が固く締め付けられる。痛いくらいだ。それでもガンガン突き入れる。いい体だ。やがて少年は力尽きたのか、声も上げなくなってしまったので、そこで一旦やめた。
モニタが切り替わっていないことに気がついた。俺は彼の体を仰向けにすると、その真っ赤に充血した幼いものを口に含んだ。
「ひっ」
「モニタを見て」
「あっ……」
恥ずかしいのか、彼は必死で逃れようと、体をずらしにかかったが、吸ったりカリ首を舐め上げたりするたびに力を失って、小刻みに震えながら俺の口に射精した。
「ふあっ……ごめんなさ……」
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