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ムキムキエロ魔人こわい。
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「んぅ…ふぁぁ…」
「あら、起きた?」
あれ、ぼくねちゃったんだ…。
体綺麗になってる、りゅうがしてくれたんだ。
「…あ、時間…」
「ふふ、まだ大丈夫よ、冬真ちゃんは昼休憩の後はお仕事入ってなかったし、個人的にダンス練習するくらいだったから、今から行っても間に合うわよ?それに、身体拭いといたから大丈夫。中も勿論掻き出しておいたわ♡(奥の精液はちょっとだけ残したけどね)」
「ぅ、ありがと//練習行かなきゃ。」
「無理しなくてもいいのよ?つい激しくしちゃったから体しんどいでしょう?」
「ぅぅ…//だ、だいじょぶ」
「顔真っ赤、俺とのえっち思い出しちゃった?」
りゅうは急にこういう事してくるからとってもタチが悪い。反則だ。
「…りゅうのいじわる」
「っ…ハァ…ほんとに…チュ」
何故かため息をついたりゅうにキスされる。
「んっ…んんぅ……クチュ…ん」
「そーゆー可愛いことばっかしてるとベットから出れなくするからね」
「…?」
「ハァ…ダメだこれ」
「むぅ…」
よく分かんないけどバカにされたのは分かる。
ガチャ
「…冬真?」
ダンス練習の為にスタジオに行くと秋人がいた。
「ちはる達はお仕事?」
「あぁ、長引いてるらしい。」
「…そっか」
端に荷物をおいてストレッチをしていると、ダンス練習用の動画を見ていた秋人が横に座る。
ケガしないようにしっかりストレッチしていると、トロリと後孔からりゅうのせいえきがでてくるのが分かった。
「ッ!…//……ン…」
いっぱい中に出されちゃったから掻き出しきれなかったのかな…//
横にいる秋人にバレないようおしりをキュッと締める。
「...冬真、もっと足開かねぇとストレッチの意味ねぇぞ」
うぅ、秋人はこういう時いつも変に鋭いんだもん。どうしよう、これ以上足開いたら漏れちゃうよ。
「…ぅん…体硬いからこれが限界」
「あ?俺とセックスするときはもっと開いてんぞ」
秋人は眉間に皺を寄せて恥ずかしいことを言う。
「っ!////…ひらいてないもん…」
「ふーん」
秋人はぼくの後ろに移動すると、ぼくの膝裏を抱えて足を開かせる。
トロッと精液がでてきて、体が震えてしまう。
「あ…秋人…だめ…むり」
「何がダメなんだ?あ?龍司に出された精液がお前のまんこからこぼれてくるからか?」
「ッ///な、なん、秋人、知ってて…ひどいよぉ」
秋人は全部分かっててやってたんだ。
やっぱり秋人はムキムキエロ魔人だ!
「なぁ、服濡れてきてんぞ?どんだけ出されてんだよ。龍司のちんぽで冬真のまんこズポズポ犯されて、お前の奥にビュービュー精液出されてメスイキしたんだろ?ん?」
「ぅ…//ちが、う、もん…んぅ」
秋人の言葉に否定する今もおしりからりゅうの精液が出てきて止まらない。
すると、秋人はぼくの服を脱がし始める。
「あっ…やだ…だめりゅう…!」
りゅうの精液出ちゃってるの見られちゃう!
