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番外編~ヤンデレ達のお仕置き~
もっと壊れるくらい虐めて(愛して)あげる~長男視点~
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トーリのクリをゆっくり優しく茎が上下に動き始めるとトーリは首を横に振りながら可愛らしく色っぽい声で啼いた。
「やァー!~ッ、ふぇっ、ンゥッ、ダめぇ~ッ、ふぇっ、ンンゥッ、ゆるちてぇ~、アッ、アッ、アァー!や、ヤァッ、アンッ、アゥ」
「トーリはクリを虐められるの好きだよね?こんなにゆっくり触っただけでこんなに感じて」
「なぁ、もっとちゃんとしてもらいたかったら何て言うか分かってるよな?」
トーリは感じる所を全部一緒に弄られて気持ち良くて啼いているが、クリだけはちゃんと触ってあげてないのでオレ達に開発されたトーリの体はクリにもっと刺激が欲しく我慢出来ないはずなのでカーンが言ったようにオネダリしてくるだろう。
「あっ、ンッ、ト、トーリの、ふっ、んぅッ~、あ、あっ、ふぅんっ、触って」
「違うだろうトーリ?ちゃんとお願いしてくれないとこのままだぞ?」
「あぅ、やぁッ、トーリの、ふっ、い、いやらしい、はんっ、み、ミルクが、あっ、でてるっ、んっ、トーリのクリッ、ぐ、グチュグチュしてぇ~、あっ、ふっ、ンんっ、い、いじめてぇ、アッ、ふっ、ンッ、トーリのクリ、ふっ、いっぱい、あっ、さわってぇ~」
ゆっくりと動く感覚に我慢出来なくなったトーリがいつものオネダリを言ったが今日はお仕置きでもあるのでもう少し虐める事にした。
(ふふっ、もっと可愛いトーリが見れるな。いやらしく可愛いトーリはオレ達の前でどれだけ卑猥な言葉でどれほど可愛らしくいやらしく色っぽく啼くだろう?)
「けど、トーリはこのリボンを取って欲しかったんじゃないのか?」
「アッ、アんっ、と、とって欲しっ、んぅ」
「そうか、、、なら残念だけどさっきのいっぱい触って欲しいっていうお願いは叶えられないなぁ」
「ふぇっ、やぁ、なんでぇ~?」
「トーリ、これはお仕置きだよ?なのにお願いを2つも聞いてあげるのは可笑しいよな?、、、トーリ、どっちが良い?どっちのお願い叶えて欲しい?叶えて欲しいお願いをちゃんとオレ達が叶えたくなる様にお願いしてごらん?」
オレがそう言うと泣きそうな顔をしながらトーリはオネダリをしてきた。
(どっちを選ぶかなんて分かってるけどもっとオレ達に甘えて縋るお前を見たいから仕方ないよね?)
「ふっ、ぅ、ンッ、トーリの、トーリのクリを、触って、欲し」
「リボンは取らなくていいんだ?」
「ん、ふっ、と、とらないで、トーリの、アぅ、クリ、さわって?アッ、わ、悪いことした、トーリの、え、えっちなクリに、アんっ、ふぁ、お、お仕置きして?グチュグチュして、いっぱい、アッ、トーリに、メッてしてぇ?ふぁンッ、いやらしい、ミルク、出してるとこ、アッ、悪いこって、お仕置きしてぇ~」
「ふふっ、いいよ、いっぱい触って弄って虐めてトーリのクリにオレ達以外の何かに反応しちゃ駄目だっていっぱい教えてあげるな?」
オレはそう言いながらトーリのクリをゆっくり触っていた植物の速度を早めた。
兄弟達もオレの意図に気づいたらしく楽しそうに笑いながら静かにトーリの事を見ている。
「リボンは根元に巻き直してあげるな?こうすればトーリの好きな所をいっぱい触ってあげれるからな、、、ん?濡れてなかなか取れないな?」
「ひゃぁん!ア~、やぁ!ぐりぐり、だめぇ!アッ、じゅぼじゅぼ もぉ~、だめぇ~!アッ、はぅッ~、ヒャア!」
鈴口を弄るのに邪魔なリボンを根元に巻き直そうと取ろうとしたが、リボンに触っただけで反応したトーリが可愛くてなかなか取れないふりをしてリボンの真ん中の結び目をトーリの鈴口に当てぐりぐりと押しながら穴に入れたり、尿道にジュボジュボと上下させながら出し入れしてみたりした。
するとトーリは虐めて欲しいとまで言っていたくせに駄目と言いながらも気持ちよ過ぎて腰を振ってオレ達を誘う。
(本当に可愛いな。これからもっと虐めるのに、、、、本当に壊してしまおうかな?)
