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低レベルな争い
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「やっぱオレは古賀シュウの長嶋三奈となぎら健壱のモノマネが一番好きだな~」オレはあのモノマネがダイスキだ。
「オレは360℃モンキーズの野球ネタかな~」ポチョムキンはこのネタ推しだ。
「オレは平泉成のモノマネする人と神無月だな」片チンはこの二人推しだ。
そんなこんなを言いながら授業に再び入る。
そして全く頭に入らない。
で、また休み時間に入る。
繰り返しだ…飽きた。
ガッコー辞めてぇな~。
辞めたら何しようかな。
一人暮らししよう、そして気兼ねなくマリアちゃんのDVDを音量高くして観よう!
…一人暮らしでそればっかも飽きるな。
いや、一人暮らしするには働かなきゃならない!で、就職して給料貰ってそしてボーナス出て、プーソーに行こう!
プーソーで初体験!いや、初体験は絶対、橋本環奈みたいな娘じゃなきゃダメだ!
ん~困った。
「なぁどうしたらいいかな?」思わずポチョムキンに聞いてしまった…
「何が?」「あ、オマエに聞いても無理だ。他に聞こう」
「だから何の話だよ!」
思わすポチョムキンに聞いたオレがバカだった。
「だってオマエ、ブサ男だしな」
「ヨシヒコも同じじゃねえか」
いつの間にか口論になった。
「誰がどう見てもオマエはブサ男だろ!」「テメーなんざ頭の形イビツじゃねえか!」
片チンが割って間に入る。
「何揉めてんだよ、仲良くやりゃいいじゃねえか」
「リア充は黙ってろ!このやりチンが!」ポチョムキンと被った。
「よし、じゃあ顔じゃ勝負にならねえ!トイレ来いよ、トイレで決着つけよう!」オレはポチョムキンに表出やがれ的な言い方をしてトイレに無理やり連れ込んだ。
片チンがオレたちの後を追う。「おい、ヨシヒコ何すんだよ、ケンカ止めろって」
そしてトイレに入り更に個室の中へポチョムキンを押し込んだ。
「出してみろよ」「えっ?」
「いいから出してみろよ、それで決着つけようぜ!」「だから何出すんだよ?」ポチョムキンが戸惑っている。
「トイレで出せって言ったらアレしかないだろ!」
「オマエ金ユスるのか!」ポチョムキンはオレがカツアゲしてると勘違いしている。
「バカヤローっ!テメーみたいなビンボー人から金取れねえだろ!金(かね)じゃなく金(キン)の方だ!」
「はぁ?」ポチョムキンが呆れた顔をする。
「あったりめーだろ、どっちが上か勝負だ!片チンこいつのズボン下ろせ!」オレはポチョムキンのズボンを下ろそうとしたが、一人では無理なので片チンにも協力してもらった。
「バカ!止めろよ!恥ずかしいだろ!」ポチョムキンは抵抗するが、二人がかりでズボンとパンツを下ろした。
「何っ?」オレは驚いた。
「デッケー!」片チンもビックリした。
ポチョムキンはヘビー級だった。
「オレは360℃モンキーズの野球ネタかな~」ポチョムキンはこのネタ推しだ。
「オレは平泉成のモノマネする人と神無月だな」片チンはこの二人推しだ。
そんなこんなを言いながら授業に再び入る。
そして全く頭に入らない。
で、また休み時間に入る。
繰り返しだ…飽きた。
ガッコー辞めてぇな~。
辞めたら何しようかな。
一人暮らししよう、そして気兼ねなくマリアちゃんのDVDを音量高くして観よう!
…一人暮らしでそればっかも飽きるな。
いや、一人暮らしするには働かなきゃならない!で、就職して給料貰ってそしてボーナス出て、プーソーに行こう!
プーソーで初体験!いや、初体験は絶対、橋本環奈みたいな娘じゃなきゃダメだ!
ん~困った。
「なぁどうしたらいいかな?」思わずポチョムキンに聞いてしまった…
「何が?」「あ、オマエに聞いても無理だ。他に聞こう」
「だから何の話だよ!」
思わすポチョムキンに聞いたオレがバカだった。
「だってオマエ、ブサ男だしな」
「ヨシヒコも同じじゃねえか」
いつの間にか口論になった。
「誰がどう見てもオマエはブサ男だろ!」「テメーなんざ頭の形イビツじゃねえか!」
片チンが割って間に入る。
「何揉めてんだよ、仲良くやりゃいいじゃねえか」
「リア充は黙ってろ!このやりチンが!」ポチョムキンと被った。
「よし、じゃあ顔じゃ勝負にならねえ!トイレ来いよ、トイレで決着つけよう!」オレはポチョムキンに表出やがれ的な言い方をしてトイレに無理やり連れ込んだ。
片チンがオレたちの後を追う。「おい、ヨシヒコ何すんだよ、ケンカ止めろって」
そしてトイレに入り更に個室の中へポチョムキンを押し込んだ。
「出してみろよ」「えっ?」
「いいから出してみろよ、それで決着つけようぜ!」「だから何出すんだよ?」ポチョムキンが戸惑っている。
「トイレで出せって言ったらアレしかないだろ!」
「オマエ金ユスるのか!」ポチョムキンはオレがカツアゲしてると勘違いしている。
「バカヤローっ!テメーみたいなビンボー人から金取れねえだろ!金(かね)じゃなく金(キン)の方だ!」
「はぁ?」ポチョムキンが呆れた顔をする。
「あったりめーだろ、どっちが上か勝負だ!片チンこいつのズボン下ろせ!」オレはポチョムキンのズボンを下ろそうとしたが、一人では無理なので片チンにも協力してもらった。
「バカ!止めろよ!恥ずかしいだろ!」ポチョムキンは抵抗するが、二人がかりでズボンとパンツを下ろした。
「何っ?」オレは驚いた。
「デッケー!」片チンもビックリした。
ポチョムキンはヘビー級だった。
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