50 / 334
第1章 生き抜く事は大変!
第50話 カザト、恐ろしい者とモノを見る!
しおりを挟む1日後…
カザトは、いい匂いで起きた。
聖女メーベル!
普段、味にうるさい聖女達の荒波の中を生きているか、なかなかの料理の腕であった。
マーベル
「レベルアップのせいでガントレットが、壊れてしまったよ。」
見れば、メーベルのメイスも持ち手が潰れていた。
トワイライト達の杖も、俺が寝ているときに積極的に使ったのか、打ち直しの時期がきていた。
パーティーの経験値分配を全員平等に戻して全員、亜空間部屋で休む事になった。
カザトは、武器の打ち直しである。
マーベルのガントレットは魔鉄とミスリル製だったが、アダマンタイトとミスリル製にすることになった。
聖女メーベルの武器はメイスよりも、アダマンタイトメインでミスリルサブの重い錫杖を作る事にした。
トワイライトの特性杖も打ち直しになった。持ち手が曲っていた(笑)
アダマンタイトとオリハルコンのミックスの杖である。これを5本作る。2本は予備!!
カザトのバスターソードも、打ち直しである。自動回復が発動していたが思いっきり振ると、亀裂が走った!
ついていけないみたいだな…
刀と鉈も打ち直しで、アダマンタイトとオリハルコンを少し混ぜる事にした。
鉈も、整形してミドルソードクラスの戦国時代の太刀の形にした。
結局、2日使ったがその間もポチャン!と、ゴブリン達がマグマに溶けていく。
そして、武器が出来て[自己修復]を付与したりしたとき、いきなりそれは来た!
マップ上が、ゴブリン反応が埋め尽くされてマグマの池に、突入していく!
そして、それを踏み台にしてゴブリン達が進んでまた沈む。
そいつらを足蹴にゴブリンキングが、マグマ池を飛び越えて来た!
マーベル
「行くわよ!インパクト!」
ドシーーーーーーン!
ゴブリンキングの腹に、マーベルの拳撃で風穴が開く!
一撃だ!
びっくりするマーベル!
そして、ゴブリンキング2匹目が飛んで来た!
聖女メーベル
「はい!」
錫杖で、叩く!
神聖魔法の魔力が拳撃のように、ゴブリンキングを貫通した。
そして、真っ二つ折れ曲がったゴブリンキングは光の霧となって消えた。
ここは、ダンジョン!
つまり、ゴブリンキングを倒したのだ!
言葉が出ない聖女メーベルさん。
エルフ三人娘達も杖で、ゴブリンキングを瞬殺していた。
カザト
「悪魔聖断!」
ゴブリンキング達を、大根を切るみたいに斬っていく。
その日、ゴブリンキングが魔法無しの物理で全滅した。
その日のカザトパーティー
ゴブリン討伐カウント248001匹
ゴブリンキング
討伐カウント105匹
そして遂にゴブリングレートキング達が…
出てこなかった…まだ隠れている。
カザト達は、攻める事にした。
マーベル
「はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!」
聖女メーベル
「トリャー!タタタタタタタタタタタタタタタタタタ!」
ゴブリングレートキングを拳打と、錫杖の打撃で袋叩きにしている。
勝てるだろうと、カザトは判断した。
カザト
「悪魔聖断!」
出来た!!抜刀術での攻撃!
腹からずれ落ちるゴブリングレートキング。
エルシーと、エルファーにウインドハリケーンで斬り刻まれるゴブリングレートキング。
トワイライトに物理で叩かれ、フラフラになった所を
トワイライト
「ウインドクラッシャー!」
粉々にされるゴブリングレートキング。
そして、トワイライトを背後から狙うが、カザトに蹴られて火を吹こうとしたが、エルシーのウインドカッターと、カザトの「悪魔聖断!」で斬られるゴブリングレートキング。
マーベル達も、討伐成功したらしい。
カザトは、俺たちも成長したものだ~な~んて、思っていたがそんな甘い考えを真っ逆さまに地面に叩きつけられたのが、奥に進んで見たモノだった!
カザト
「何だアレは!」
カザト達が見たモノ!!
それは、30メートル越えのデッカイゴブリン!
鑑定!
