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改稿版
まずは生徒会長と
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『三年生の皆さんは今すぐ壇上下までお集まり下さい!では…まずは三年生の皆さんにお聞きします。どうするかは聞かなくても分かりますがそれでも敢えてお聞きします。妊娠希望される方はお手をお挙げ下さい…』
“バッ!バッ!ババッ!…”
マジ…か!?えっ?三年生全員挙げるの?正直半分位の人は悩んだり、まだ妊娠したくないと思って本番はしないと思ってたけどどうやら見通しが甘かったみたいだ。
考えてみたらそりゃあそうだよね。妊娠したら生活も保証されるんだから…。まぁ、まだ学校が新しく出来たばかりで生徒数がそこまで多く無いのは本当に助かった…。まぁ、30人でも多いは多いんだけど…それくらいなら何とかなりそうだな…。
『分かりました。お手を降ろして貰って結構です。二年生、一年生、教師の皆さんは三年生の各自が本番が終わった後にしっかりと回数の計測をお願い致しますわ…。それでは三年生の皆さんは男性の手を煩わせない様にローションを片手にお持ち頂き、壇上のベッドに1人ずつ上がって御自身の性器にたっぷりと掛けてから足を開いて下さいまし!松山様が挿入しやすい様にしてお待ち下さいね?松山様の性器が勃起していない場合はしっかりとフェラからして差し上げて下さいね?松山様はあの様に仰られましたがもう無理と言われた場合は速やかに松山様から離れて下さい!そこでテストは終わりますので…。いいですね?尚、行為の前に女性が気絶した場合は他の方がベットに運びローションを垂らしてあげて、足を開きサポートしてあげて下さい!それと…これが一番重要なのですがわたくし達は道具を使って処女を喪失してない限り処女です。初めては痛いそうですが必ず我慢して下さい!初めだけですので。松山様は女性が痛がっても止まらずそのまま射精迄行かれて下さいませ!それでは…まずはわたくしから参りますのでしっかりと見ておいて下さいね?』
生徒会長の咲さんが壇上のベッドへと上がり自身の性器にたっぷりとローションを垂らし始める。そして俺が挿入しやすい様に足を開き手で割れ目を“くぱぁっ”と広げて俺を待っている。
「伝説をお刻み下さいませ…豊和様」
「ん…頑張れ」
了解了解。紗理奈も昴も2人ともやけに気楽だね?はぁ…まさか…公開セックスをする事になるとはね…。覚悟を決めて、俺も裸になる。生徒会長の咲さんは高嶺の花って感じの女性だ。そんな咲さんがアソコを広げて待ってるって事は勿論…俺の肉棒はいきり立っているわけで…。
「…はっ?」
「な…何アレ?」
「えっ…男性のってもっと小さいんじゃっ…」
「太いし…長過ぎぃぃ!」
「すごっ…」
「10人位ペニスを見て気絶したぞ…」
「10人は…す、少ない方よ」
「皆必死なんだ。意識を保とうと…」
「だ、だよね?」
「ああ、気絶なんて勿体なさ過ぎるからな…」
「あのカリ…凄ぇ…」
「下腹部が疼くわ」
色々と壇上の下から聞こえてくるが気にしても仕方無いか…。ベットに上がり、咲さんに近付く。
「えっと…本当に良いんですね、咲さん?」
「はい!とても…とても光栄ですわ…生徒会長として見事に役割をこなしてみせますわ!」
(とととと…とは、言ったものの。何コレっ!?は、入るのかしら!?わたくしの中に全部入るのコレ!?ヘソ上くらい迄あるわよね!?待って待って待ってっ!?生徒会長として皆の見本にならないといけないのに…)
そんな咲さんの内心を知るよしもない俺は、さっさとしないと今日中に帰れないよね?等と思っていた。本当はもっと愛があるセックスがいいんだけど…。この世界に慣れないといけないよな?そう思いながら咲が広げている割れ目に亀頭をあてがい…そして…
“ズボッ…”
亀頭が咲さんの膣の中に挿入って行く。
「くっ……」
咲さんが顔をしかめるが止まらずにと言われたし…ごめんね?初めに言われた様に一気に押し込んで行く…。
“メリッ…ズズ…ズボッ!!”
