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第19話 緩やかに、確実に
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ベアトリクスはランドルフの謝罪に唖然としながら、自分の発言を思い返していた。
愛人になれと言った。
自分を売女と言われても構わないと言った。
情を交わすのなら誰でも良かったとも言った。
総合して考えるに、ランドルフはそんなベアトリクスの言葉から彼女を経験者だと勘違いしていたらしい。
「ら、ランドルフ……顔を上げて?」
「はい……」
ランドルフはノロノロと顔を上げた。
「えっと、あなた、私のこと処女ではないと思っていたのね?」
「はい……その、あまりにも手慣れたご様子でしたので……。ええと、俺、姫様が他の男に抱かれたことがあるんだと思うと堪らなくて……俺でさっさと上書きしたくて……でも、まさか、初めてでらしたなんて……」
ベアトリクスが特殊だったが故の勘違いであった。
「は、初めてと知っていたら……もう少し待てました。我慢しました。大事にしました」
どこか言い訳がましいランドルフにベアトリクスは緩やかに微笑んだ。
「いいえ、ランドルフ。私は昨夜至上の喜びを得ました。至福のときでした。幸せでした」
「そうであったなら……良いのですが」
「……お立ちになって? こっちへいらして?」
おずおずとランドルフがベアトリクスに近付く。
「キスをしましょう、ランドルフ」
「はい、姫様」
口づけは落とされた。
ベアトリクスはランドルフの口の中に舌を入れた。
「ん!?」
驚きのけぞりそうになったランドルフの頭をおさえる。
ランドルフの歯茎を舐め、あわあわと開かれた歯の間に下を滑り込ませ、ランドルフの舌と絡めあった。
ランドルフの手も、ベアトリクスの頭に伸びる。
二人は互いの頭を抱きかかえながら、濃厚なキスを交わした。
ランドルフはたまらずベアトリクスを押し倒した。
「ひ、姫様……朝からすみません、俺……」
「いいわ、いらして」
クシャクシャになった髪の上に頭を横たえてベアトリクスは両手を広げ、ランドルフを迎え入れた。
ランドルフはベアトリクスの胸元のリボンをほどいた。
朝の陽の下で見る胸は鮮明であった。
片方の頂きを口に含む。
舌で舐めればそれは尖っていく。
ベアトリクスはそんなランドルフの髪を撫でた。
サラが来てしまうだろうか?
抜かりない彼女のことだ。きっと悟ってくれるだろう。
じゅるじゅるとベアトリクスの胸をよだれまみれにして、ランドルフは顔を上げる。
ベアトリクスは柔らかな笑顔で彼を見ていた。
「赤ん坊みたい」
「お、お恥ずかしい……」
「あら、全然よ。さあ、もっと……もっと触れて?」
「はい……」
ランドルフはベアトリクスの足に手を這わせた。
足先から太ももまで、スベスベとした細い足を何度も撫でる。
「ん……」
そしてその手は太ももの付け根近くまで行くと、膝まで戻る。
ベアトリクスはなんだか焦らされているような気持ちになって、わざと触れられていない足を高々と持ち上げた。
秘所が丸見えになる。ランドルフがゴクリと息を呑む。
昨日彼が侵略した場所は今日もかすかに湿り気を帯びて、ランドルフを待ち受けていた。
ベアトリクスはその隙をついて、ランドルフの服を脱がせにかかった。
しかし自分のボタンすら満足に付け外しできない彼女には荷が重かった。
拙い手先でしばらくシャツと格闘していたが、諦めて手を離した。
ランドルフは笑いながらシャツを脱ぎ、下も脱ぎ捨てた。
「ああ、本当にたくましいわね……触っても?」
「ええ」
鎖骨から胸を、腹を、そしてその下を彼女は触る。
ベアトリクスは生唾を飲み込んだ。
「ああ、はしたない女ね……」
「俺の前でなら、どうぞいくらでもその顔を見せてください」
ベアトリクスはランドルフのすでに硬くなりつつある剛直に触れた。
「前は失敗しましたけど……今度は感触を覚えています」
自信満々にベアトリクスはそう言うと先を口に咥えた。
「んん……」
ランドルフが歯を食いしばり、我慢の声を漏らす。
やわやわとベアトリクスはその剛直に刺激を与える。
どんどんと持ち上がっていくそれに口内は侵される。
苦い味、しかしランドルフの味だ。
ベアトリクスには愛おしかった。
「ひ、姫様……そろそろ……」
「ええ」
口を離してうなずく。
ネグリジェを自分でたくし上げる。
ランドルフはベアトリクスの両足を持った。
