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第1章 猫耳は僕の手の中に
第4話 魔女猫人は恐ろしいくらいにそれはもう
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僕、もうこの仕事やめようかな。
最近は、夜もお客様を相手しなければいけない状態になってるし、これ以上相手を増やさないようにハムハムを辞めても人伝に噂を聞いた方が夜のお客様として来てしまう。実際、夜の仕事の方が稼ぎもいいし…。
僕がそんなことを考えていた時だった。
「こんにちは。」
「あ、ヒズムさん。今日もマッサージですか?」
「いえ、今日は私の家に来てもらおうかと。」
「ヒズムさんの家に、ですか?昼間なのに?」
「夜の仕事ならこっちでお願いしますよ。それより、どうします?」
「なら、今日は息抜き序でにお邪魔させていただきます。。」
そしてヒズムさんについて行くと、村を抜け、森の中に入った。
「その、失礼かと思いますが、ヒズムさんって今何歳なんですか?」
「私?私はたしか…、今年で700歳くらい、かな。」
「それって…」
「そう。私はロリババアなの。」
「それにしても、見た目は幼女なんですね。」
「私の出身はそもそも魔女の血筋で、9歳になったら不老不死の呪いをかけられるんですよ。でも、何故か胸だけは少しずつ…、と言っても100年に3、4くらい成長するんです。」
「そ、そうなんですか。」
「本題に入ると、今日は部屋の掃除を手伝ってもらいたいのと…」
「…僕っていつから便利屋になりました?」
「別にそれだけが目的じゃなくて…、もっと、メタさんに私を知ってほしい、っていうのもあるんです。」
「僕に…、か。」
「ほら、私の家が見えて来ましたよ。」
「そういえば、何でテレポートを使わなかったんですか?」
「ただ、メタさんと話す時間が欲しかったんです。」
「それでこの距離歩かされたんですか…。」
「ほら、着きましたよ。」
「お邪魔します。」
「き、汚いですが、手伝いよろしくお願いします。」
「これくらいならきっと1日で終わりますよ。そういえば、虚像の魔女をやっているとかいってましたけど、どういうことをしているんですか?」
「そ、その話ですが、実は私、虚像の魔女ニヒリズムなんて適当なこと言いましたが、本当は、自虐・自慰の魔女マゾヒズムなんです。」
「えっと…、つまり人前だったから名乗りを変えた、ってことですか。」
「はい、例えば、そこの部屋を見てください。」
そこには、とても黄ばんだベッドと、大量の使用済みと思われるパンツが落ちていた。
「ここが、私のオナニー部屋です。どう思いましたか?」
「これ、何年分だか覚えたりしてますか?」
「多分…、半世紀分くらい、ですかね。あ、1つあげますよ。それ被って家でハァハァ言ってください。」
「…これを?」
確かに、尿で真っ黄色になったパンツは、ちょっといい感じに臭くて、おもわず勃たせてしまった。
「鼻息が荒いですよ。そんな鼻息されてると、またオナニーしたくなります。」
「そ、それじゃあ掃除する意味ないじゃないですか。」
「意味ない、か。なら、せっかく来たんだし、私のオナニー見てく?」
「いいです。とりあえず、これだけ持って帰ります。」
「ここの扉、私しか開けられないよ。だから、私のオナニー見ないなら帰らせてあげないよ。」
「わ、分かりました。」
「まず、私はパンツの上から撫で回します。あと、早く濡らす為にあえてハァハァ言います。」
「そ、そうですか。」
「…ッハァハァ。アッ…ハァ♡」
こんな幼女の見た目をした700歳のロリババアが自分の股を撫でながらハァハァ言う光景など誰が容易に想像できようか。
「ほ、ほら。濡れてきた。そろそろ脱ぐよ。」
ヒズムさんのマ〇コは粘液でぐっしょりしていた。
「ここからは、指を挿れてイクよ。」
そして、ヒズムさんの指はずぶずぶマ〇コに挿っていった。
「アアッ…イク♡ハァ…アアッ♡」
そして放尿。
「舐めにきなよ。ほら、ほら。」
「そ、それなら…。」
僕は誘惑に負け、じゅるじゅると音を立ててすすった。
「アッ…♡ハァッ…らめぇ♡そ、そろそろ棒を取って…♡」
そこに、黄ばんだ太い木の棒があった。
「そう。これだよこれ。これを、こうして…、ウッ…アアッ♡アッ…イク♡」
そして潮吹き。
「ほら、メタさんも脱いで。」
「え⁉ヤルんですか⁉」
「当ったり前じゃない。ほら…、私がイッてるうちに。」
「コンドームは?」
「要りません。ほら♡早く♡」
そして俺は、遠慮なく思いっきりぶち込んだ。
「アアッ♡イクイクイクイク♡ハァ…♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…
結局僕らは夕方までヤリ続けてしまった。
「今日はありがとう。おかげで初実践ができたわ。」
「もしかして、処女卒業したのってさっきなんですか?」
「まだメタさんの夜のサービスには行ったことがなかったので。」
「ちょっとメタ⁉この黄ばんだパンツは何⁉」
「ああヴィオラ、いらっしゃ…あ。」
この後もヤリまくった。