ゴブリンギガンテック
属性 無し
ステータス鑑定不可
ただし、ゴブリンギガンテックは、ダンジョンコアに依存しており全ての能力値は、ダンジョンコアに依存する。
□□
つまり!あのゴブリンギガンテックは、ダンジョンコアの分身ね!
たが、空間把握でゴブリンギガンテックを観測していたときにカザトは妙な感触を得た。
何だあれ?
ゴブリンギガンテックがいるダンジョンコアの周辺の色が、オレンジというか~黄色というか~おかしな色なのである。
なんだろう?
どこかで見たような~すっごく湿った嫌な予感がする。
こんな時にあいつが、居ればな~なんて、旧友の事思い出すが今は、何が引っかかるのかをわからないといけない。
ここに来るまでのダンジョンの範囲を、マグマの池にして亜空間部屋に移動することにした。
鑑定でも、???しか出ない!
だけど、かなりヤバイ奴だって予感が全力で頭の中で警鐘を叩いて知らせている!
[あれはヤバいやつだ!]
どこで見たのかなぁ?
なにで見たのかなぁ?
俺が、悩んでいる間5人はポーションとか、料理を作っていた。
そして、いつの間にか寝ていた。
いい匂いで起きた!
聖女メーベルが、 携帯食として持っていた乾燥した食用キノコを、薄切りにしている所だった!
あ!
思わず声が出たよ!
思い出した!
みんながカザトを見ている。
カザトは、口を開いた。
カザト
「なぁ、メーベル?その、[神が降り立った地]から旧教国(今の神聖皇国)が今の場所に、移ったのは死人がかなり出たのではないのか?
ある日、突然死ぬとか?
体が真っ白になって突然死とか、血を吐いたとか、いきなりパタンと倒れたとか?」
聖女メーベル
「はい、そうです。そのことで、神託があって今の別の[神が降り立った地]に移動になりました。
もともと、この[神が降り立った地]はずっととどまっていはいけない土地だと、言われていたのですが聖職者達は、管理者神の近くにいたいとか言って、管理者神の交替の時の辺りからここに、旧皇都を作ったらしいです。」
カザト
「やっぱり!
で、あのヤバいヤツの影響とダンジョンコアの力を受けて、不死になったゴブリンがゴブリンギガンテックに
変身いや、変異したのかな?
怖いな~」
カザトは、鍛冶場から銀のインゴットと、銅のインゴットを持ってきてコイルを作り出した!
そして、軽い針を作り簡易の電流計を作る。
そして、ミニゴーレムを作って精霊と、空間把握での実況でミニゴーレムをゴブリンギガンテックに近づける。
針が反応して回りだした!電流が発生していた。
それも磁力での電磁誘導での発電ではない。
恐らくベータ線(電子)の放射線が針を動かした。
薄い水槽を、ゴーレムに持たせて移動させる。
ゴーレムの持つ水槽にも魔力と空間把握で、水分子に何かが当たっている感触がわかった。
中性子線かもな…?亜空間部屋に逃げて正解だったな…
と、冷や汗をかくカザト。
カザト
「クソ!
1番やべー想定が当たりやがった!
ゴブリンギガンテックのいる付近に近づくと死ぬぞ!!」
訳がわかってない5人に、前勇者時代のから今の地球で何が起こったのか(第二次世界大戦・太平洋戦争)を説明する。
急激に発展した、科学技術の事なども言う。
あの黄色いようなオレンジっポイ土の正体を言った。
[旧分類名]希少土類(レアアース)ウランだと!
その土から放出される放出線は、人体に猛毒!
固めて、爆弾を使っての圧縮をすると、大爆発を起こして都市が吹き飛んで無くなる、放射能汚染が発生するなど
説明する。
パートナースキルで、カザトの頭の中の映像などが、皆さんわかるみたいなのでカザトは、すっごく助かっていた。
精霊達も、猛毒だとエルフ三人に説明しているのが、6人全員に共有されてかなり理解が深まる。
鑑定にも、ウランの表記がいつの間にか追加される。
ただ、あれだけの純度なら、自然濃縮で自然爆発が起こっても不思議でないのに、まだ起こってない。
これは、この世界の法則性の問題らしい。
こっそりコスモ1さんに聞くと、正解らしい。
ただ世界の設定は第2世代管理者神フェイク達が自由に変えられるので、ゴブリンギガンテック討伐後、別の亜空間に全て掘り尽くして悪用されないよう隔離することにした。
そして近づけない!