抵抗虚しくしっかりおしりを開かれる。
ダンスの練習用の部屋だから、目の前は鏡張りで、後ろから抱えられたまま鏡の前まで連れていかれる。
「なぁ、これ、なに?」
鏡にしっかりと写ったいやらしいそれに目をそらす。
「あっ!……ッ//やだっ…秋人!」
「やだじゃねぇよ、お前のまんこからダラダラ垂れてるこれなんだって聞いてんの」
「…ッ//…」
「冬真」
まるで捕食者のような秋人の目に声に、抗うことが出来なくなって、
「ッ…りゅ…うの…せ…せい、えき…ですッ」
「淫乱」
「んぅっ…ハッ…ッ…あ…」
耳元で囁く秋人の低くて甘い声にどうしても感じてしまう。
「俺以外の男のちんぽでまんこ犯されて何回いったんだよ、ん?」
鏡越しに視姦するような秋人から目が離せない。
「わ、か、んない」
「何回いったかも数えられねぇくらい龍司のちんぽで感じたんだな?」
「…ッ…コクン」
俯きながら頷くと
「きゃうっ!あぁん!だめぇ!」
急に秋人のおちんちんをいれられる。
龍司よりも少し大きい秋人のおちんぽは気持ちいいところにゴリゴリと当たって腰がガクガクと震えてしまう。
「さっきまで龍司とやってたから余裕ではいるな。」
「あっ!…んぅっ!あっあっ…だっ…めぇ…」
「何がダメなんだよ?あ?」
バチュバチュとさらに激しくなる。
「龍司にちんぽハメられて散々イきまくったくせに、俺のちんぽも咥える淫乱が。龍司に出された精液泡立ってんぞ」
「ああぁ!だめぇ!きもちいいのぉ!あん!」
「俺のちんぽお前の気持ちいとこにゴリゴリ当たるもんなぁ?龍司とヤったばっかのお前の敏感まんこ嬉しそうに俺のちんぽしゃぶってんぞ、この淫乱が」
そう言って奥をグリグリしたり、ぼくの気持ちいいところを中心に秋人のおちんちんにジュポジュポされると、気持ちよすぎて喘ぎ声を止められない。
「冬真、名前呼べ」
「んっ、あっあっ、あきっ…とぉ…あっん…あきとっ…しゅき!…あぁっ!」
「あぁ、俺も好きだぞ冬真、可愛い俺の冬真」
秋人に好き、可愛い、と言われて、おしりの中をきゅうっと締めてしまう。
「ック…お前な…クソッ…好きだの可愛いだの言われて喜んでまんこ締めてんじゃねぇよ!お前の奥に俺の精子出すからな!こぼすんじゃねぇぞ、ゆるゆる淫乱まんこしっかり締めとけよ!」
「んぁっ!!あぁ!出してぇ!秋人の…えっちなせーし、冬真の…んぅっ!…ハァおまんこ…に…いっぱい…だひてぇ!」
「…ハァ…クッ…出すぞ!…ッ…ハァ」
「あっあっ!くる!あぁぁぁ!」
プシュッーー
お腹の奥で秋人の精子が大量に出されると同時にぼくのおちんちんからお潮が勢いよく出る。
「ハァ…ハァ…俺の精子まんこに出されて潮ふいたのか、ほんとに可愛いな冬真は、クックッ…」
秋人のおちんちんを入れたままのぼくのおしりからはりゅうのか秋人のか分からない精液が垂れていた。
「可愛い俺の冬真、ぜってぇ離さねぇからな」
おちんちんからお潮をびちゃびちゃと出しながら痙攣してるぼくを愛おしそうに抱えて、ぼくを見つめる秋人はやっぱりムキムキエロ魔人だった。
「あら、起きた?」
あれ、ぼくねちゃったんだ…。
体綺麗になってる、りゅうがしてくれたんだ。
「…あ、時間…」
「ふふ、まだ大丈夫よ、冬真ちゃんは昼休憩の後はお仕事入ってなかったし、個人的にダンス練習するくらいだったから、今から行っても間に合うわよ?それに、身体拭いといたから大丈夫。中も勿論掻き出しておいたわ♡(奥の精液はちょっとだけ残したけどね)」
「ぅ、ありがと//練習行かなきゃ。」
「無理しなくてもいいのよ?つい激しくしちゃったから体しんどいでしょう?」
「ぅぅ…//だ、だいじょぶ」
「顔真っ赤、俺とのえっち思い出しちゃった?」
りゅうは急にこういう事してくるからとってもタチが悪い。反則だ。
「…りゅうのいじわる」
「っ…ハァ…ほんとに…チュ」
何故かため息をついたりゅうにキスされる。
「んっ…んんぅ……クチュ…ん」
「そーゆー可愛いことばっかしてるとベットから出れなくするからね」
「…?」
「ハァ…ダメだこれ」
「むぅ…」
よく分かんないけどバカにされたのは分かる。
ガチャ
「…冬真?」
ダンス練習の為にスタジオに行くと秋人がいた。
「ちはる達はお仕事?」
「あぁ、長引いてるらしい。」
「…そっか」
端に荷物をおいてストレッチをしていると、ダンス練習用の動画を見ていた秋人が横に座る。
ケガしないようにしっかりストレッチしていると、トロリと後孔からりゅうのせいえきがでてくるのが分かった。
「ッ!…//……ン…」
いっぱい中に出されちゃったから掻き出しきれなかったのかな…//
横にいる秋人にバレないようおしりをキュッと締める。
「...冬真、もっと足開かねぇとストレッチの意味ねぇぞ」
うぅ、秋人はこういう時いつも変に鋭いんだもん。どうしよう、これ以上足開いたら漏れちゃうよ。
「…ぅん…体硬いからこれが限界」
「あ?俺とセックスするときはもっと開いてんぞ」
秋人は眉間に皺を寄せて恥ずかしいことを言う。
「っ!////…ひらいてないもん…」
「ふーん」
秋人はぼくの後ろに移動すると、ぼくの膝裏を抱えて足を開かせる。
トロッと精液がでてきて、体が震えてしまう。
「あ…秋人…だめ…むり」
「何がダメなんだ?あ?龍司に出された精液がお前のまんこからこぼれてくるからか?」
「ッ///な、なん、秋人、知ってて…ひどいよぉ」
秋人は全部分かっててやってたんだ。
やっぱり秋人はムキムキエロ魔人だ!
