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犬のように
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二人で色々と楽しんだ後
「ねえ僕ちゃん、一緒にお風呂に入ろうか」
「はい」
年上好きな私に取ってはタイプな女性と
初体験な女性なので
嬉しくなります
「ねえ背中ながしてくれる」
「はい」
と大きめの背中を洗いながらドキドキしてきて
勃起してしまいます
「まあ僕ちゃん、又勃起しているの?、、、可愛い子ね」
振り返り私のペニスを握ってくれます
あっと喘ぎ声を出しながら
私にキスをしてくれます
あっとビックリしていると私に口の中に舌を入れてきます
私は彼女を思わず抱きしめます
フフと笑って
「可愛い子ね。キスも初めてなの?」
「はい。初めてです」
「気持ちいい?」
「はい、何が何だか分からない程気持ちいいです」
「可愛いわね、君の童貞と一緒に初キスも私なのね」
「はい、嬉しいです」
笑みを浮かべてお風呂から上がります
私は女性の体をバスタオルでお拭きします
まだ勃起しているので彼女も
「若いわね、ずっと勃起しているわね」
とペニスを掴まれます
「フェラチオされた事は勿論ないでしょ?」
「はい、触ってもらったのも初めてです」
というと同時に口に含んまれます
「あっ」とのけぞりそうになります
口で咥えられて
深く挿入されたり、先っぽを舌で舐められて刺激されたりで
「あっ出そうです、、、」と腰を引こうとすると
彼女は腰に手を回して逃げれないようにされて
あっと次の瞬間に彼女の口に射精してしまいます
何ともいえない今までで一番気持ちの良い瞬間でしたが
直ぐに
「申し訳ございません」と彼女に謝ります
「いいのよ、、、気持ち良かったの?」
「はい。初めての感じでした」
そう言いながら私の手を引っ張ってリビングに行きます
ソファに腰を掛けられて両脚をソファに上げられます
「今度は私のを舐めて、私舐められるの好きなの」
「はい」と言ってソファに座る彼女の前に座って
口を当ててお舐めします。
「僕ちゃんの舌使い上手よ、あっ気持ち良いわ。濡れてきているでしょ」
私は犬のように一生懸命舐め上げます
「和代のここは舐めた事ないの?」
「はい。触れた事もないです」
「どうして、したくないの?」
「和代女王様には素敵な彼氏様がいらっしゃるので、いつも覗かせてもらっています」
「可哀そうな僕ちゃんね」
そこに階段を上がる音がして玄関が開きます
「お店暇だから閉めちゃった」
と和代様が帰ってらっしゃいます
「あら、ずりは幸せね。舐めさせてもらって、SEXもしたの?」
「はい和代女王様」
冷蔵庫からビールを持ってきてソファに座ります
「じゃあお前の口で彼女を生かせない。私が見ててあげるから、ちゃんと御奉仕するのよ」
彼女も息が荒くなり
「和代、この子の舌、気持ちいいわよ、、試してみたら」とうわずった声で話されます
「いやよ、、、私は、、、こいつ奴隷だから、、、、」
「私、、、たまに借りようかしら、、、、」
「いいのよ、いつでも家に連れて帰って」
「あっあっあっ、、、友達も呼んでこの子、廻そうかしら、、」
と絶頂を迎えられます。
「さあお前の舌で奇麗になさい。終わったらお風呂場においで、
聖水あげるから、ずっとお前の為に我慢してたのよ」
「あああ、、気持ちいいわ。今度、私の友達呼ぶからこの子貸して下さる。」
「どうぞ。ご自由に」
「みんな還暦だけど性欲は強いのよ、きっとみんな喜ぶわ」
「ずりも熟女好きだから天国よね、さあおいで聖水あげるから」
「ねえ僕ちゃん、一緒にお風呂に入ろうか」
「はい」
年上好きな私に取ってはタイプな女性と
初体験な女性なので
嬉しくなります
「ねえ背中ながしてくれる」
「はい」
と大きめの背中を洗いながらドキドキしてきて
勃起してしまいます
「まあ僕ちゃん、又勃起しているの?、、、可愛い子ね」
振り返り私のペニスを握ってくれます
あっと喘ぎ声を出しながら
私にキスをしてくれます
あっとビックリしていると私に口の中に舌を入れてきます
私は彼女を思わず抱きしめます
フフと笑って
「可愛い子ね。キスも初めてなの?」
「はい。初めてです」
「気持ちいい?」
「はい、何が何だか分からない程気持ちいいです」
「可愛いわね、君の童貞と一緒に初キスも私なのね」
「はい、嬉しいです」
笑みを浮かべてお風呂から上がります
私は女性の体をバスタオルでお拭きします
まだ勃起しているので彼女も
「若いわね、ずっと勃起しているわね」
とペニスを掴まれます
「フェラチオされた事は勿論ないでしょ?」
「はい、触ってもらったのも初めてです」
というと同時に口に含んまれます
「あっ」とのけぞりそうになります
口で咥えられて
深く挿入されたり、先っぽを舌で舐められて刺激されたりで
「あっ出そうです、、、」と腰を引こうとすると
彼女は腰に手を回して逃げれないようにされて
あっと次の瞬間に彼女の口に射精してしまいます
何ともいえない今までで一番気持ちの良い瞬間でしたが
直ぐに
「申し訳ございません」と彼女に謝ります
「いいのよ、、、気持ち良かったの?」
「はい。初めての感じでした」
そう言いながら私の手を引っ張ってリビングに行きます
ソファに腰を掛けられて両脚をソファに上げられます
「今度は私のを舐めて、私舐められるの好きなの」
「はい」と言ってソファに座る彼女の前に座って
口を当ててお舐めします。
「僕ちゃんの舌使い上手よ、あっ気持ち良いわ。濡れてきているでしょ」
私は犬のように一生懸命舐め上げます
「和代のここは舐めた事ないの?」
「はい。触れた事もないです」
「どうして、したくないの?」
「和代女王様には素敵な彼氏様がいらっしゃるので、いつも覗かせてもらっています」
「可哀そうな僕ちゃんね」
そこに階段を上がる音がして玄関が開きます
「お店暇だから閉めちゃった」
と和代様が帰ってらっしゃいます
「あら、ずりは幸せね。舐めさせてもらって、SEXもしたの?」
「はい和代女王様」
冷蔵庫からビールを持ってきてソファに座ります
「じゃあお前の口で彼女を生かせない。私が見ててあげるから、ちゃんと御奉仕するのよ」
彼女も息が荒くなり
「和代、この子の舌、気持ちいいわよ、、試してみたら」とうわずった声で話されます
「いやよ、、、私は、、、こいつ奴隷だから、、、、」
「私、、、たまに借りようかしら、、、、」
「いいのよ、いつでも家に連れて帰って」
「あっあっあっ、、、友達も呼んでこの子、廻そうかしら、、」
と絶頂を迎えられます。
「さあお前の舌で奇麗になさい。終わったらお風呂場においで、
聖水あげるから、ずっとお前の為に我慢してたのよ」
「あああ、、気持ちいいわ。今度、私の友達呼ぶからこの子貸して下さる。」
「どうぞ。ご自由に」
「みんな還暦だけど性欲は強いのよ、きっとみんな喜ぶわ」
「ずりも熟女好きだから天国よね、さあおいで聖水あげるから」
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