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熟女女王様のペットとして
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普通に友達の家で
食事をして、普通に会話して
「お前、今日泊まってけよ」
「うんん、、、」
「良いのよ、泊まっても、でも明日は早起きして家に寄ってから学校は行きなさいね」
「決まりね!!」
「じゃあ先に風呂に入るね。」
親友は先に風呂場へ行きました。
和代様はウインクします。
お風呂のドアが閉まる音がします
「ぼくちゃん。さっきはトイレで射精しちゃったの?」
「はい和代様」
「そうなの、じゃ今度はここに寝てごらん。仰向けよ」
と言って立ち上がられます
和代様は寝た私の顔に座られます
豊満なお尻が私の口をふさぎます
大好きな和代様の匂いがします。
「どう私の匂いは?お前の大好きな私の匂いよ」
口をふさがれて喋れません
和代様は少し腰を浮かし前かがみになって私の股間を触ります
「もう勃起しているのね」
「私の前でオナニーしてごらん。大好きな私の匂いを嗅ぎながら」
「はい和代様」
といった瞬間に又お尻で顔に座ってもらえます
私は犬のようにクンクン和代様の大切な部分の匂いを嗅ぎますが
段々と息苦しくなってきます
心の中で「和代様、苦しいです、、」
と叫びますが和代様の豊満なお尻は左右に振られて呼吸が出来ないようにします
「うううう」と悶え声を発して体をくねらせると
お尻を浮かしてくれ笑いながら
「私のお尻で死ねたら最高でしょ?」
と又、口をお尻でふさぎます
「ぼくちゃん。さっさと射精しないと死んじゃうわよ、、、フフフ、、」
和代様のお尻で死ねたら最高かなと思いこすります
息が苦しくなりますが射精したい気持ちが勝ちます
意識が遠のく中、射精します
お尻を上げて
「気持ち良いでしょ?」
「はい和代様 気持ち良かったです」
「うんん、お前の大好きな私のお尻ですものね」
「はい和代様」
「お前も喉が渇いたでしょ?」
とテーブルの上のお茶を持って
お茶を口の中にいれてうがいをされます
和代様の口が私の顔に近づくと
私は自然と口を開けます
和代様の口から私の口へお茶が滴り落ちます
一滴もこぼすのも勿体ないので
大きく口を開けますが
最後は唾をペッと口に入れてくれます
「お前は私の体から出る物は何でも美味しいのよね」
「はい和代様」
「お前は今日から私のペットにしてあげる」
「はい和代様 あいがとうございます」
「躾は厳しいわよ。大丈夫」
「はい和代様」
「あら今射精したばかりなのに、、、又勃起して、、ダメなペットね、フフフ、、」
食事をして、普通に会話して
「お前、今日泊まってけよ」
「うんん、、、」
「良いのよ、泊まっても、でも明日は早起きして家に寄ってから学校は行きなさいね」
「決まりね!!」
「じゃあ先に風呂に入るね。」
親友は先に風呂場へ行きました。
和代様はウインクします。
お風呂のドアが閉まる音がします
「ぼくちゃん。さっきはトイレで射精しちゃったの?」
「はい和代様」
「そうなの、じゃ今度はここに寝てごらん。仰向けよ」
と言って立ち上がられます
和代様は寝た私の顔に座られます
豊満なお尻が私の口をふさぎます
大好きな和代様の匂いがします。
「どう私の匂いは?お前の大好きな私の匂いよ」
口をふさがれて喋れません
和代様は少し腰を浮かし前かがみになって私の股間を触ります
「もう勃起しているのね」
「私の前でオナニーしてごらん。大好きな私の匂いを嗅ぎながら」
「はい和代様」
といった瞬間に又お尻で顔に座ってもらえます
私は犬のようにクンクン和代様の大切な部分の匂いを嗅ぎますが
段々と息苦しくなってきます
心の中で「和代様、苦しいです、、」
と叫びますが和代様の豊満なお尻は左右に振られて呼吸が出来ないようにします
「うううう」と悶え声を発して体をくねらせると
お尻を浮かしてくれ笑いながら
「私のお尻で死ねたら最高でしょ?」
と又、口をお尻でふさぎます
「ぼくちゃん。さっさと射精しないと死んじゃうわよ、、、フフフ、、」
和代様のお尻で死ねたら最高かなと思いこすります
息が苦しくなりますが射精したい気持ちが勝ちます
意識が遠のく中、射精します
お尻を上げて
「気持ち良いでしょ?」
「はい和代様 気持ち良かったです」
「うんん、お前の大好きな私のお尻ですものね」
「はい和代様」
「お前も喉が渇いたでしょ?」
とテーブルの上のお茶を持って
お茶を口の中にいれてうがいをされます
和代様の口が私の顔に近づくと
私は自然と口を開けます
和代様の口から私の口へお茶が滴り落ちます
一滴もこぼすのも勿体ないので
大きく口を開けますが
最後は唾をペッと口に入れてくれます
「お前は私の体から出る物は何でも美味しいのよね」
「はい和代様」
「お前は今日から私のペットにしてあげる」
「はい和代様 あいがとうございます」
「躾は厳しいわよ。大丈夫」
「はい和代様」
「あら今射精したばかりなのに、、、又勃起して、、ダメなペットね、フフフ、、」
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