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ベッドで
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「尿道の棒も抜いてないまま外に出たらどうなるかわかるだろ?それに裸だ」
「だからって…じゃあどうすればいいんだよ、誰にも頼めないし…」
「俺がいるだろ」
は?
「え?」
「俺がやってやるって言ってんだよ。ほらベッドに横んなれ」
「わかった」
俺が横になると
「この棒抜き差ししたら気持ちいいからもっとやってやるな?」
俺が静かに頷くと棒を上に抜いたり挿したりしはじめた。
「ぁあ゛んん…やぁあ…んぁあ゛んん、きもちいい…」
「気持ちいいか?じゃあもう少し強めにするからな」
「あ、ぁあ…じょこ、ぎもぢいい…ぁあ゛…あ、あ、ばやい、はやいいぃ゛もっどゆっぐり…!」
「だめだ、尿道を指名するお客さんはたくさんいらっしゃるんだ、練習しておかないとな」
「ぁあ゛…!もう、もういぐうぅ…!」
「いいよ、いけ、よっ!」
一気に尿道に入っている棒が抜かれ一気に精液が飛んだ。
「今日はこのぐらいにしてやるよ。お前はまだ一人前じゃない。だからこれから強化月間を組むことにした」
「あい…」
俺は返事もままならないまま眠りについた。
「オーナー、一人前にするために強化月間を組むことにしました。いいですか?」
「ああ、もちろんだよ。全てお任せするよ」
「できればオーナーの力も借りたいのですが…。オーナーは育成のプロだと聞いています」
「まぁ、考えておくよ。ちなみにあの子にMの性質はありそうか?」
「はい、あると思います」
「そうか、今日はもう上がっていいよ」
「はい、お疲れさまでした」
「だからって…じゃあどうすればいいんだよ、誰にも頼めないし…」
「俺がいるだろ」
は?
「え?」
「俺がやってやるって言ってんだよ。ほらベッドに横んなれ」
「わかった」
俺が横になると
「この棒抜き差ししたら気持ちいいからもっとやってやるな?」
俺が静かに頷くと棒を上に抜いたり挿したりしはじめた。
「ぁあ゛んん…やぁあ…んぁあ゛んん、きもちいい…」
「気持ちいいか?じゃあもう少し強めにするからな」
「あ、ぁあ…じょこ、ぎもぢいい…ぁあ゛…あ、あ、ばやい、はやいいぃ゛もっどゆっぐり…!」
「だめだ、尿道を指名するお客さんはたくさんいらっしゃるんだ、練習しておかないとな」
「ぁあ゛…!もう、もういぐうぅ…!」
「いいよ、いけ、よっ!」
一気に尿道に入っている棒が抜かれ一気に精液が飛んだ。
「今日はこのぐらいにしてやるよ。お前はまだ一人前じゃない。だからこれから強化月間を組むことにした」
「あい…」
俺は返事もままならないまま眠りについた。
「オーナー、一人前にするために強化月間を組むことにしました。いいですか?」
「ああ、もちろんだよ。全てお任せするよ」
「できればオーナーの力も借りたいのですが…。オーナーは育成のプロだと聞いています」
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「そうか、今日はもう上がっていいよ」
「はい、お疲れさまでした」
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