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特別編3:異世界
異世界の門
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──〔human side〕──
次の日はルバスール海賊団が監視している『門』、次元の裂け目に行く事になった。
「ミナといると退屈しないな!」
「さっさと片付けて交流の続きをやりましょう」
そう言っているのはマサキさんとネネさん。
「こんな所にまできてトラブルに首を突っ込むとはな。実にミナらしいじゃないか」
「虚空での戦闘程じゃないがこれまた激しい戦いになりそうだ」
その隣でハナちゃんとウェスターさんが笑っていた。
「こちらの飛空艇の性能が見られる良い機会です。少しでも技術を吸収しましょう」
「相変わらずだなレアは。ミナさんに怒られない程度にするんだぞ」
レアさんに言っているのはナオトさん。となりでマサルさんとリサさんが頷いている。
「飛空艇に乗れるの?楽しみー!」
「遊びに行くんじゃないんだよ?」
「そうだね。激しい戦いになるだろうから互いを護り合おう」
はしゃぐユウキちゃんを嗜めるユイさん。マイケルさんは冷静だ。
帝国の七人もフル装備で準備万端。
「お魚捌くですー」
「3枚におろしてやるですよー」
「鱗は素材になるです?」
「じゃあ鱗は持ち帰るです!」
相変わらずな兎人族4姉妹。
「チビ達は元気だなぁ…今から化け物と戦うのに」
「それがあの子達の良い所ですよ」
「そうだよ。ハトゥールは気負い過ぎ」
エルさん、レミさんは落ち着いていてハトゥールさんを宥めていた。
「よっしゃ、ひと暴れしようぜ」
「張り切り過ぎて怪我をするなよ」
「そだよー。今回のは大物なんだからねー」
ダキアさんはやる気満々、隣でクロウさんが窘めているけど当の本人も嬉しそうだね。アリソンさんはいつも通り。
「さて、作戦を聞かせてもらえるかい?」
「作戦もなにも、門の前に行って頭を出してくる化け物を叩くだけだぞ?」
ルーティアさんがエリザベートさんに聞いていた。
…アバウトだなぁ。
「それだと何も解決しないので、一度虚空の覇者さんに話してみませんか?」
あちらの世界の事とか分かるだろうし、対処方法を教えてくれるかもしれないからね。
「ミナがそう言うなら任せるぞ」
「早速連絡を取ってみますね」
虚空の覇者さんは神様側の私と一緒にいるみたいだからそのまま聞いてもらおう。
──〔god side〕──
他世界の主神様達を送り出して、私達もアスティアに帰ろうとしていた時だった。
「──というけなんですけど、どう思いますか?」
「ふむ、その世界はもしかしたらルトシカかも知れん」
人間側の私から伝えられた事を虚空の覇者さんに聞いてみると、心当たりの世界があるみたいだった。
「どんな世界なのですか?」
「アスティア同様、単一世界でドゥームの駆逐に成功した世界だ」
ユキさんが聞くと虚空の覇者さんは険しい顔で答えた。
「スゴい世界じゃない。ミナ無しでそんな事が出来る世界なんてそんなに無いわよね」
リオさんは私を何だと思ってるんですか?
「いや、ドゥームから世界は守る事が出来たが、実質壊滅状態だ」
「というと?」
虚空の覇者さんが言うには、その世界にはドゥームに対抗する為に神獣と呼ばれる強大な生物を無数に創造したらしく、彼らの活躍でディアクラスのドゥームコアを完全破壊出来たそう。
ただ、神獣達に力を与え過ぎてしまいドゥームを倒した後に彼らが暴走。事態を収集しようとして地上に降りてきた神様達を食べてしまったらしい。
「神不在のルトシカはヌスクァムに近い状態だ。明確に違うのは完全に神の存在がなくなっている為に世界の座標が分からなくなっていたという所か」
…何だかかなり危険な世界だね。
「神獣達が他の世界に来たら危険だ。早急に対処するべきだろう」
「具体的にはどうするの?」
「門を閉じてしまえばヌスクァムへの被害は無くなるが、他の世界に門を開くことが出来たら非常にまずい。神獣の殲滅と、主神を喰った神獣を見つけ出して討伐。ワールドコアの管理者権限を奪って世界をあるべき形に戻すべきだろう」
虚空の覇者さんは顎に手を当てて考えている。
「人間側の私ならやると思いますよ」
「しかし…ここまでの大仕事を任せる訳には行くまい」
それで悩んでいたのかな?
