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乗り越えた未亡人! 竿と共に!
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「は、恥ずかしいわ……竿乃くん。そんなに見られたら……」
「でも、乳首びんびんじゃ無いですか!? 大丈夫です! 僕の竿も見られてるんですから! お相子お相子!」
未亡人といえど 福条 品乃 は まだ二十代なのだ。
若い肉体を持て余したメスブタの一人なのである。
その証拠に僕にオッパイを見られて乳首を びんびんに勃たせているのだ。
ここまで溜まりに溜まって膨れ上がった欲望が一気に爆発したのだ。
「こんなオッパイを しゃぶり尽くせずに亡くなってしまうなんて、旦那さんも さぞかしご無念でしょう。でも、安心して下さい! 僕が代わりに品乃さんを しゃぶり尽くしますんで!」
「さ、竿乃くん……そんな……! しゃぶり尽くすだなんて……!(ドキドキドキ」
「品乃さんだって……本当は……あの日から竿が欲しかったんでしょ!?」
「……そんな……! で、でも……ど、どうしてかしら……さ、竿乃くんのチンポを握りながらオッパイを見られてると……わたし……興奮が収まらない……!」
「何を言ってるんですか!? それが正しい姿なんです! 品乃さんが僕の竿を欲しがってる証拠なんですよ! さぁ、品乃さんの思うがまま……性欲のままに僕の竿を味わい尽くして下さい!」
「さ、竿乃くん……! あなた……ごめんなさい! わたし……竿乃くんのチンポで前に進むから!! ……んっ……!!」
躊躇は無かった。まったく無かった。
むしろ瞳にハートマークすら見えていた程である。
じゅぷ じゅぷ じゅぶるるる じゅぶるるるっ じゅぷっ じゅぷっ じゅぶっ じゅるるっ じゅぶるるるっ ━━ !!!!
福条 品乃 は僕の竿を口で出し入れしながら舌を亀頭に絡み付かせている。
はっきり言って上手過ぎる。
この未亡人は愛に飢え、そして、竿に飢えていたのだ。
「うわっ! ううわっ! ……凄……すっご! ううわっ! ……ね、ねっとりと舌が僕の竿に絡み付いて……僕の竿を刺激して! ……し、品乃さぁぁぁん!!! そうです!! それで良いんですよぉぉ!!! み、未亡人のフェラ……未亡人のフェラすっごーい!!!」
「ん、ちゅ、ちゅ……ん……ぐっぽぐっぽ……っ……ん……あぁ……竿乃くんのチンポ……竿乃くんのチンポ。大きくて……固くて……逞しくて……熱いわ! ……だ、ダメ! いつまでも しゃぶっていたいの!! 凄い……凄いわ24.3センチのチンポ!! ……ん……じゅ……っ……ちゅぷ……ちゅぷ……」
「あっ! あー! し、品乃さん! イきますよ! いっぱい出します! 品乃さんが恋焦がれた濃厚ミルクですよ!」
「じゅっぽん! んはっ! さ、竿乃くぅん! 竿乃くんの おチンポミルクぅ!! いっぱい ちょうだい!!! ……ん、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるるるっ!!!」
「うわぁ! すっごいバキューム!!! すーいーとーらーれーるー!!!」
僕の24.3センチは何と根元まで ぐっぽりと吸い込まれていた。
恐るべし未亡人。
喉元過ぎれば熱さも気持ち良い。
僕は感謝の意を込めてミルクを直接お届けした。
生産者自ら お届けである。
わたしが作りました。
ぶびゅるるるるっ! ぶびゅっ! ぶびゅぶびゅっ! びゅうううううううううううううううううううううううぅぅ ━━ !!!!
「あふうううぅぅん!!」
喉の奥に流し込まれていく僕の精液。
福条 品乃 の表情には万感の思いが込められているように見えた。
ぎゅっぽん ━━
僕の竿から残った精液を搾り取りつつ 福条 品乃 は満足気に口から抜き取った。
「……はぁ……これが精子……ごちそうさまでした。濃厚だったわ……」
「ご、ご満足いただけて何よりです」
「ありがとう、竿乃くん。これで、わたしも きっと前に進めるわ」
「えっ!? 何を言ってるんですか品乃さん!」
「……えっ!?」
一体何を言ってるのだろうか。
前に進んだのは僕の竿だけでは無いか!
