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続きです。
「こりっこりっとしていますね」
「うぁ゛」
「うん、可愛い喘ぎ声だ。しかし、こんなにエロイ彼氏がいるとは羨ましい限りですなー」
「いやー、受けの素質がこんなにあるのにタチをやるなんて、もったいないように感じてしまいますね」
「そうですねー、もったいない気がします」
うるせえな、なんて思いながら未来は喘ぎまくる。
「やぁ゛」
「やじゃないだろ?気持ちいいくせに」
「はい、こちらも準備ができました」
「おお、では片方は口に含むとするか。ぴんっとたっていていい感じだ」
あーんと言って噛まれる。
「ぁあ゛!」
「痛いのもお好きなようだ」
「好きじゃ…」
ぱしっとお尻を叩かれる。
「未来、お客様に向かってその口は何だ!」
「す、すみません」
「お仕置きが必要だな。ほら、お尻を高くあげろ」
「はい…」
「1」
ぱーん!
「いだい゛!」
「2」
「ぁあ゛!」
「3」
「やぁあ゛!」
「10」
「ぁあ゛!」
「あーあー、こんなに赤くしてしまって」
「痛いから触らないでください…」
「冷やしてあげよう」
ぺろりと舐められる。
「ぁああ゛!」
痛みで声が漏れる。
「痛いはずなのにこんなにたたせて…本当にはしたないな」
「ご、ごめんなさい…」
「皆さんも申し訳ございません。今回はこのぐらいにしてやってくれますか」
「もちろんですとも、また今度よろしくお願いします」
「ええ、いいものが見れました。また、よろしくお願いします」
「こりっこりっとしていますね」
「うぁ゛」
「うん、可愛い喘ぎ声だ。しかし、こんなにエロイ彼氏がいるとは羨ましい限りですなー」
「いやー、受けの素質がこんなにあるのにタチをやるなんて、もったいないように感じてしまいますね」
「そうですねー、もったいない気がします」
うるせえな、なんて思いながら未来は喘ぎまくる。
「やぁ゛」
「やじゃないだろ?気持ちいいくせに」
「はい、こちらも準備ができました」
「おお、では片方は口に含むとするか。ぴんっとたっていていい感じだ」
あーんと言って噛まれる。
「ぁあ゛!」
「痛いのもお好きなようだ」
「好きじゃ…」
ぱしっとお尻を叩かれる。
「未来、お客様に向かってその口は何だ!」
「す、すみません」
「お仕置きが必要だな。ほら、お尻を高くあげろ」
「はい…」
「1」
ぱーん!
「いだい゛!」
「2」
「ぁあ゛!」
「3」
「やぁあ゛!」
「10」
「ぁあ゛!」
「あーあー、こんなに赤くしてしまって」
「痛いから触らないでください…」
「冷やしてあげよう」
ぺろりと舐められる。
「ぁああ゛!」
痛みで声が漏れる。
「痛いはずなのにこんなにたたせて…本当にはしたないな」
「ご、ごめんなさい…」
「皆さんも申し訳ございません。今回はこのぐらいにしてやってくれますか」
「もちろんですとも、また今度よろしくお願いします」
「ええ、いいものが見れました。また、よろしくお願いします」
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