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第2部 戦間期に歩むそれぞれの道 第14章 戦間期編1
設定資料集 作中年表(後)1840.8.6-1842.6.17
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・8月6日
もう1人の転生者、ロンドリウム協商連合軍フィリーネ・リヴェット少将が2個師団を率いてリチリア島に到着。
・9月3日
リチリア島東沖夜間海戦。ロンドリウム協商連合海軍の戦術的勝利。
・9月4日-9月28日
リチリア島防衛戦。
妖魔帝国軍は『ゾズダーニア』を実戦投入。しかし、法国軍及び協商連合軍が粘り辛勝。ただ、フィリーネの半暴走が問題になる。
・10月4日
フィリーネ、処分決定。本国へ強制送還。
・8月末~11月4日
ブカレシタ要塞攻略戦。人類諸国軍の勝利も犠牲者多い。アカツキはオーガ・キングとの交戦で負傷するも中程度負傷。
・11月8日
ブカレシタ停戦会談。これにより第2次妖魔大戦は停戦。
・11月15日
妖魔帝国のゾリャーギ、極秘計画をロンドリウム協商連合にて始動。
・12月6日
アカツキ達は王都へ凱旋。同日、アカツキは中将に。リイナは准将へ。エイジスは特務官に。
・12月23日
アカツキ、ロンドリウム協商連合内の問題に対してF調査室を設立決定。
・1841年2月20日~月末
アカツキとリイナ、久しぶりの長期休暇を使って旅行へ。
・3月5日
フィリーネ、裏切りを決意。ゾリャーギの極秘計画は成功。
・4月10日
アカツキにフィリーネの行方不明の報告が入る。
・4月12日
フィリーネ・リヴェットが投身自殺。遺体が見つからず死亡認定。(人類諸国側公式記録による)
実際はフィリーネ・リヴェットは生きており、ロンドリウム協商連合及び人類諸国を見限り妖魔帝国へ。
・5月17日
ブカレシタ休戦条約の締結。これにより5年(最大7年)の休戦が決定。
・6月25日
フィリーネ、妖魔帝国帝都レオニブルクに到着。
・10月20日
フィリーネ、皇帝レオニードと謁見。(公式記録では初)
『威光輝きし5カ年計画』を上奏。
・10月21日
フィリーネ・リヴェット改名。リシュカ・フィブラへ。ただし公式記録では謎が多い上に確実な資料が著しく不足。名前のみが載る機会が暫く続く。公式記録では、特別相談役就任とのみ記される時期があった。頻出し始めるのは、帝国内の一部の記録で翌年以降。
・10月25日~(約半年間)
アカツキ、軍大学特別教官就任。後進育成にも携わる。
・1842年2月21日
リイナの妊娠が判明。(この時点で約7週から8週と公式記録あり)
・4月1日
アカツキに、『光龍皇国』の皇女・ココノエなどが亡命希望とロンドリウム協商連合植民地南方大陸エジピトリアより連絡入る。
・4月3日
極秘会議により、条件付きでならば亡命受け入れが決定する。
・4月7日
リシュカ、第8近衛師団を率いて南方蛮族地域のパキスタニア首長国パルティラッテに到着。
・4月10日-4月17日
『毒霧と火による浄化作戦』が発動。妖魔帝国軍の圧勝。17日にはパルティスタッチャを占領。
・5月21日
ブレーメルにてココノエと対談。(ブレーメル極秘会談)
亡命受け入れを正式に決定。
・6月6日-6月17日
パキスターニャの戦い。妖魔帝国軍の圧勝。
もう1人の転生者、ロンドリウム協商連合軍フィリーネ・リヴェット少将が2個師団を率いてリチリア島に到着。
・9月3日
リチリア島東沖夜間海戦。ロンドリウム協商連合海軍の戦術的勝利。
・9月4日-9月28日
リチリア島防衛戦。
妖魔帝国軍は『ゾズダーニア』を実戦投入。しかし、法国軍及び協商連合軍が粘り辛勝。ただ、フィリーネの半暴走が問題になる。
・10月4日
フィリーネ、処分決定。本国へ強制送還。
・8月末~11月4日
ブカレシタ要塞攻略戦。人類諸国軍の勝利も犠牲者多い。アカツキはオーガ・キングとの交戦で負傷するも中程度負傷。
・11月8日
ブカレシタ停戦会談。これにより第2次妖魔大戦は停戦。
・11月15日
妖魔帝国のゾリャーギ、極秘計画をロンドリウム協商連合にて始動。
・12月6日
アカツキ達は王都へ凱旋。同日、アカツキは中将に。リイナは准将へ。エイジスは特務官に。
・12月23日
アカツキ、ロンドリウム協商連合内の問題に対してF調査室を設立決定。
・1841年2月20日~月末
アカツキとリイナ、久しぶりの長期休暇を使って旅行へ。
・3月5日
フィリーネ、裏切りを決意。ゾリャーギの極秘計画は成功。
・4月10日
アカツキにフィリーネの行方不明の報告が入る。
・4月12日
フィリーネ・リヴェットが投身自殺。遺体が見つからず死亡認定。(人類諸国側公式記録による)
実際はフィリーネ・リヴェットは生きており、ロンドリウム協商連合及び人類諸国を見限り妖魔帝国へ。
・5月17日
ブカレシタ休戦条約の締結。これにより5年(最大7年)の休戦が決定。
・6月25日
フィリーネ、妖魔帝国帝都レオニブルクに到着。
・10月20日
フィリーネ、皇帝レオニードと謁見。(公式記録では初)
『威光輝きし5カ年計画』を上奏。
・10月21日
フィリーネ・リヴェット改名。リシュカ・フィブラへ。ただし公式記録では謎が多い上に確実な資料が著しく不足。名前のみが載る機会が暫く続く。公式記録では、特別相談役就任とのみ記される時期があった。頻出し始めるのは、帝国内の一部の記録で翌年以降。
・10月25日~(約半年間)
アカツキ、軍大学特別教官就任。後進育成にも携わる。
・1842年2月21日
リイナの妊娠が判明。(この時点で約7週から8週と公式記録あり)
・4月1日
アカツキに、『光龍皇国』の皇女・ココノエなどが亡命希望とロンドリウム協商連合植民地南方大陸エジピトリアより連絡入る。
・4月3日
極秘会議により、条件付きでならば亡命受け入れが決定する。
・4月7日
リシュカ、第8近衛師団を率いて南方蛮族地域のパキスタニア首長国パルティラッテに到着。
・4月10日-4月17日
『毒霧と火による浄化作戦』が発動。妖魔帝国軍の圧勝。17日にはパルティスタッチャを占領。
・5月21日
ブレーメルにてココノエと対談。(ブレーメル極秘会談)
亡命受け入れを正式に決定。
・6月6日-6月17日
パキスターニャの戦い。妖魔帝国軍の圧勝。
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