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口の中でフランクフルトが膨れ上がり、亀頭が爆ぜた。
奔流のような熱湯が喉に注ぎ込まれ、僕はむせた。
すさまじいアンモニアの匂いに鼻がバカになり、涙が後から後から溢れてくる。
「ああ、あああ、ああああ、あああああっ」
腰を前に突き出して、僕の口の中に先生が放尿する。
愛する人の黄金色の液体を口いっぱいに含み、僕は恍惚となる。
先生の尿は苦く、おせじにもおいしいとはいえなかった。
けれど、このアブノーマルな状況では、なんでも快感に結びつく。
今ならスカトロジーも可能な気がする。
僕はやれと言われれば、先生の糞便でさえ…・。
「ああ、ああああ、あふう…」
先生が脱力する。
放尿の快感で、震えている。
「お兄ちゃん、お兄ちゃんったら、もう、しっかりしてよ!」
ジュリが先生を叱咤する。
でも、その時にはすでに、僕は次の攻撃に移っている。
僕同様、先生も直腸の奥深く、アナルローターを埋め込まれている。
僕は先生の肛門に指をグズグズ滑り込ませ、そのアナルローターを押したのだ。
指先でグリグリ回してやると、
「あひ、あひいっ」
先生が痙攣し始めた。
たくましい太腿に腱が浮き、筋肉がぴくぴく蠢いている。
「やるわね。少年」
左手で僕のペニスを握り、右手でバイブをつかんで、ジュリが言った。
「お兄ちゃんを先に逝かせて、仕返しするつもり? でも、これに耐えられるかしら」
そうして、だしぬけにペニスを扱き出すと、またしても極太バイブを僕の肛門にぶち込んできた。
奔流のような熱湯が喉に注ぎ込まれ、僕はむせた。
すさまじいアンモニアの匂いに鼻がバカになり、涙が後から後から溢れてくる。
「ああ、あああ、ああああ、あああああっ」
腰を前に突き出して、僕の口の中に先生が放尿する。
愛する人の黄金色の液体を口いっぱいに含み、僕は恍惚となる。
先生の尿は苦く、おせじにもおいしいとはいえなかった。
けれど、このアブノーマルな状況では、なんでも快感に結びつく。
今ならスカトロジーも可能な気がする。
僕はやれと言われれば、先生の糞便でさえ…・。
「ああ、ああああ、あふう…」
先生が脱力する。
放尿の快感で、震えている。
「お兄ちゃん、お兄ちゃんったら、もう、しっかりしてよ!」
ジュリが先生を叱咤する。
でも、その時にはすでに、僕は次の攻撃に移っている。
僕同様、先生も直腸の奥深く、アナルローターを埋め込まれている。
僕は先生の肛門に指をグズグズ滑り込ませ、そのアナルローターを押したのだ。
指先でグリグリ回してやると、
「あひ、あひいっ」
先生が痙攣し始めた。
たくましい太腿に腱が浮き、筋肉がぴくぴく蠢いている。
「やるわね。少年」
左手で僕のペニスを握り、右手でバイブをつかんで、ジュリが言った。
「お兄ちゃんを先に逝かせて、仕返しするつもり? でも、これに耐えられるかしら」
そうして、だしぬけにペニスを扱き出すと、またしても極太バイブを僕の肛門にぶち込んできた。
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