僕は力強く立ち上がると力強く勃ち上がっている竿を 福条 品乃 に見せ付けた。
「さぁ! 品乃さん! 僕と初夜を やり直しましょう!」
「えっ!? ほ、本気なの竿乃くん! そ、そんな……いけないわ!」
いけないと言いつつ 福条 品乃 の目は僕の竿に釘付けである。
あと一押しは やはり亡くなった旦那の力を借りるしかない。
「『品乃……さぁ、竿乃くんとセックスをするんだ』」
「あぁ! あなた! あなたが言うなら……わたし、竿乃くんとセックスする!」
僕の竿話術が冴え渡る!
福条 品乃 は僕にお尻を向けてベッドの上に手を付くと両足を大きく広げた。
ぱっくりと広がる未亡人マンコ。
だが、初物マンコ。
福条 品乃 は自らの手で それを広げて僕の竿を招き入れようとした。
「さ、竿乃くん……来て! 竿乃くんのチンポ……わたしの処女マンコに入れて!!」
「うわっ! し、品乃さんのオマンコ……ぐっちょぐちょじゃ無いですか!? 竿が欲しくて堪らなかったんですね!」
「そうなの! わたし……ずっとチンポが欲しかったの! あの日から!」
僕は 福条 品乃 の腰を掴むと竿の先端をオマンコに宛がった。
「これですか!? これですか!?」
「そう!! それ!! ……あっ! お願い……焦らさないで!」
福条 品乃 は お尻を くねくねと動かしながら僕に おねだりをして来た。
何と悩ましくて いやらしい未亡人だろうか。
お色気 むんむん むれむれである。スケベであってドスケベだった。
僕は礼儀正しい好青年なのだから礼儀正しくしてみせた。
「旦那さん! 品乃さんを……いただきます!!」
ずぶりゅぅっ!!! ぶちゅっ! ぶじゅるるるるるるるるるるっるうっ ━━ !!!!
「ああああああああああああぁぁぁっ!!! マンコにチンポぉぉぉ!!!!」
「あああっ!! し、品乃さんのオマンコ!! き、きつきつ!! きつきつマンコですよ!? す、凄い……し、締まるぅ!!!」
「だ、だって……わたし初めてだもの! あぁ……あなた! ごめんなさい! わたし……あなた以外のチンポで処女を散らしたわ! でも、凄い……凄い大きいの! 竿乃くんのチンポ凄い大きいのよ!」
凄い膣力だった。
僕の竿は未亡人のオマンコで搾り取られようとしていた。
でも、僕には旦那さんの無念を晴らすと言う使命があるのだ!
僕には哀悼の竿を伸ばすしか無いのだ!
でも、本当は気持ち良いだけなのだ!
僕は軽快なリズムで腰を前後に動かし始めた!
スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン パパパン ━━ !!!
「品乃さん! 品乃さん!!! 気持ち良いです! めっちゃ気持ち良いです!! 未亡人のマンコめっちゃ気持ち良い!!」
「わたしもよ! 男子高校生の勃起チンポ気持ち良いわ!! 竿乃くんの巨大なチンポ凄く気持ち良いの!!! 凄い!! 凄いわ竿乃くん!! し、子宮口に……子宮口にまでチンポが届いてるぅ!!! あの人のチンポじゃ無理だったわ! さ、竿乃くんの24.3センチだから子宮口を叩いてるの!!! あぁ! もっと……もっと突いてぇ!! もっと いっぱい突いてぇ!!! あっあっあっあっ! んあっ!! んっ……んっ! あっあっあっあっあっ! あんあんあんあん!!! んっ! あ、あ、あ、あ、あ……!!!」
じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ ━━ !!!
僕はリズミカルに腰を叩き付けながら 福条 品乃 の上半身に後ろから抱き付いて巨乳を鷲掴みにする。
ぶるんぶるんに揺れていた巨乳を揉みしだきながら乳首を捻り上げて、更に腰を叩き付けた。
とんでも無いオッパイである。
とてもじゃ無いが許されざるオッパイだ。
でも、僕は紳士なので許した。
例え世界が全会一致で非難声明を出しても僕だけは許すだろう。
「竿乃くん! 竿乃くん!! もっと……もっと突いてぇ!!! もっとオッパイ乱暴にして!!! あ、あ、あ……凄い……凄いの竿乃くん! あっあっあっあっ! あん! あぁん! いっぱい……いっぱいチンポで突かれて……わ、わたしの子宮……疼いちゃってるの! 竿乃くん! 竿乃くぅん!!!」
僕は更に激しく腰を動かしながら 福条 品乃 をベッドに押し倒して仰向けにさせた。
そして、目の前で激しく上下に揺れているオッパイを両手で抱え込むように鷲掴みにすると、左右の乳首をくっ付けてから それに思いっ切り吸い付いた。
じゅるるるるっ! じゅるるっ!! じゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ ━━ !!!