咲さんの奥まで肉棒が入り込む。咲さんのお腹がボコって膨れてるのって俺の亀頭せいだよね?
「カハッ…うぅっ…痛っ…い…痛い…いえっ……くっ……大丈夫…はぁはぁ…お気になさらず……に」
目からは涙がこぼれ落ちているがヤルしかないよね?入れたばかりの肉棒を抜ける寸前迄引き抜き…そしてまた奥へと挿入していく。
「くはぁ…くぅ……あっ…」
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!”
体育館に肉がぶつかり合う音が響き渡る!
「すごっ…過ぎる」
「あんなの…見た事無い…」
「やっぱり初めてって痛いんだぁ…」
「会長…我慢して凄い」
「あれが男性とのセックス…」
「一気に半数近く倒れたぞっ!?」
「あんなの…魅せられたら…」
「そうなるわよね…」
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン”
「あん…あ~っ♡…気持ち…良い…くはぁ……あっあっあっ…あんあん…松山様ぁ♡…んんっ…」
気持ち良くなるの早すぎない!?まぁ、いつまでも痛がられるよりは若干罪悪感が少なくて済むんだけど…。
「会長の声が…」
「き、気持ち良いんだぁ…」
「会長乱れてきた…」
“ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡♡♡”
「くっ…そろそろイきそう…」
「だ、出して…出して下さいましっ♡」
「くっ……」
「んんぁっ~~~♡♡♡♡♡♡」
「イクっ!」
“ビュルルル!ビュルルル!ビュル!ビュル!”
「んんっ……はぁはぁ…♡あ、熱いのがわたくしの…膣内に…♡♡♡♡♡」
チュポンと肉棒を引き抜く。咲さんは股間を押さえながら、ベットを降り…
「も、勿体ないですわ…溢れ落ちて来ます…」
そんな事を言いながら壇上を降りて行くと次の女性がベットの上に上がりローションを垂らして先程の咲さんと同じ格好で待ち構えている。俺のテストはまだ始まったばかりだ…。
“バッ!バッ!ババッ!…”
マジ…か!?えっ?三年生全員挙げるの?正直半分位の人は悩んだり、まだ妊娠したくないと思って本番はしないと思ってたけどどうやら見通しが甘かったみたいだ。
考えてみたらそりゃあそうだよね。妊娠したら生活も保証されるんだから…。まぁ、まだ学校が新しく出来たばかりで生徒数がそこまで多く無いのは本当に助かった…。まぁ、30人でも多いは多いんだけど…それくらいなら何とかなりそうだな…。
『分かりました。お手を降ろして貰って結構です。二年生、一年生、教師の皆さんは三年生の各自が本番が終わった後にしっかりと回数の計測をお願い致しますわ…。それでは三年生の皆さんは男性の手を煩わせない様にローションを片手にお持ち頂き、壇上のベッドに1人ずつ上がって御自身の性器にたっぷりと掛けてから足を開いて下さいまし!松山様が挿入しやすい様にしてお待ち下さいね?松山様の性器が勃起していない場合はしっかりとフェラからして差し上げて下さいね?松山様はあの様に仰られましたがもう無理と言われた場合は速やかに松山様から離れて下さい!そこでテストは終わりますので…。いいですね?尚、行為の前に女性が気絶した場合は他の方がベットに運びローションを垂らしてあげて、足を開きサポートしてあげて下さい!それと…これが一番重要なのですがわたくし達は道具を使って処女を喪失してない限り処女です。初めては痛いそうですが必ず我慢して下さい!初めだけですので。松山様は女性が痛がっても止まらずそのまま射精迄行かれて下さいませ!それでは…まずはわたくしから参りますのでしっかりと見ておいて下さいね?』
生徒会長の咲さんが壇上のベッドへと上がり自身の性器にたっぷりとローションを垂らし始める。そして俺が挿入しやすい様に足を開き手で割れ目を“くぱぁっ”と広げて俺を待っている。