そしてデカすぎる!
どうやって倒すか?
ゴブリンギガンテック討伐を考え出す事にしたが、
遠距離攻撃に特化することになった。
しかし、風で猛毒を巻き散らかす訳にはいかない。
カザトが、攻撃することになる。
カザト
「真・力制御フルパワー!
真・封印魔法展開!
真・付与魔法展開!
食らえ![寝不足貯蓄]寝不足を全部付与!」
ゴブリンギガンテック
「ウォーーーーーー!」
なにかに抵抗するゴブリンギガンテック!
そう!もはや、200時間を越えた寝不足を、ゴブリンギガンテックに投げつけたのだ!
眠ろうとするゴブリンギガンテック!
抵抗するが、遂に出来なくなり膝を地につける!
ドスン!
そして、倒れようとしたときダンジョンコアから電撃が放たれた!
ゴブリンギガンテック
「ギャオーーーーーー!」
【判明!】 ダンジョンコアは、ブラックな職場しか提供しなさそう!
その時、カザトはゴブリンギガンテックに電撃を放っているダンジョンコアに、攻撃を放つ!
カザト
「来たれ!メガビッグサンダー!」
特大の雷がダンジョンコアにぶつかる!
ゴブリンギガンテックが立っていたら避雷針にされただろうが、ゴブリンギガンテックが寝るか、寝ないかの状態の低姿勢になった時に攻撃を、するつもりだった。
ゴブリンギガンテック
「ぐおー!」
ダンジョンコアが、放電してゴブリンギガンテックを立たせたのだろう。
だがその時!
トワイライト
「土の精霊さん。協力してね!アースコントロール!いでよ!ゴーレム!」
エルファー
「アースコントロール!いでよ、ロックアックス!」
エルシー
「アースコントロールいでよ、ロックハンマー!」
マーベル
「パートナースキル起動、風よ!こちらとの空気を遮断せよ!
ウインドカーテン!」
聖女メーベル
「パートナースキル起動、右手に、光魔法 クリアライト、左手に、神聖魔法 ホーリーライト。
さぁ、全ての悪い光から我らを守れ!
合成魔法ホーリーライトシールド!」
光の膜が出来てカザト達を包みこんだ。
ドシン!
ゴーレムが、ダンジョンコアにアックス(斧)の一撃を入れる!
それに気がついた、ゴブリンギガンテックがゴーレムに向く!
カザト
「メカビッグサンダー!
メガビッグサンダー!
[神のイカズチ]起動準備!
[絶対零度]起動準備!
闇魔法、ブラックドリル起動準備!」
2発のメガビッグサンダーを食らって、ゴブリンギガンテックがカミナリを受けながら、ゴーレムにブレスを吐こうとしていた。
鑑定!
ゴブリンギガンテックの体内で使われている魔法
毒魔法と酸魔法
鑑定!
[アシッドポイズンブレス]
カザト
「覚えた!記録したぞ!そうは行くか![絶対零度]発動!」
バキバキバキバキバキバキバキバキ
ゴブリンギガンテックの周囲が凍結していく。
だが、ゴブリンギガンテックは全長30メートルは超えている。
いくら遠くから見ているから小さく見えても巨体は巨体!
凍るのに、時間が掛かる。
どうする?
結界があるからブレスの直撃でも耐えることは出来るが、ウランと科学反応なんて起こすと何が起こるかわからない!
その時、旧友の言っていた言葉を思い出す!
そうだ!アルカリとかを生成するより、何か溶かして中和したらいいんだ!
それに、あんなにでかいから転移で、胃に何か入れる事も出来るよな?
失敗しても、モンスターだからいいか?
そばにあったデカい石を、ゴブリンギガンテックの酸の袋[胃]に転移で送り込む!
足りなさそうだな!
マーベルが、次々と石を運んでくれたので全て転移で送り込んだ!
ゴブリンギガンテック
「うぷっ!うげーーーーーーー!」
そりゃそうなるだろうな!
いきなり、胃に石が入ったのだから。
ゴブリンギガンテック
「ウゴーーーーーーー!グエッ!」
苦しそうだ。
その隙に、ダンジョンコアをゴーレムが、ハンマーでぶっ叩く!