「あん! あっ! 乳首……乳首噛んじゃダメぇ!! ……あっあっあっ……竿乃くん……凄い……わたし、オッパイもオマンコも……気持ち良い! ダメっ! ダメぇ!! 乳首が疼いちゃってるの!! ち、乳首……乳首噛んじゃダメぇ!! あっあっあっあっあっ!! あんあんあんあん!! あっあっ! ん……あっ!! お、オマンコ……オマンコ凄い!! 竿乃くんの勃起チンポで突かれてオマンコ喜んでる!!! 喜んでるの!!! あっあっあっあっあっ!!」
未亡人は飢えていた。
チンポに飢えていたのである。
己の腹の上で夫が亡くなった あの日から ━━
僕の竿によって遂に闇の中の心を揺さ振り目覚めが始まったのである。
「これよ! これが欲しかったの!! チンポ……チンポ!! 太いチンポ!! そうよ、こうやってオッパイを揉まれながら……オマンコを突いて貰いたかったの!!! わたしのオマンコは竿乃くんのチンポを待ってたのよ!!! ずっと、チンポが欲しくて……太くて固くて大きい竿乃くんのチンポを待ってたの!! もっと奥まで……奥まで突いてぇ!!! 子宮を叩いて!!!」
ぶちゅるっ ━━ !!!
「あひぃっ!! し、子宮の中にチンポの先っぽが入って来たぁ!!! ひ、ひ、ひ、ひ、ひ! そ、そこぉ……そこで射精してぇ!!! 竿乃くんの濃いぃ精子!! い、いっぱい射精してぇ!!! 精・子! 精・子! 濃厚・精子! たっぷり!!」
僕の竿に膣の ひだひだが絡み付いて来た。
何と言う我が儘なオマンコだろうか!?
でも、僕は紳士なので許した。
て言うか、もう我慢の限界だったので そこで出すことにした。
押しても引いても射精するなら推して参る。
「あああぁぁっ! だ、旦那さん!! 品乃さんに膣内射精しちゃいます!!! 決して浮気じゃ無いですからね!!!」
「そうよ! あなた!! 浮気じゃ無いの!! あなたを忘れて前へ進むための第一歩なのよ!!! 竿乃くんの SUGOI DEKAI チンポのおかげで、あなたのことは すっぱり忘れられるわ!!! ありがとう竿乃くんのチンポ!!! これからは竿乃くんのチンポだけを考えて生きていくわ!!!」
「良い心掛けです!!!」
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるっるるっ! ぶびゅっ!! ぶびゅるるるっ!!! ぶびゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううぅぅぅっ ━━ !!!!