「じゃああなたも行けば良いんじゃない?」
「そうだな…それが良い。よし、私はヌスクァムに向かおう」
リオさんの提案に虚空の覇者さんは賛同して、これからヌスクァムの私達と合流する事になった。
──〔human side〕──
「──という訳で虚空の覇者さんが来るそうです」
「そ、そうか…」
皆さんに説明したけど反応が薄い。
「虚空の覇者というのは俺達とは別の次元に生きている者で、世界を滅ぼせる程の力を持っているんだ。この前レフィ達を助けに行く時に力を分けてもらったが凄まじいぞ」
「世界と世界の間に住う者、世界間の均衡を保つ者ですね。私も会いましたが頼りになる方です」
マティアスさんとセラさんが説明してくれて《ピクシーハンズ》の皆さんは理解してくれた。
暫くすると虚空の覇者さんはこの場に直接転移してきた。姿は川本さんになっている。
「無作法で申し訳ない。私は虚空の覇者という。この姿は仮のものだが、川本と呼んでくれれば良い」
《ピクシーハンズ》の面々はそれぞれ自己紹介をする。
「川本君だ。また一緒に冒険できるね」
「ほのかも一緒に行くのか?」
「行くよー。ここでお留守番はつまらないし」
ほのかさんは川本さんが来てくれて嬉しそうだった。表情は変わらないけど。
次の日はルバスール海賊団が監視している『門』、次元の裂け目に行く事になった。
「ミナといると退屈しないな!」
「さっさと片付けて交流の続きをやりましょう」
そう言っているのはマサキさんとネネさん。
「こんな所にまできてトラブルに首を突っ込むとはな。実にミナらしいじゃないか」
「虚空での戦闘程じゃないがこれまた激しい戦いになりそうだ」
その隣でハナちゃんとウェスターさんが笑っていた。
「こちらの飛空艇の性能が見られる良い機会です。少しでも技術を吸収しましょう」
「相変わらずだなレアは。ミナさんに怒られない程度にするんだぞ」
レアさんに言っているのはナオトさん。となりでマサルさんとリサさんが頷いている。
「飛空艇に乗れるの?楽しみー!」
「遊びに行くんじゃないんだよ?」
「そうだね。激しい戦いになるだろうから互いを護り合おう」
はしゃぐユウキちゃんを嗜めるユイさん。マイケルさんは冷静だ。
帝国の七人もフル装備で準備万端。
「お魚捌くですー」
「3枚におろしてやるですよー」
「鱗は素材になるです?」
「じゃあ鱗は持ち帰るです!」
相変わらずな兎人族4姉妹。
「チビ達は元気だなぁ…今から化け物と戦うのに」
「それがあの子達の良い所ですよ」
「そうだよ。ハトゥールは気負い過ぎ」
エルさん、レミさんは落ち着いていてハトゥールさんを宥めていた。
「よっしゃ、ひと暴れしようぜ」
「張り切り過ぎて怪我をするなよ」
「そだよー。今回のは大物なんだからねー」
ダキアさんはやる気満々、隣でクロウさんが窘めているけど当の本人も嬉しそうだね。アリソンさんはいつも通り。
「さて、作戦を聞かせてもらえるかい?」
「作戦もなにも、門の前に行って頭を出してくる化け物を叩くだけだぞ?」
ルーティアさんがエリザベートさんに聞いていた。
…アバウトだなぁ。
「それだと何も解決しないので、一度虚空の覇者さんに話してみませんか?」
あちらの世界の事とか分かるだろうし、対処方法を教えてくれるかもしれないからね。
「ミナがそう言うなら任せるぞ」
「早速連絡を取ってみますね」
虚空の覇者さんは神様側の私と一緒にいるみたいだからそのまま聞いてもらおう。
──〔god side〕──
他世界の主神様達を送り出して、私達もアスティアに帰ろうとしていた時だった。
「──というけなんですけど、どう思いますか?」
「ふむ、その世界はもしかしたらルトシカかも知れん」
人間側の私から伝えられた事を虚空の覇者さんに聞いてみると、心当たりの世界があるみたいだった。
「どんな世界なのですか?」
「アスティア同様、単一世界でドゥームの駆逐に成功した世界だ」
ユキさんが聞くと虚空の覇者さんは険しい顔で答えた。
「スゴい世界じゃない。ミナ無しでそんな事が出来る世界なんてそんなに無いわよね」
リオさんは私を何だと思ってるんですか?
「いや、ドゥームから世界は守る事が出来たが、実質壊滅状態だ」
「というと?」
虚空の覇者さんが言うには、その世界にはドゥームに対抗する為に神獣と呼ばれる強大な生物を無数に創造したらしく、彼らの活躍でディアクラスのドゥームコアを完全破壊出来たそう。
ただ、神獣達に力を与え過ぎてしまいドゥームを倒した後に彼らが暴走。事態を収集しようとして地上に降りてきた神様達を食べてしまったらしい。
「神不在のルトシカはヌスクァムに近い状態だ。明確に違うのは完全に神の存在がなくなっている為に世界の座標が分からなくなっていたという所か」
…何だかかなり危険な世界だね。
「神獣達が他の世界に来たら危険だ。早急に対処するべきだろう」
「具体的にはどうするの?」
「門を閉じてしまえばヌスクァムへの被害は無くなるが、他の世界に門を開くことが出来たら非常にまずい。神獣の殲滅と、主神を喰った神獣を見つけ出して討伐。ワールドコアの管理者権限を奪って世界をあるべき形に戻すべきだろう」
虚空の覇者さんは顎に手を当てて考えている。
「人間側の私ならやると思いますよ」
「しかし…ここまでの大仕事を任せる訳には行くまい」
それで悩んでいたのかな?
「じゃああなたも行けば良いんじゃない?」
「そうだな…それが良い。よし、私はヌスクァムに向かおう」
リオさんの提案に虚空の覇者さんは賛同して、これからヌスクァムの私達と合流する事になった。
──〔human side〕──
「──という訳で虚空の覇者さんが来るそうです」
「そ、そうか…」
皆さんに説明したけど反応が薄い。
「虚空の覇者というのは俺達とは別の次元に生きている者で、世界を滅ぼせる程の力を持っているんだ。この前レフィ達を助けに行く時に力を分けてもらったが凄まじいぞ」
「世界と世界の間に住う者、世界間の均衡を保つ者ですね。私も会いましたが頼りになる方です」
マティアスさんとセラさんが説明してくれて《ピクシーハンズ》の皆さんは理解してくれた。
暫くすると虚空の覇者さんはこの場に直接転移してきた。姿は川本さんになっている。
「無作法で申し訳ない。私は虚空の覇者という。この姿は仮のものだが、川本と呼んでくれれば良い」
《ピクシーハンズ》の面々はそれぞれ自己紹介をする。
「川本君だ。また一緒に冒険できるね」
「ほのかも一緒に行くのか?」
「行くよー。ここでお留守番はつまらないし」
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