続く 次回は未定。24hpointが少なくなれば検討します。コメント、ブックマークお願いします。
最近あまり書けなくなってきたので、応援お願いします。
最近は、夜もお客様を相手しなければいけない状態になってるし、これ以上相手を増やさないようにハムハムを辞めても人伝に噂を聞いた方が夜のお客様として来てしまう。実際、夜の仕事の方が稼ぎもいいし…。
僕がそんなことを考えていた時だった。
「こんにちは。」
「あ、ヒズムさん。今日もマッサージですか?」
「いえ、今日は私の家に来てもらおうかと。」
「ヒズムさんの家に、ですか?昼間なのに?」
「夜の仕事ならこっちでお願いしますよ。それより、どうします?」
「なら、今日は息抜き序でにお邪魔させていただきます。。」
そしてヒズムさんについて行くと、村を抜け、森の中に入った。
「その、失礼かと思いますが、ヒズムさんって今何歳なんですか?」
「私?私はたしか…、今年で700歳くらい、かな。」
「それって…」
「そう。私はロリババアなの。」
「それにしても、見た目は幼女なんですね。」
「私の出身はそもそも魔女の血筋で、9歳になったら不老不死の呪いをかけられるんですよ。でも、何故か胸だけは少しずつ…、と言っても100年に3、4くらい成長するんです。」
「そ、そうなんですか。」
「本題に入ると、今日は部屋の掃除を手伝ってもらいたいのと…」
「…僕っていつから便利屋になりました?」
「別にそれだけが目的じゃなくて…、もっと、メタさんに私を知ってほしい、っていうのもあるんです。」
「僕に…、か。」
「ほら、私の家が見えて来ましたよ。」
「そういえば、何でテレポートを使わなかったんですか?」
「ただ、メタさんと話す時間が欲しかったんです。」
「それでこの距離歩かされたんですか…。」
「ほら、着きましたよ。」
「お邪魔します。」
「き、汚いですが、手伝いよろしくお願いします。」
「これくらいならきっと1日で終わりますよ。そういえば、虚像の魔女をやっているとかいってましたけど、どういうことをしているんですか?」
「そ、その話ですが、実は私、虚像の魔女ニヒリズムなんて適当なこと言いましたが、本当は、自虐・自慰の魔女マゾヒズムなんです。」
「えっと…、つまり人前だったから名乗りを変えた、ってことですか。」
「はい、例えば、そこの部屋を見てください。」
そこには、とても黄ばんだベッドと、大量の使用済みと思われるパンツが落ちていた。
「ここが、私のオナニー部屋です。どう思いましたか?」
「これ、何年分だか覚えたりしてますか?」
「多分…、半世紀分くらい、ですかね。あ、1つあげますよ。それ被って家でハァハァ言ってください。」
「…これを?」
確かに、尿で真っ黄色になったパンツは、ちょっといい感じに臭くて、おもわず勃たせてしまった。
「鼻息が荒いですよ。そんな鼻息されてると、またオナニーしたくなります。」
「そ、それじゃあ掃除する意味ないじゃないですか。」
「意味ない、か。なら、せっかく来たんだし、私のオナニー見てく?」
「いいです。とりあえず、これだけ持って帰ります。」
「ここの扉、私しか開けられないよ。だから、私のオナニー見ないなら帰らせてあげないよ。」
「わ、分かりました。」
「まず、私はパンツの上から撫で回します。あと、早く濡らす為にあえてハァハァ言います。」
「そ、そうですか。」
「…ッハァハァ。アッ…ハァ♡」
こんな幼女の見た目をした700歳のロリババアが自分の股を撫でながらハァハァ言う光景など誰が容易に想像できようか。
「ほ、ほら。濡れてきた。そろそろ脱ぐよ。」
ヒズムさんのマ〇コは粘液でぐっしょりしていた。
「ここからは、指を挿れてイクよ。」
そして、ヒズムさんの指はずぶずぶマ〇コに挿っていった。
「アアッ…イク♡ハァ…アアッ♡」
そして放尿。
「舐めにきなよ。ほら、ほら。」
「そ、それなら…。」
僕は誘惑に負け、じゅるじゅると音を立ててすすった。
「アッ…♡ハァッ…らめぇ♡そ、そろそろ棒を取って…♡」
そこに、黄ばんだ太い木の棒があった。
「そう。これだよこれ。これを、こうして…、ウッ…アアッ♡アッ…イク♡」
そして潮吹き。
「ほら、メタさんも脱いで。」
「え⁉ヤルんですか⁉」
「当ったり前じゃない。ほら…、私がイッてるうちに。」
「コンドームは?」
「要りません。ほら♡早く♡」
そして俺は、遠慮なく思いっきりぶち込んだ。
「アアッ♡イクイクイクイク♡ハァ…♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…
結局僕らは夕方までヤリ続けてしまった。
「今日はありがとう。おかげで初実践ができたわ。」
「もしかして、処女卒業したのってさっきなんですか?」
「まだメタさんの夜のサービスには行ったことがなかったので。」
「ちょっとメタ⁉この黄ばんだパンツは何⁉」
「ああヴィオラ、いらっしゃ…あ。」
この後もヤリまくった。
続く 次回は未定。24hpointが少なくなれば検討します。コメント、ブックマークお願いします。
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