「ああああああああぁぁぁ!!! 子宮の中に直接注ぎ込まれてるぅ!!!! 濃厚精子が わたしの子宮の中に濃厚接触してる!!!」
「品乃さん!! これからは僕の竿が いつも あなたの傍に突いてます! ……付いてます! ……ん……すっごいオッパイ!」
僕は 福条 品乃 の乳首を舌で転がしながら余韻に浸った。
いつまでも たぷたぷたぷたぷ ━━、と揺らしたくなる そんなオッパイだ。
僕は そんなオッパイが大好きです。
「……あん……竿乃くん……そんなにオッパイ好き?」
「んぐ……んぐ……はい! 僕はオッパイが大好きです!」
「もう、竿乃くんったら……わたしも竿乃くんのチンポ大好き!」
「品乃さん!!!」
「あっ! 竿乃くん! ……竿乃くんのチンポがっ! また、わたしのオマンコの中で大きくなってる!!」
僕は ふたたび腰を動かし始めた。
自画自賛の高速ピストン運動だ。
薄っすらと残像すら見える。
余りにも高速過ぎて ゆっくりに見えるアレだ。
亡くなった旦那さんも草葉の陰から きっと見守ってくれてるだろう。
ありがとう竿乃くん、品乃をハメてくれて ━━、と。
「あぁ! あなた! 竿乃くんのチンポ気持ち良い! 気持ち良いの! あなたとは出来なかったけど……わたし、竿乃くんとセックスしてるから安心して! あなたのチンポより遥かに大きい竿乃くんのチンポで、わたしイっちゃううううぅぅ!!!」
「でも、乳首びんびんじゃ無いですか!? 大丈夫です! 僕の竿も見られてるんですから! お相子お相子!」
未亡人といえど 福条 品乃 は まだ二十代なのだ。
若い肉体を持て余したメスブタの一人なのである。
その証拠に僕にオッパイを見られて乳首を びんびんに勃たせているのだ。
ここまで溜まりに溜まって膨れ上がった欲望が一気に爆発したのだ。
「こんなオッパイを しゃぶり尽くせずに亡くなってしまうなんて、旦那さんも さぞかしご無念でしょう。でも、安心して下さい! 僕が代わりに品乃さんを しゃぶり尽くしますんで!」
「さ、竿乃くん……そんな……! しゃぶり尽くすだなんて……!(ドキドキドキ」
「品乃さんだって……本当は……あの日から竿が欲しかったんでしょ!?」
「……そんな……! で、でも……ど、どうしてかしら……さ、竿乃くんのチンポを握りながらオッパイを見られてると……わたし……興奮が収まらない……!」
「何を言ってるんですか!? それが正しい姿なんです! 品乃さんが僕の竿を欲しがってる証拠なんですよ! さぁ、品乃さんの思うがまま……性欲のままに僕の竿を味わい尽くして下さい!」
「さ、竿乃くん……! あなた……ごめんなさい! わたし……竿乃くんのチンポで前に進むから!! ……んっ……!!」
躊躇は無かった。まったく無かった。
むしろ瞳にハートマークすら見えていた程である。
じゅぷ じゅぷ じゅぶるるる じゅぶるるるっ じゅぷっ じゅぷっ じゅぶっ じゅるるっ じゅぶるるるっ ━━ !!!!
福条 品乃 は僕の竿を口で出し入れしながら舌を亀頭に絡み付かせている。
はっきり言って上手過ぎる。
この未亡人は愛に飢え、そして、竿に飢えていたのだ。
「うわっ! ううわっ! ……凄……すっご! ううわっ! ……ね、ねっとりと舌が僕の竿に絡み付いて……僕の竿を刺激して! ……し、品乃さぁぁぁん!!! そうです!! それで良いんですよぉぉ!!! み、未亡人のフェラ……未亡人のフェラすっごーい!!!」
「ん、ちゅ、ちゅ……ん……ぐっぽぐっぽ……っ……ん……あぁ……竿乃くんのチンポ……竿乃くんのチンポ。大きくて……固くて……逞しくて……熱いわ! ……だ、ダメ! いつまでも しゃぶっていたいの!! 凄い……凄いわ24.3センチのチンポ!! ……ん……じゅ……っ……ちゅぷ……ちゅぷ……」
「あっ! あー! し、品乃さん! イきますよ! いっぱい出します! 品乃さんが恋焦がれた濃厚ミルクですよ!」
「じゅっぽん! んはっ! さ、竿乃くぅん! 竿乃くんの おチンポミルクぅ!! いっぱい ちょうだい!!! ……ん、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるるるっ!!!」
「うわぁ! すっごいバキューム!!! すーいーとーらーれーるー!!!」
僕の24.3センチは何と根元まで ぐっぽりと吸い込まれていた。
恐るべし未亡人。
喉元過ぎれば熱さも気持ち良い。
僕は感謝の意を込めてミルクを直接お届けした。
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ぶびゅるるるるっ! ぶびゅっ! ぶびゅぶびゅっ! びゅうううううううううううううううううううううううぅぅ ━━ !!!!
「あふうううぅぅん!!」
喉の奥に流し込まれていく僕の精液。
福条 品乃 の表情には万感の思いが込められているように見えた。
ぎゅっぽん ━━
僕の竿から残った精液を搾り取りつつ 福条 品乃 は満足気に口から抜き取った。
「……はぁ……これが精子……ごちそうさまでした。濃厚だったわ……」
「ご、ご満足いただけて何よりです」
「ありがとう、竿乃くん。これで、わたしも きっと前に進めるわ」
「えっ!? 何を言ってるんですか品乃さん!」
「……えっ!?」
一体何を言ってるのだろうか。
前に進んだのは僕の竿だけでは無いか!