バァン!ハンマーが砕けた!
ダンジョンコアの周りに薄く光る膜がある。
結界かな?
カザト
「闇魔法!ブラックドリル!」
これは、属性関係なく削っていくドリルである!
バリン!
ダンジョンコアの膜が割れた!
そこにゴーレムの斧での攻撃!
ゴブリンギガンテックが割り込んで斧を受ける!
カザト
「メガビッグサンダー!」
ゴブリンギガンテック
「ウゲ、グァーーーーーー!」
電撃をダンジョンコアからも受けて、のたうち回るゴブリンギガンテック!
エルシー
「いでよ!ロックハンマー!」
ゴーレムの再度のハンマー攻撃!
今度はダンジョンコアからビームで迎撃が来た!
カザト
「今だ! [絶対零度]」
ガキン!ガキン!ガキン!
ダンジョンコアの周りが凍りついていく!
ダンジョンコアが、ゴブリンギガンテックにダンジョンコアの上から、覆いかぶさせた。
だが、[絶対零度]がゴブリンギガンテックを凍らせていく。
そして、ゴブリンギガンテックが砕けていった。
ゴーレムの攻撃!
トワイライト
「ゴーレムさん!フルパワー!」
バァン!
ダンジョンコアの結界が完全に壊れた!
カザト
「真・力制御フルパワー!ダンジョンコアの強制停止。
真・封印魔法起動!ダンジョンコア内魔法起動停止!
空間収納!」
ダンジョンコアが別の亜空間部屋に隔離される。
その後は簡単だった。
土魔法でウランをブロックのゴーレムにして空間収納の限度範囲まで運ばせて全て収納した。
跡は、全て土魔法魔法で整地する。
鑑定!
ただの荒野。
鑑定!
放射線は、確認できませんでした。
放射線放出物質はありません。
別の隔離亜空間にウランは隔離する。
こんなもの、不幸しか呼ばない!
その夜、パートナースキルを使いすぎた反動か、女性陣が眠らせてくれなかった。
そして、ゴブリンギガンテックに付与した寝不足が帰ってきた…
また寝不足が増えた…。
□□
築石 風人(つくし かざと)
冒険者ネーム カザト
種族 人間(進化中)
レベル 1050(up!)
年齢 ▲▶
ジョブ ◀◇☆◇□
攻撃力 ■◇◀◐
守備力 ◐◆☆●
魔力 ▲□○●
知力 ▶⬛○□
運 -13951(up!)
スキル
鑑定◁◇■レベル970(up!)
派生スキル
(動線探索再現)レベル700(up!)
(自身世界軸固定保有)レベル800(up!)
(超高速並列処理)レベル800(up!)
(不正悪意・意思軸自動反射)
レベル780(up!)
(真・意思共有可能)レベル150(up!)
(即時解析封印)レベル100(up!)
( %%%%%%%)新領域構築中
( ∩∩∩∩∩)新領域構築中
( ααααααιι )新領域構築中
( )新領域構築中
( )新領域構築中
( )新領域構築中
(鑑定範囲制限解除)
(鑑定結果MAP化)
(記録無限領域)
記憶 [魔法斬り][神のイカズチ]
[勇者達の記憶]
[勇者達の怒り]
[エクスプロージョン]
[威圧]
[フレイムビーム]
[ファイヤービーム]
[ライトニングビーム]
[アイスウォータービーム]
[ウインドダイナマイト]
[エアービーム]
[アースビーム]
[ホーリービーム]
[サンライトビーム]
[ダークビーム]
[ファイヤーブレス]
[ウォーターブレス]
[ライトニングブレス]
[アシッドポイズンブレス]
[絶対零度]
[毒魔法]解析中
[酸魔法]解析中
[神殿の壁画]解析中
極・基礎魔法レベル55(up!)
真・光魔法レベル33(up!)
真・闇魔法レベル33(up!)
真・炎魔法レベル550(up!)
極・氷水魔法レベル15(up!)
真・土魔法レベル350(up!)
真・風魔法レベル500(up!)
真・雷魔法レベル350(up!)
真・神聖魔法レベル36(up!)
極・空間魔法レベル58(up!)