「ほら、トーリちゃんと根元にリボンを結び直したよ?これでトーリのクリをいっぱい触ってあげれるな?ほら、ここ、トーリがいつもいっぱいイヤらしいミルクを出すところ好きだろ?」
「アア~!ちゅき!好きだからぁ~!やぁ、だめぇ、そこ、じゅぼじゅぼ、アンッ、なかっ、入っちゃ、だめぇ~!アッ、やぁ、入っちゃう~」
「ん~?入っちゃ駄目なの?ミルク出す所を棒でジュボジュボされるの好きだったよな?オマンコとミルク出す所から前立腺を一緒に弄くり回されるの大好きでいつもオネダリしてくるのになんで駄目なんだ?」
そう聞きながらもトーリの尿道に植物を少し入れてジュボジュボと速度を早めながら出し入れする。
「アッ、だめぇ、じゅぼじゅぼ、きもち、いンッ、じゅぼじゅぼ、好きぃ~!いっぱい、ふぁッ、きもちいいのぉ、だめぇ~」
「気持ちよ過ぎるのが嫌なんだ?ならいっぱいしないとな?お仕置きなんだから」
「なぁ、お仕置きならいつもと同じなのは良くねぇんじゃね?」
会話の最後にカーンがそう言うと今度はトーリに聞こえない様にオレ達兄弟にある事を提案した。
(なるほど、、、良いなそれ)
「なら、カーンがやって良いぞ。皆もカーンの提案には賛成だよね?」
そうオレが聞くと兄弟達は少し興奮気味に頷いたのでその提案をしたカーンにオレが操作していた植物の操作を譲った。
(カーンは本当に良い事を思い付くな、、、これをされたらトーリは壊れてしまうかもな?けど、壊れてしまってもずっと可愛がって大切に愛してやるからな、、、オレ達の、オレ達だけのトーリ)
「やァー!~ッ、ふぇっ、ンゥッ、ダめぇ~ッ、ふぇっ、ンンゥッ、ゆるちてぇ~、アッ、アッ、アァー!や、ヤァッ、アンッ、アゥ」
「トーリはクリを虐められるの好きだよね?こんなにゆっくり触っただけでこんなに感じて」
「なぁ、もっとちゃんとしてもらいたかったら何て言うか分かってるよな?」
トーリは感じる所を全部一緒に弄られて気持ち良くて啼いているが、クリだけはちゃんと触ってあげてないのでオレ達に開発されたトーリの体はクリにもっと刺激が欲しく我慢出来ないはずなのでカーンが言ったようにオネダリしてくるだろう。
「あっ、ンッ、ト、トーリの、ふっ、んぅッ~、あ、あっ、ふぅんっ、触って」
「違うだろうトーリ?ちゃんとお願いしてくれないとこのままだぞ?」
「あぅ、やぁッ、トーリの、ふっ、い、いやらしい、はんっ、み、ミルクが、あっ、でてるっ、んっ、トーリのクリッ、ぐ、グチュグチュしてぇ~、あっ、ふっ、ンんっ、い、いじめてぇ、アッ、ふっ、ンッ、トーリのクリ、ふっ、いっぱい、あっ、さわってぇ~」
ゆっくりと動く感覚に我慢出来なくなったトーリがいつものオネダリを言ったが今日はお仕置きでもあるのでもう少し虐める事にした。
(ふふっ、もっと可愛いトーリが見れるな。いやらしく可愛いトーリはオレ達の前でどれだけ卑猥な言葉でどれほど可愛らしくいやらしく色っぽく啼くだろう?)
