推しアイドルの専属マネージャーになるには『大きいこと』が大切でした。

おさかな

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二度目のセックス

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「あっ♡あんんっ♡ぅ♡ぅんん……ッ♡ん♡んぁッ♡あっ♡アッ♡きもちいい……っ♡♡感じるとこ、ぜんぶあたるぅ…………っ♡♡♡」
「……っ♡葵さん、こちらに……っ♡」
「……♡はい………」

 目の前の享の痴態は魅力的だけれど、それにばかり夢中になってはいけないと持田は葵の様子も見ていた。
 享に比べて引っ込み思案で、ともすると性欲も薄いように見える態度だが、ふたりのセックスを見て葵がひどく興奮してもじもじとしているのを持田は見逃さずにいた。

「……キス、しましょう……♡」
「はい……♡♡ん、ちゅぅ……っ♡♡ちゅ……♡ん、ふ……っ♡♡」
「あっ♡あっ♡あ゙ッ♡えっろ……っ♡俺のなか♡ずんずんしながら♡葵とべろちゅー♡♡すごいシチュエーションだね♡んひっ♡きもちぃ♡♡あ♡♡ア゙♡♡」

 大好きな双子アイドルと3Pセックスは、確かにすごいシチュエーションだ。この前までは赤の他人で、ただのアイドルとファンの関係だった。それが今や自分のちんぽを推しの尻穴に突っ込み、相方の兄にも濃厚に舌を絡ませるキスをしながら身体をまさぐっている♡

「あっ♡あん♡ん、ぅあ゙ッ♡♡は、はぁ……っ♡♡もちださんのっちんぽ♡すっご……ッ♡♡あんッ♡しゅごいぃ……っ♡♡気持ちっよすぎィ゙……ッ♡ね、葵もしてもらいなよ……っ♡♡」
「ぼ、僕は……っ、ん、ん……っ♡」
「んふ♡んっ♡んっ♡もちださん、葵のアナルもっ♡弄ってあげて?♡あっ♡葵も、お尻弱いんだから……っ♡♡ぁ♡んぁ♡♡」
「……葵さん、触ってもいいですか?」
「う、うぅ……っ♡はぃ…………♡お願いします……ん、ぁ……ッ♡」

 ぐちゅり……♡持田が葵のアナルに触れると、そこは既にくちゅくちゅと濡れていた。

「ぅ、ん♡ん、ん……っ♡ぁ、あっ……♡ゆびっ、ふといぃ…………♡♡」
「痛くないですか?」
「ん、ぁ♡いたく、ないれす……っ♡さっき、じぶんでも、してたからぁ……っ♡」
「あっ♡あっ♡ん、ふぅゔ♡葵、おれらのセックス見てオナニーしてたんだぁ♡♡やーらしい……♡ぁ゙♡あ゙ッ♡なか、すっごい♡♡きもちぃッ♡♡よわいとこっ♡もっと強くしてぇ……ッ♡♡」
「享さん……っ♡葵さん…………ッッ♡」

 ぐちゅぐちゅぐちゅッ♡ぱん♡ぱん♡ぱんっ♡ぐちゅ♡グヂュ♡ぬぢゅッぬぢゅッぬぢゅッ♡ぱちゅ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ぐじゅッ♡ぬぢゅッ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
 部屋はいやらしい濡れた音で満たされて、双子はもう気持ちよくなることしか考えられない。持田はそんなふたりをより高みへ押し上げるために、腰を振り指でナカをかき回す……♡

「ン゙あッ♡本気ピストンいいッ♡♡奥ッ♡きもちいぃ……ッ♡♡あ゙ッ♡あ゙♡イクッ♡またイク……ッッ♡♡」
「は、は……ぁ♡♡マネージャー……♡きもちいいとこ……っ♡はげし…………っ♡あ♡んんん……っ♡♡ん、んぅう……っ♡そこ、ぅ……♡んん…………ッッ♡」
「は、はあ……っ♡はあ……♡享さん、もう出ます……っ♡ナカに…………っ♡」
「出してッ♡ぁ、あん♡あ゙ッ♡イクからっ♡♡おれのイキまんこにっ♡びゅーびゅー♡だしてぇッ♡♡イクぅ゙……ッ♡イクッ♡いくぅ……っ♡♡」

 どちゅどちゅどちゅッ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡グヂュグヂュグヂュッ♡ぐちゅ♡ぬぢゅッ♡ばちゅッ♡びゅッ♡ビュッ♡びゅーーーッッ♡びゅるッびゅるるるるッ♡♡♡
 持田は激しく享のナカを突き上げ、おねだりされた通りに中出しする♡最高潮まで興奮させられて出たそれは勢いが凄まじく、また量もえげつなかった。

「は、ぁ…………っ♡は……ッ♡♡めっちゃ出てる……っ♡どぷどぷ……♡ナカ、あっつい…………♡♡」
「は、は……♡は……♡享さんに中出し……♡気持ち良かったです…………♡」
「おれも、超良かったよ……♡ありがとね♡」

 中出ししてもらって嬉しそうな享は感謝のキスを持田にしてあげる♡
 推しからのキスはいまだに慣れず、もう二度目のセックスの後だというのにどきまぎしてしまう持田だった……。
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