僕は力強く立ち上がると力強く勃ち上がっている竿を 福条 品乃 に見せ付けた。
「さぁ! 品乃さん! 僕と初夜を やり直しましょう!」
「えっ!? ほ、本気なの竿乃くん! そ、そんな……いけないわ!」
いけないと言いつつ 福条 品乃 の目は僕の竿に釘付けである。
あと一押しは やはり亡くなった旦那の力を借りるしかない。
「『品乃……さぁ、竿乃くんとセックスをするんだ』」
「あぁ! あなた! あなたが言うなら……わたし、竿乃くんとセックスする!」
僕の竿話術が冴え渡る!
福条 品乃 は僕にお尻を向けてベッドの上に手を付くと両足を大きく広げた。
ぱっくりと広がる未亡人マンコ。
だが、初物マンコ。
福条 品乃 は自らの手で それを広げて僕の竿を招き入れようとした。
「さ、竿乃くん……来て! 竿乃くんのチンポ……わたしの処女マンコに入れて!!」
「うわっ! し、品乃さんのオマンコ……ぐっちょぐちょじゃ無いですか!? 竿が欲しくて堪らなかったんですね!」
「そうなの! わたし……ずっとチンポが欲しかったの! あの日から!」
僕は 福条 品乃 の腰を掴むと竿の先端をオマンコに宛がった。
「これですか!? これですか!?」
「そう!! それ!! ……あっ! お願い……焦らさないで!」
福条 品乃 は お尻を くねくねと動かしながら僕に おねだりをして来た。
何と悩ましくて いやらしい未亡人だろうか。
お色気 むんむん むれむれである。スケベであってドスケベだった。
僕は礼儀正しい好青年なのだから礼儀正しくしてみせた。
「旦那さん! 品乃さんを……いただきます!!」
ずぶりゅぅっ!!! ぶちゅっ! ぶじゅるるるるるるるるるるっるうっ ━━ !!!!
「ああああああああああああぁぁぁっ!!! マンコにチンポぉぉぉ!!!!」
「あああっ!! し、品乃さんのオマンコ!! き、きつきつ!! きつきつマンコですよ!? す、凄い……し、締まるぅ!!!」
「だ、だって……わたし初めてだもの! あぁ……あなた! ごめんなさい! わたし……あなた以外のチンポで処女を散らしたわ! でも、凄い……凄い大きいの! 竿乃くんのチンポ凄い大きいのよ!」
凄い膣力だった。
僕の竿は未亡人のオマンコで搾り取られようとしていた。
でも、僕には旦那さんの無念を晴らすと言う使命があるのだ!
僕には哀悼の竿を伸ばすしか無いのだ!
でも、本当は気持ち良いだけなのだ!
僕は軽快なリズムで腰を前後に動かし始めた!
スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン スパン パパパン ━━ !!!
「品乃さん! 品乃さん!!! 気持ち良いです! めっちゃ気持ち良いです!! 未亡人のマンコめっちゃ気持ち良い!!」
「わたしもよ! 男子高校生の勃起チンポ気持ち良いわ!! 竿乃くんの巨大なチンポ凄く気持ち良いの!!! 凄い!! 凄いわ竿乃くん!! し、子宮口に……子宮口にまでチンポが届いてるぅ!!! あの人のチンポじゃ無理だったわ! さ、竿乃くんの24.3センチだから子宮口を叩いてるの!!! あぁ! もっと……もっと突いてぇ!! もっと いっぱい突いてぇ!!! あっあっあっあっ! んあっ!! んっ……んっ! あっあっあっあっあっ! あんあんあんあん!!! んっ! あ、あ、あ、あ、あ……!!!」
じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ ━━ !!!