「けど、トーリはこのリボンを取って欲しかったんじゃないのか?」
「アッ、アんっ、と、とって欲しっ、んぅ」
「そうか、、、なら残念だけどさっきのいっぱい触って欲しいっていうお願いは叶えられないなぁ」
「ふぇっ、やぁ、なんでぇ~?」
「トーリ、これはお仕置きだよ?なのにお願いを2つも聞いてあげるのは可笑しいよな?、、、トーリ、どっちが良い?どっちのお願い叶えて欲しい?叶えて欲しいお願いをちゃんとオレ達が叶えたくなる様にお願いしてごらん?」
オレがそう言うと泣きそうな顔をしながらトーリはオネダリをしてきた。
(どっちを選ぶかなんて分かってるけどもっとオレ達に甘えて縋るお前を見たいから仕方ないよね?)
「ふっ、ぅ、ンッ、トーリの、トーリのクリを、触って、欲し」
「リボンは取らなくていいんだ?」
「ん、ふっ、と、とらないで、トーリの、アぅ、クリ、さわって?アッ、わ、悪いことした、トーリの、え、えっちなクリに、アんっ、ふぁ、お、お仕置きして?グチュグチュして、いっぱい、アッ、トーリに、メッてしてぇ?ふぁンッ、いやらしい、ミルク、出してるとこ、アッ、悪いこって、お仕置きしてぇ~」
「ふふっ、いいよ、いっぱい触って弄って虐めてトーリのクリにオレ達以外の何かに反応しちゃ駄目だっていっぱい教えてあげるな?」
オレはそう言いながらトーリのクリをゆっくり触っていた植物の速度を早めた。
兄弟達もオレの意図に気づいたらしく楽しそうに笑いながら静かにトーリの事を見ている。
「リボンは根元に巻き直してあげるな?こうすればトーリの好きな所をいっぱい触ってあげれるからな、、、ん?濡れてなかなか取れないな?」
「ひゃぁん!ア~、やぁ!ぐりぐり、だめぇ!アッ、じゅぼじゅぼ もぉ~、だめぇ~!アッ、はぅッ~、ヒャア!」
鈴口を弄るのに邪魔なリボンを根元に巻き直そうと取ろうとしたが、リボンに触っただけで反応したトーリが可愛くてなかなか取れないふりをしてリボンの真ん中の結び目をトーリの鈴口に当てぐりぐりと押しながら穴に入れたり、尿道にジュボジュボと上下させながら出し入れしてみたりした。
するとトーリは虐めて欲しいとまで言っていたくせに駄目と言いながらも気持ちよ過ぎて腰を振ってオレ達を誘う。
(本当に可愛いな。これからもっと虐めるのに、、、、本当に壊してしまおうかな?)
「ほら、トーリちゃんと根元にリボンを結び直したよ?これでトーリのクリをいっぱい触ってあげれるな?ほら、ここ、トーリがいつもいっぱいイヤらしいミルクを出すところ好きだろ?」
「アア~!ちゅき!好きだからぁ~!やぁ、だめぇ、そこ、じゅぼじゅぼ、アンッ、なかっ、入っちゃ、だめぇ~!アッ、やぁ、入っちゃう~」
「ん~?入っちゃ駄目なの?ミルク出す所を棒でジュボジュボされるの好きだったよな?オマンコとミルク出す所から前立腺を一緒に弄くり回されるの大好きでいつもオネダリしてくるのになんで駄目なんだ?」
そう聞きながらもトーリの尿道に植物を少し入れてジュボジュボと速度を早めながら出し入れする。
「アッ、だめぇ、じゅぼじゅぼ、きもち、いンッ、じゅぼじゅぼ、好きぃ~!いっぱい、ふぁッ、きもちいいのぉ、だめぇ~」
「気持ちよ過ぎるのが嫌なんだ?ならいっぱいしないとな?お仕置きなんだから」
「なぁ、お仕置きならいつもと同じなのは良くねぇんじゃね?」
会話の最後にカーンがそう言うと今度はトーリに聞こえない様にオレ達兄弟にある事を提案した。
(なるほど、、、良いなそれ)
「なら、カーンがやって良いぞ。皆もカーンの提案には賛成だよね?」
そうオレが聞くと兄弟達は少し興奮気味に頷いたのでその提案をしたカーンにオレが操作していた植物の操作を譲った。
(カーンは本当に良い事を思い付くな、、、これをされたらトーリは壊れてしまうかもな?けど、壊れてしまってもずっと可愛がって大切に愛してやるからな、、、オレ達の、オレ達だけのトーリ)
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