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二時間セックス
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「奏人」
俺は乳首をつまみながら語りかける。
「尻もう少し上にあげろ」
「はい」
「おい、奏人。ご主人様、お尻を叩いてくださいと言え」
奏人は少し躊躇しながら
「ごしゅじん…さま…ぁあ゛」
乳首をくいっとつねると喘ぎ声が漏れる。
「おい!何勝手に喘いでんだよ!」
ばしっと音がして尻が叩かれている。
「ぁあ゛…いだい…!けどぎもちいい゛…!」
「はっ、本当にMなやつだ。痛いのに気持ちいいなんて」
ばしっとまた音がして尻を叩かれていた。
「ぁあ゛…!」
「それになんでご主人様で途切れてんだ?お仕置きが必要だな」
にやっと笑いプレイの道具を漁りに行った。その間に奏人に話しかける。
「きゃなちょ、ひもひいいか?」
乳首を片方噛みもう片方はつまむ。
「お前のせいで…ぁあ゛…んん…お仕置きされるじゃねえかよ…」
気持ちがいいみたいで赤くなった顔を背ける。
そんなことをしていたらお客様が入ってきた。
「持ってきてやったぞ?まずは尿道に棒入れてやるからな」
尿道に棒か、ちょっと手伝ってやるか。
「ご主人様、少しお手伝いしてもいいですか?」
「ああ、手伝ってくれて構わない」
俺は奏人の緊張をほぐすためにキスをする。
「尿道に入れてくからな!」
声を荒げるお客さんにびくつく奏人の頭をなでた。
ずぶっと音がして棒が一気に入っていく。
「一気には…やめ…ぁあ゛…!」
「どうだ?気持ちいいか?」
一気にずぶずぶと挿したり抜いたりする。
「奏人、痛いか?」
俺は乳首をつまみながら語りかける。
「尻もう少し上にあげろ」
「はい」
「おい、奏人。ご主人様、お尻を叩いてくださいと言え」
奏人は少し躊躇しながら
「ごしゅじん…さま…ぁあ゛」
乳首をくいっとつねると喘ぎ声が漏れる。
「おい!何勝手に喘いでんだよ!」
ばしっと音がして尻が叩かれている。
「ぁあ゛…いだい…!けどぎもちいい゛…!」
「はっ、本当にMなやつだ。痛いのに気持ちいいなんて」
ばしっとまた音がして尻を叩かれていた。
「ぁあ゛…!」
「それになんでご主人様で途切れてんだ?お仕置きが必要だな」
にやっと笑いプレイの道具を漁りに行った。その間に奏人に話しかける。
「きゃなちょ、ひもひいいか?」
乳首を片方噛みもう片方はつまむ。
「お前のせいで…ぁあ゛…んん…お仕置きされるじゃねえかよ…」
気持ちがいいみたいで赤くなった顔を背ける。
そんなことをしていたらお客様が入ってきた。
「持ってきてやったぞ?まずは尿道に棒入れてやるからな」
尿道に棒か、ちょっと手伝ってやるか。
「ご主人様、少しお手伝いしてもいいですか?」
「ああ、手伝ってくれて構わない」
俺は奏人の緊張をほぐすためにキスをする。
「尿道に入れてくからな!」
声を荒げるお客さんにびくつく奏人の頭をなでた。
ずぶっと音がして棒が一気に入っていく。
「一気には…やめ…ぁあ゛…!」
「どうだ?気持ちいいか?」
一気にずぶずぶと挿したり抜いたりする。
「奏人、痛いか?」
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