抱えられ押し広げられ、秘所が晒される。
ベアトリクスは下腹部が疼くのを感じた。
ランドルフは剛直をベアトリクスの中に押し込める。
ベアトリクスの腰が逃げそうになるのを、ランドルフが足を引き寄せることで阻止する。
「きゃあ……ランドルフ……ああ……」
ベアトリクスは仰け反り悶える。
「姫様……姫様……」
ランドルフはベアトリクスを見下ろした。
ネグリジェをはだけ、悶え、シーツを乱し、ランドルフを迎え入れている。
ベアトリクスはランドルフを見上げた。
熱っぽい目でこちらを見ている。必死に足を押さえ、自分の中に侵入してくる。
ベアトリクスの中に押し込まれたランドルフの剛直は今にも破裂しそうなほどに律動していた。
「ランドルフ……!」
「ベアトリクス!」
足を強く押さえたまま、ランドルフはベアトリクスの中に精を注ぎ込んだ。
昨夜出したばかりだというのに、あふれんばかりの白濁液を、ベアトリクスの中に留めるように、ランドルフは己自身でベアトリクスの膣に蓋をした。
「はあ……はあ……」
自分の中にまき散らかされたランドルフの精を感じながらベアトリクスは下腹部を撫でた。
「ぎゅって……して?」
「はい」
繋がったまま、ランドルフはベアトリクスにしなだれかかった。
分厚くたくましい体がベアトリクスを包み込む。
ベアトリクスもランドルフの背に手を回した。
ランドルフはベアトリクスの細い腰に手を回す。
そのか細い体を抱きしめていると、ベアトリクスの中でランドルフが復活し始めた。
「……元気ね、あなたは」
「す、すみません……」
「いいわ、もう一回、ちょうだい」
「はい」
ランドルフはベアトリクスを抱きしめたまま、腰を動かし始めた。
ベアトリクスの体はランドルフの動きに合わせて彼の腕の中で乱れる。
「はあ……はあ……ああ……んん……あん……」
「ふう……ふう……」
ランドルフの規則正しい呼吸に聞き浸りながら、ベアトリクスは体力の限界にぐったりとし始めた。
「ベアトリクス……」
ランドルフはその唇を奪う。
「んっ……」
ランドルフの背に回されていたベアトリクスの手に力が入る。
爪を思わず立てる。膣を締め付ける。
その刺激にランドルフは限界に達する。
二度目の射精を行うと、ランドルフの体からもさすがに力が抜けていった。
ベアトリクスはランドルフの重みを感じながら、意識を手放した。
愛人になれと言った。
自分を売女と言われても構わないと言った。
情を交わすのなら誰でも良かったとも言った。
総合して考えるに、ランドルフはそんなベアトリクスの言葉から彼女を経験者だと勘違いしていたらしい。
「ら、ランドルフ……顔を上げて?」
「はい……」
ランドルフはノロノロと顔を上げた。
「えっと、あなた、私のこと処女ではないと思っていたのね?」
「はい……その、あまりにも手慣れたご様子でしたので……。ええと、俺、姫様が他の男に抱かれたことがあるんだと思うと堪らなくて……俺でさっさと上書きしたくて……でも、まさか、初めてでらしたなんて……」
ベアトリクスが特殊だったが故の勘違いであった。
「は、初めてと知っていたら……もう少し待てました。我慢しました。大事にしました」
どこか言い訳がましいランドルフにベアトリクスは緩やかに微笑んだ。
「いいえ、ランドルフ。私は昨夜至上の喜びを得ました。至福のときでした。幸せでした」
「そうであったなら……良いのですが」
「……お立ちになって? こっちへいらして?」
おずおずとランドルフがベアトリクスに近付く。
「キスをしましょう、ランドルフ」
「はい、姫様」
口づけは落とされた。
ベアトリクスはランドルフの口の中に舌を入れた。
「ん!?」
驚きのけぞりそうになったランドルフの頭をおさえる。
ランドルフの歯茎を舐め、あわあわと開かれた歯の間に下を滑り込ませ、ランドルフの舌と絡めあった。
ランドルフの手も、ベアトリクスの頭に伸びる。
二人は互いの頭を抱きかかえながら、濃厚なキスを交わした。
ランドルフはたまらずベアトリクスを押し倒した。
「ひ、姫様……朝からすみません、俺……」
「いいわ、いらして」
クシャクシャになった髪の上に頭を横たえてベアトリクスは両手を広げ、ランドルフを迎え入れた。
ランドルフはベアトリクスの胸元のリボンをほどいた。
朝の陽の下で見る胸は鮮明であった。
片方の頂きを口に含む。
舌で舐めればそれは尖っていく。
ベアトリクスはそんなランドルフの髪を撫でた。
サラが来てしまうだろうか?
抜かりない彼女のことだ。きっと悟ってくれるだろう。
じゅるじゅるとベアトリクスの胸をよだれまみれにして、ランドルフは顔を上げる。
ベアトリクスは柔らかな笑顔で彼を見ていた。
「赤ん坊みたい」
「お、お恥ずかしい……」
「あら、全然よ。さあ、もっと……もっと触れて?」
「はい……」
ランドルフはベアトリクスの足に手を這わせた。
足先から太ももまで、スベスベとした細い足を何度も撫でる。
「ん……」
そしてその手は太ももの付け根近くまで行くと、膝まで戻る。
ベアトリクスはなんだか焦らされているような気持ちになって、わざと触れられていない足を高々と持ち上げた。
秘所が丸見えになる。ランドルフがゴクリと息を呑む。
昨日彼が侵略した場所は今日もかすかに湿り気を帯びて、ランドルフを待ち受けていた。
ベアトリクスはその隙をついて、ランドルフの服を脱がせにかかった。
しかし自分のボタンすら満足に付け外しできない彼女には荷が重かった。
拙い手先でしばらくシャツと格闘していたが、諦めて手を離した。
ランドルフは笑いながらシャツを脱ぎ、下も脱ぎ捨てた。
「ああ、本当にたくましいわね……触っても?」
「ええ」
鎖骨から胸を、腹を、そしてその下を彼女は触る。
ベアトリクスは生唾を飲み込んだ。
「ああ、はしたない女ね……」
「俺の前でなら、どうぞいくらでもその顔を見せてください」
ベアトリクスはランドルフのすでに硬くなりつつある剛直に触れた。
「前は失敗しましたけど……今度は感触を覚えています」
自信満々にベアトリクスはそう言うと先を口に咥えた。
「んん……」
ランドルフが歯を食いしばり、我慢の声を漏らす。
やわやわとベアトリクスはその剛直に刺激を与える。
どんどんと持ち上がっていくそれに口内は侵される。
苦い味、しかしランドルフの味だ。
ベアトリクスには愛おしかった。
「ひ、姫様……そろそろ……」
「ええ」
口を離してうなずく。
ネグリジェを自分でたくし上げる。
ランドルフはベアトリクスの両足を持った。
抱えられ押し広げられ、秘所が晒される。
ベアトリクスは下腹部が疼くのを感じた。
ランドルフは剛直をベアトリクスの中に押し込める。
ベアトリクスの腰が逃げそうになるのを、ランドルフが足を引き寄せることで阻止する。
「きゃあ……ランドルフ……ああ……」
ベアトリクスは仰け反り悶える。
「姫様……姫様……」
ランドルフはベアトリクスを見下ろした。
ネグリジェをはだけ、悶え、シーツを乱し、ランドルフを迎え入れている。
ベアトリクスはランドルフを見上げた。
熱っぽい目でこちらを見ている。必死に足を押さえ、自分の中に侵入してくる。
ベアトリクスの中に押し込まれたランドルフの剛直は今にも破裂しそうなほどに律動していた。
「ランドルフ……!」
「ベアトリクス!」
足を強く押さえたまま、ランドルフはベアトリクスの中に精を注ぎ込んだ。
昨夜出したばかりだというのに、あふれんばかりの白濁液を、ベアトリクスの中に留めるように、ランドルフは己自身でベアトリクスの膣に蓋をした。
「はあ……はあ……」
自分の中にまき散らかされたランドルフの精を感じながらベアトリクスは下腹部を撫でた。
「ぎゅって……して?」
「はい」
繋がったまま、ランドルフはベアトリクスにしなだれかかった。
分厚くたくましい体がベアトリクスを包み込む。
ベアトリクスもランドルフの背に手を回した。
ランドルフはベアトリクスの細い腰に手を回す。
そのか細い体を抱きしめていると、ベアトリクスの中でランドルフが復活し始めた。
「……元気ね、あなたは」
「す、すみません……」
「いいわ、もう一回、ちょうだい」
「はい」
ランドルフはベアトリクスを抱きしめたまま、腰を動かし始めた。
ベアトリクスの体はランドルフの動きに合わせて彼の腕の中で乱れる。
「はあ……はあ……ああ……んん……あん……」
「ふう……ふう……」
ランドルフの規則正しい呼吸に聞き浸りながら、ベアトリクスは体力の限界にぐったりとし始めた。
「ベアトリクス……」
ランドルフはその唇を奪う。
「んっ……」
ランドルフの背に回されていたベアトリクスの手に力が入る。
爪を思わず立てる。膣を締め付ける。
その刺激にランドルフは限界に達する。
二度目の射精を行うと、ランドルフの体からもさすがに力が抜けていった。
ベアトリクスはランドルフの重みを感じながら、意識を手放した。
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