「伝説をお刻み下さいませ…豊和様」
「ん…頑張れ」
了解了解。紗理奈も昴も2人ともやけに気楽だね?はぁ…まさか…公開セックスをする事になるとはね…。覚悟を決めて、俺も裸になる。生徒会長の咲さんは高嶺の花って感じの女性だ。そんな咲さんがアソコを広げて待ってるって事は勿論…俺の肉棒はいきり立っているわけで…。
「…はっ?」
「な…何アレ?」
「えっ…男性のってもっと小さいんじゃっ…」
「太いし…長過ぎぃぃ!」
「すごっ…」
「10人位ペニスを見て気絶したぞ…」
「10人は…す、少ない方よ」
「皆必死なんだ。意識を保とうと…」
「だ、だよね?」
「ああ、気絶なんて勿体なさ過ぎるからな…」
「あのカリ…凄ぇ…」
「下腹部が疼くわ」
色々と壇上の下から聞こえてくるが気にしても仕方無いか…。ベットに上がり、咲さんに近付く。
「えっと…本当に良いんですね、咲さん?」
「はい!とても…とても光栄ですわ…生徒会長として見事に役割をこなしてみせますわ!」
(とととと…とは、言ったものの。何コレっ!?は、入るのかしら!?わたくしの中に全部入るのコレ!?ヘソ上くらい迄あるわよね!?待って待って待ってっ!?生徒会長として皆の見本にならないといけないのに…)
そんな咲さんの内心を知るよしもない俺は、さっさとしないと今日中に帰れないよね?等と思っていた。本当はもっと愛があるセックスがいいんだけど…。この世界に慣れないといけないよな?そう思いながら咲が広げている割れ目に亀頭をあてがい…そして…
“ズボッ…”
亀頭が咲さんの膣の中に挿入って行く。
「くっ……」
咲さんが顔をしかめるが止まらずにと言われたし…ごめんね?初めに言われた様に一気に押し込んで行く…。
“メリッ…ズズ…ズボッ!!”
咲さんの奥まで肉棒が入り込む。咲さんのお腹がボコって膨れてるのって俺の亀頭せいだよね?
「カハッ…うぅっ…痛っ…い…痛い…いえっ……くっ……大丈夫…はぁはぁ…お気になさらず……に」
目からは涙がこぼれ落ちているがヤルしかないよね?入れたばかりの肉棒を抜ける寸前迄引き抜き…そしてまた奥へと挿入していく。
「くはぁ…くぅ……あっ…」
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!”
体育館に肉がぶつかり合う音が響き渡る!
「すごっ…過ぎる」
「あんなの…見た事無い…」
「やっぱり初めてって痛いんだぁ…」
「会長…我慢して凄い」
「あれが男性とのセックス…」
「一気に半数近く倒れたぞっ!?」
「あんなの…魅せられたら…」
「そうなるわよね…」
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン”
「あん…あ~っ♡…気持ち…良い…くはぁ……あっあっあっ…あんあん…松山様ぁ♡…んんっ…」
気持ち良くなるの早すぎない!?まぁ、いつまでも痛がられるよりは若干罪悪感が少なくて済むんだけど…。
「会長の声が…」
「き、気持ち良いんだぁ…」
「会長乱れてきた…」
“ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡♡♡”
「くっ…そろそろイきそう…」
「だ、出して…出して下さいましっ♡」
「くっ……」
「んんぁっ~~~♡♡♡♡♡♡」
「イクっ!」
“ビュルルル!ビュルルル!ビュル!ビュル!”
「んんっ……はぁはぁ…♡あ、熱いのがわたくしの…膣内に…♡♡♡♡♡」
チュポンと肉棒を引き抜く。咲さんは股間を押さえながら、ベットを降り…
「も、勿体ないですわ…溢れ落ちて来ます…」
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