神のイカズチ魔法レベル2
[記憶帯のモノとは別扱い]
[オリジナルスキル]
真・植物魔法レベル35(up!)
真・封印魔法レベル20
神託・お告げ魔法レベル150
[占い・心体共鳴 統合]
契約魔法レベル295
隠蔽魔法レベル150
真・補助魔法レベル31(up!)
真・付与魔法レベル31(up!)
料理レベル13(up!)
鍛冶 レベル50
真・錬金術レベル31(up!)
気配遮断レベル20
対不幸耐性・反射レベル2(up!)
真・築石流刀術レベル15(up!)
真・精神力強化レベル370(up!)
真・力制御レベル370(up!)
寝不足貯蓄 250時間15分(up!)
家族保護
ガス言語
ブラー王国語
エルフ語
聖神皇国・教国語
古代ゲース語
パートナースキル
経験値分配
極・スキル共有(コンバインド)
レベル2(up!)
○パートナー
コスモ1
トワイライト
エルシー
エルファー
マーベル
メーベル
称号
異世界人
女神が◁▲■◆☆★○
マナポーションドランカー5!
苦労人認定された者
□□
武器 刀(打ち直し)
攻撃力 15000
スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長
武器 太刀(打ち直し)
攻撃力 18000
スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長
□□
カザトバスターソード5(打ち直し)
攻撃力 34000/35000(自己修復中)
スキル
[自己修復][半不壊][カザト専用]
空き6
□□
名前 トワイライト
種族 エルフ
(エンシェントハイエルフ)
性別 男性(女性)
年齢 21
状態 偽装中(魔道具)
主人 カザト
ジョブ 精霊魔法使い
レベル 500
攻撃力 52000
守備力 45000
魔力 520000(変動中)
知力 20500
運 600
スキル
真・精霊眼(new!)
極・精霊魔法(風)レベル51(up!)
極・精霊魔法(火)レベル51(up!)
真・精霊魔法(土)レベル51(up!)
真・身体強化レベル33(up!)
パートナースキル
経験値分配
極・スキル共有(コンバインド)
レベル2(up!)
称号
なし(エルフ村の生き残り)
エルフの姐さん
カザトの伴侶候補
カザトの家族
□□
トワイライトの杖5
(強化打ち直し)
トワイライト専用
攻撃力 15000
魔法攻撃力 基準値170000
最大値設定無し
スキル
[自己修復][トワイライト専用]
[半不壊]
空き6
□□
名前 エルシー
種族 ハイエルフ
性別 女性
年齢 20
ジョブ 精霊魔法使い
レベル500
攻撃力 45000
守備力 30000
魔力 250000
知力 10500
運 655
極・精霊魔法(風)レベル51(up!)
極・精霊魔法(火)レベル51(up!)
真・精霊魔法(土)レベル51(up!)
真・身体強化レベル33(up!)
パートナースキル
経験値分配
極・スキル共有(コンバインド)
レベル2(up!)
称号
赤子の時に攫われた者
助け出された者
カザトの下僕
カザトの家族
□□
名前 エルファー
種族 ハイエルフ
性別 女性
年齢 20
ジョブ 精霊魔法使い
レベル500
攻撃力 46000
守備力 31000
魔力 251000
知力 10600
運 1020
極・精霊魔法(風)レベル51(up!)
極・精霊魔法(火)レベル51(up!)
真・精霊魔法(土)レベル51(up!)
真・身体強化レベル33(up!)
パートナースキル
経験値分配
極・スキル共有(コンバインド)
レベル2(up!)