「なぁ、服濡れてきてんぞ?どんだけ出されてんだよ。龍司のちんぽで冬真のまんこズポズポ犯されて、お前の奥にビュービュー精液出されてメスイキしたんだろ?ん?」
「ぅ…//ちが、う、もん…んぅ」
秋人の言葉に否定する今もおしりからりゅうの精液が出てきて止まらない。
すると、秋人はぼくの服を脱がし始める。
「あっ…やだ…だめりゅう…!」
りゅうの精液出ちゃってるの見られちゃう!
抵抗虚しくしっかりおしりを開かれる。
ダンスの練習用の部屋だから、目の前は鏡張りで、後ろから抱えられたまま鏡の前まで連れていかれる。
「なぁ、これ、なに?」
鏡にしっかりと写ったいやらしいそれに目をそらす。
「あっ!……ッ//やだっ…秋人!」
「やだじゃねぇよ、お前のまんこからダラダラ垂れてるこれなんだって聞いてんの」
「…ッ//…」
「冬真」
まるで捕食者のような秋人の目に声に、抗うことが出来なくなって、
「ッ…りゅ…うの…せ…せい、えき…ですッ」
「淫乱」
「んぅっ…ハッ…ッ…あ…」
耳元で囁く秋人の低くて甘い声にどうしても感じてしまう。
「俺以外の男のちんぽでまんこ犯されて何回いったんだよ、ん?」
鏡越しに視姦するような秋人から目が離せない。
「わ、か、んない」
「何回いったかも数えられねぇくらい龍司のちんぽで感じたんだな?」
「…ッ…コクン」
俯きながら頷くと
「きゃうっ!あぁん!だめぇ!」
急に秋人のおちんちんをいれられる。
龍司よりも少し大きい秋人のおちんぽは気持ちいいところにゴリゴリと当たって腰がガクガクと震えてしまう。
「さっきまで龍司とやってたから余裕ではいるな。」
「あっ!…んぅっ!あっあっ…だっ…めぇ…」
「何がダメなんだよ?あ?」
バチュバチュとさらに激しくなる。
「龍司にちんぽハメられて散々イきまくったくせに、俺のちんぽも咥える淫乱が。龍司に出された精液泡立ってんぞ」
「ああぁ!だめぇ!きもちいいのぉ!あん!」
「俺のちんぽお前の気持ちいとこにゴリゴリ当たるもんなぁ?龍司とヤったばっかのお前の敏感まんこ嬉しそうに俺のちんぽしゃぶってんぞ、この淫乱が」
そう言って奥をグリグリしたり、ぼくの気持ちいいところを中心に秋人のおちんちんにジュポジュポされると、気持ちよすぎて喘ぎ声を止められない。
「冬真、名前呼べ」
「んっ、あっあっ、あきっ…とぉ…あっん…あきとっ…しゅき!…あぁっ!」
「あぁ、俺も好きだぞ冬真、可愛い俺の冬真」
秋人に好き、可愛い、と言われて、おしりの中をきゅうっと締めてしまう。
「ック…お前な…クソッ…好きだの可愛いだの言われて喜んでまんこ締めてんじゃねぇよ!お前の奥に俺の精子出すからな!こぼすんじゃねぇぞ、ゆるゆる淫乱まんこしっかり締めとけよ!」
「んぁっ!!あぁ!出してぇ!秋人の…えっちなせーし、冬真の…んぅっ!…ハァおまんこ…に…いっぱい…だひてぇ!」
「…ハァ…クッ…出すぞ!…ッ…ハァ」
「あっあっ!くる!あぁぁぁ!」
プシュッーー
お腹の奥で秋人の精子が大量に出されると同時にぼくのおちんちんからお潮が勢いよく出る。
「ハァ…ハァ…俺の精子まんこに出されて潮ふいたのか、ほんとに可愛いな冬真は、クックッ…」
秋人のおちんちんを入れたままのぼくのおしりからはりゅうのか秋人のか分からない精液が垂れていた。
「可愛い俺の冬真、ぜってぇ離さねぇからな」
おちんちんからお潮をびちゃびちゃと出しながら痙攣してるぼくを愛おしそうに抱えて、ぼくを見つめる秋人はやっぱりムキムキエロ魔人だった。
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