僕はリズミカルに腰を叩き付けながら 福条 品乃 の上半身に後ろから抱き付いて巨乳を鷲掴みにする。
ぶるんぶるんに揺れていた巨乳を揉みしだきながら乳首を捻り上げて、更に腰を叩き付けた。
とんでも無いオッパイである。
とてもじゃ無いが許されざるオッパイだ。
でも、僕は紳士なので許した。
例え世界が全会一致で非難声明を出しても僕だけは許すだろう。
「竿乃くん! 竿乃くん!! もっと……もっと突いてぇ!!! もっとオッパイ乱暴にして!!! あ、あ、あ……凄い……凄いの竿乃くん! あっあっあっあっ! あん! あぁん! いっぱい……いっぱいチンポで突かれて……わ、わたしの子宮……疼いちゃってるの! 竿乃くん! 竿乃くぅん!!!」
僕は更に激しく腰を動かしながら 福条 品乃 をベッドに押し倒して仰向けにさせた。
そして、目の前で激しく上下に揺れているオッパイを両手で抱え込むように鷲掴みにすると、左右の乳首をくっ付けてから それに思いっ切り吸い付いた。
じゅるるるるっ! じゅるるっ!! じゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ ━━ !!!
「あん! あっ! 乳首……乳首噛んじゃダメぇ!! ……あっあっあっ……竿乃くん……凄い……わたし、オッパイもオマンコも……気持ち良い! ダメっ! ダメぇ!! 乳首が疼いちゃってるの!! ち、乳首……乳首噛んじゃダメぇ!! あっあっあっあっあっ!! あんあんあんあん!! あっあっ! ん……あっ!! お、オマンコ……オマンコ凄い!! 竿乃くんの勃起チンポで突かれてオマンコ喜んでる!!! 喜んでるの!!! あっあっあっあっあっ!!」
未亡人は飢えていた。
チンポに飢えていたのである。
己の腹の上で夫が亡くなった あの日から ━━
僕の竿によって遂に闇の中の心を揺さ振り目覚めが始まったのである。
「これよ! これが欲しかったの!! チンポ……チンポ!! 太いチンポ!! そうよ、こうやってオッパイを揉まれながら……オマンコを突いて貰いたかったの!!! わたしのオマンコは竿乃くんのチンポを待ってたのよ!!! ずっと、チンポが欲しくて……太くて固くて大きい竿乃くんのチンポを待ってたの!! もっと奥まで……奥まで突いてぇ!!! 子宮を叩いて!!!」
ぶちゅるっ ━━ !!!
「あひぃっ!! し、子宮の中にチンポの先っぽが入って来たぁ!!! ひ、ひ、ひ、ひ、ひ! そ、そこぉ……そこで射精してぇ!!! 竿乃くんの濃いぃ精子!! い、いっぱい射精してぇ!!! 精・子! 精・子! 濃厚・精子! たっぷり!!」
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何と言う我が儘なオマンコだろうか!?
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ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるっるるっ! ぶびゅっ!! ぶびゅるるるっ!!! ぶびゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううぅぅぅっ ━━ !!!!
「ああああああああぁぁぁ!!! 子宮の中に直接注ぎ込まれてるぅ!!!! 濃厚精子が わたしの子宮の中に濃厚接触してる!!!」
「品乃さん!! これからは僕の竿が いつも あなたの傍に突いてます! ……付いてます! ……ん……すっごいオッパイ!」
僕は 福条 品乃 の乳首を舌で転がしながら余韻に浸った。
いつまでも たぷたぷたぷたぷ ━━、と揺らしたくなる そんなオッパイだ。
僕は そんなオッパイが大好きです。
「……あん……竿乃くん……そんなにオッパイ好き?」
「んぐ……んぐ……はい! 僕はオッパイが大好きです!」
「もう、竿乃くんったら……わたしも竿乃くんのチンポ大好き!」
「品乃さん!!!」
「あっ! 竿乃くん! ……竿乃くんのチンポがっ! また、わたしのオマンコの中で大きくなってる!!」
僕は ふたたび腰を動かし始めた。
自画自賛の高速ピストン運動だ。
薄っすらと残像すら見える。
余りにも高速過ぎて ゆっくりに見えるアレだ。
亡くなった旦那さんも草葉の陰から きっと見守ってくれてるだろう。
ありがとう竿乃くん、品乃をハメてくれて ━━、と。
「あぁ! あなた! 竿乃くんのチンポ気持ち良い! 気持ち良いの! あなたとは出来なかったけど……わたし、竿乃くんとセックスしてるから安心して! あなたのチンポより遥かに大きい竿乃くんのチンポで、わたしイっちゃううううぅぅ!!!」
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