称号
赤子の時に攫われた者
助け出された者
カザトの下僕
カザトの家族
77
あなたにおすすめの小説
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
転生したら領主の息子だったので快適な暮らしのために知識チートを実践しました
SOU 5月17日10作同時連載開始❗❗
ファンタジー
不摂生が祟ったのか浴槽で溺死したブラック企業務めの社畜は、ステップド騎士家の長男エルに転生する。
不便な異世界で生活環境を改善するためにエルは知恵を絞る。
14万文字執筆済み。2025年8月25日~9月30日まで毎日7:10、12:10の一日二回更新。
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
俺だけ毎日チュートリアルで報酬無双だけどもしかしたら世界の敵になったかもしれない
宍戸亮
ファンタジー
朝起きたら『チュートリアル 起床』という謎の画面が出現。怪訝に思いながらもチュートリアルをクリアしていき、報酬を貰う。そして近い未来、世界が一新する出来事が起こり、主人公・花房 萌(はなぶさ はじめ)の人生の歯車が狂いだす。
不意に開かれるダンジョンへのゲート。その奥には常人では決して踏破できない存在が待ち受け、萌の体は凶刃によって裂かれた。
そしてチュートリアルが発動し、復活。殺される。復活。殺される。気が狂いそうになる輪廻の果て、萌は光明を見出し、存在を継承する事になった。
帰還した後、急速に馴染んでいく新世界。新しい学園への編入。試験。新たなダンジョン。
そして邂逅する謎の組織。
萌の物語が始まる。
45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる
よっしぃ
ファンタジー
2巻決定しました!
【書籍版 大ヒット御礼!オリコン18位&続刊決定!】
皆様の熱狂的な応援のおかげで、書籍版『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』が、オリコン週間ライトノベルランキング18位、そしてアルファポリス様の書店売上ランキングでトップ10入りを記録しました!
本当に、本当にありがとうございます!
皆様の応援が、最高の形で「続刊(2巻)」へと繋がりました。
市丸きすけ先生による、素晴らしい書影も必見です!
【作品紹介】
欲望に取りつかれた権力者が企んだ「スキル強奪」のための勇者召喚。
だが、その儀式に巻き込まれたのは、どこにでもいる普通のサラリーマン――白河小次郎、45歳。
彼に与えられたのは、派手な攻撃魔法ではない。
【鑑定】【いんたーねっと?】【異世界売買】【テイマー】…etc.
その一つ一つが、世界の理すら書き換えかねない、規格外の「便利スキル」だった。
欲望者から逃げ切るか、それとも、サラリーマンとして培った「知識」と、チート級のスキルを武器に、反撃の狼煙を上げるか。
気のいいおっさんの、優しくて、ずる賢い、まったり異世界サバイバルが、今、始まる!
【書誌情報】
タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得
小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得
アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞
第6回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過
復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞
ファミ通文庫大賞 一次選考通過
初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!
霜月雹花
ファンタジー
神の悪戯により死んでしまった主人公は、別の神の手により3つの便利なスキルを貰い異世界に転生する事になった。転生し、普通の人生を歩む筈が、又しても神の悪戯によってトラブルが起こり目が覚めると異世界で10歳の〝家無し名無し〟の状態になっていた。転生を勧めてくれた神からの手紙に代償として、希少な力を受け取った。
神によって人生を狂わされた主人公は、異世界で便利なスキルを使って生きて行くそんな物語。
書籍8巻11月24日発売します。
漫画版2巻まで発売中。
倒した魔物が消えるのは、僕だけのスキルらしいです
桐山じゃろ
ファンタジー
日常のなんでもないタイミングで右眼の色だけ変わってしまうという特異体質のディールは、魔物に止めを刺すだけで魔物の死骸を消してしまえる能力を持っていた。世間では魔物を消せるのは聖女の魔滅魔法のみ。聖女に疎まれてパーティを追い出され、今度は魔滅魔法の使えない聖女とパーティを組むことに。瞳の力は魔物を消すだけではないことを知る頃には、ディールは世界の命運に巻き込まれていた。
【㊗️受賞!】神のミスで転生したけど、幼児化しちゃった!〜もふもふと一緒に、異世界ライフを楽しもう!〜
一ノ蔵(いちのくら)
ファンタジー
※第18回ファンタジー小説大賞にて、奨励賞を受賞しました!投票して頂いた皆様には、感謝申し上げますm(_ _)m
✩物語は、ゆっくり進みます。冒険より、日常に重きありの異世界ライフです。
【あらすじ】
神のミスにより、異世界転生が決まったミオ。調子に乗って、スキルを欲張り過ぎた結果、幼児化してしまった!
そんなハプニングがありつつも、ミオは、大好きな異世界で送る第二の人生に、希望いっぱい!
事故のお詫びに遣わされた、守護獣神のジョウとともに、ミオは異世界ライフを楽しみます!
カクヨム(吉野 ひな)にて、先行投稿しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる