上 下
1 / 1

赤ちゃんとプッププップ

しおりを挟む
しおりを挟む

この作品の感想を投稿する

あなたにおすすめの小説

むっちゃんとお星様の涙

江上蒼羽
児童書・童話
むっちゃんは、お絵描きが大好きな5歳の男の子。 ある日、むっちゃんは、泣いているお星様に出会いました。 お星様が流した涙には、悲しい理由があったのです。

おなら、おもっきり出したいよね

魚口ホワホワ
児童書・童話
 ぼくの名前は、出男(でるお)、おじいちゃんが、世界に出て行く男になるようにと、つけられたみたい。  でも、ぼくの場合は、違うもの出ちゃうのさ、それは『おなら』すぐしたくなっちゃんだ。  そんなある日、『おならの妖精ププ』に出会い、おならの意味や大切さを教えてもらったのさ。  やっぱり、おならは、おもっきり出したいよね。

ねじ巻き九六九(クロック)

健野屋文乃
児童書・童話
野良だった黒猫は、この街でしあわせを掴んだらしい。

二人を結ぶ花手紙~ナラとカエデの恋物語~

燦一郎
児童書・童話
舞台はのんびりしたノンビ山。 思いを寄せる二人はナラの木とカエデの木。 いずれも年をとった老木で、たがいに姿を見ることができない場所に住んでいます。 二人を結ぶものは花びらに書いた「花手紙」 季節は春。 二人とも字が書けず昆虫に代筆してもらっていましたが、その春は字の練習をして自分で書くことに。 始めて交わす自筆の花手紙です。 でも……。 ノンビ山に人間が来て伐採を始めたのです。 今回狙われたのは老木たち。 二人の運命は?

ぼくはさいしょに手をつなぐ

美木いち佳
児童書・童話
ぎゅっとね。 手を繋ぎ、一緒に笑って、友達になる。 くすぐったいけど大事なこと。

新訳 不思議の国のアリス

サイコさん太郎
児童書・童話
1944年、ポーランド南部郊外にある収容所で一人の少女が処分された。その少女は僅かに微笑み、眠る様に生き絶えていた。 死の淵で彼女は何を想い、何を感じたのか。雪の中に小さく佇む、白い兎だけが彼女の死に涙を流す。

しあわせの白いたぬき

マシュー
児童書・童話
まっ白い毛色をしたたぬきの女の子チイは、他のたぬきと毛色が違うという理由で仲間はずれにされてしまう。 ある日、他の里からやって来たたぬきの男の子カンは仲間はずれにされているチイに手を差し伸べる。 チイとカンの出会いから始まる家族の愛の物語。

【完結】馬のパン屋さん

黄永るり
児童書・童話
おじいちゃんと馬のためのパンを作っている少年・モリス。 ある日、王さまが命じた「王さまが気に入るパン」を一緒に作ろうとおじいちゃんに頼みます。 馬のためのパン屋さんだったモリスとおじいちゃんが、王さまのためのパン作りに挑戦します。

処理中です...