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忌まわしき過去
妖艶な母親の肢体
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浴室からオレを呼ぶ声がした。
「何?」
オレは脱衣場の前で返事をした。すると母は
「たまには一緒にお風呂に入らない?」
「はぁ?何バカな事言ってるんだよ!」
オレは15才だぞ。
今更、一緒に風呂に入れるワケがないだろ。
しかし、母親はどうしても一緒に入りたいらしく、じゃあ背中ぐらいは洗ってやるかと思い、短パンとTシャツ姿で浴室に入った。
「アンタ、お風呂入るのにそんな格好で入るの?」
フフっ、と意味深な笑みを浮かべ、湯槽から出てオレに見せつけるかのように、裸体を露にした。
当時母は39才。グラビアモデルのような豊満な肉体をして、股間には毛が無かった。
実の母の裸を見て、思わず股間が膨れ上がってしまった。
何で勃つんだ!母親の裸で勃起するな、と自分に言い聞かせるが、思春期のオレには刺激が強すぎた。
「亮輔も全部脱いでこっちにいらっしゃい」
と母に言われ、オレはシャツとパンツを脱いで浴槽に入った。
母は再び湯槽に入り、お互い向かい合うような形で肩まで湯に浸かっていた。
すると、妖艶な笑みを浮かべ、右手でオレの下半身に触れてきた。
「うっ…」
勃起した肉棒を握られ、思わず声を上げた。
「しばらく見ないうちに随分と立派になったものね」
母はオレの手を取り、自らの秘部へ手招いた。
お湯の中でヌルっという感触と共にオレの指がスポッと膣内へ入った。
母は恍惚の表情を浮かべた。
そしてオレの臀部に手をやると、腰を浮かせるように持ち上げた。
勃起した一物が露になる。
「な、何をするんだ…」
オレはされるがままの状態だった。
母はその屹立した一物を掴み、口に咥えた。
「あぁっ、…」
何だ、この気持ちよさは!
物凄い快感が押し寄せる。
ソープ嬢のテクニックで、潜望鏡というらしい。
「フフっ、凄い立派ね…」
母はまた口に含み、舌を這わせ、手でしごいた。
「あぁっ、…出るっ!」
快感が絶頂に達し、オレは母の口の中で果てた。
オレはあまりの気持ちよさに呆然としていた。
「すごいいっぱい出たね…フフっ」
母は口内のザーメンを飲み干した。
「あなたのこの立派なモノは女を悦ばせる為にあるものなの…わかる?」
何故、実の母子がこんな事をするのか。
母は一体何を考えているのか。
「亮輔。あなたに女を悦ばせるテクニックを教えてあげるわ」
母は湯槽から上がり、スポンジを泡立てて身体を洗い始めた。
「ほら、洗ってあげるからこっちに来なさい」
母に促されるように湯槽を出て腰かけた。
すると、背中に大きな胸を押し付けるように洗い始めた。
萎え始めた肉棒が再び固くなっていく。
その後、母のグラマラスな肉体とテクニックで何度も射精した。
「何?」
オレは脱衣場の前で返事をした。すると母は
「たまには一緒にお風呂に入らない?」
「はぁ?何バカな事言ってるんだよ!」
オレは15才だぞ。
今更、一緒に風呂に入れるワケがないだろ。
しかし、母親はどうしても一緒に入りたいらしく、じゃあ背中ぐらいは洗ってやるかと思い、短パンとTシャツ姿で浴室に入った。
「アンタ、お風呂入るのにそんな格好で入るの?」
フフっ、と意味深な笑みを浮かべ、湯槽から出てオレに見せつけるかのように、裸体を露にした。
当時母は39才。グラビアモデルのような豊満な肉体をして、股間には毛が無かった。
実の母の裸を見て、思わず股間が膨れ上がってしまった。
何で勃つんだ!母親の裸で勃起するな、と自分に言い聞かせるが、思春期のオレには刺激が強すぎた。
「亮輔も全部脱いでこっちにいらっしゃい」
と母に言われ、オレはシャツとパンツを脱いで浴槽に入った。
母は再び湯槽に入り、お互い向かい合うような形で肩まで湯に浸かっていた。
すると、妖艶な笑みを浮かべ、右手でオレの下半身に触れてきた。
「うっ…」
勃起した肉棒を握られ、思わず声を上げた。
「しばらく見ないうちに随分と立派になったものね」
母はオレの手を取り、自らの秘部へ手招いた。
お湯の中でヌルっという感触と共にオレの指がスポッと膣内へ入った。
母は恍惚の表情を浮かべた。
そしてオレの臀部に手をやると、腰を浮かせるように持ち上げた。
勃起した一物が露になる。
「な、何をするんだ…」
オレはされるがままの状態だった。
母はその屹立した一物を掴み、口に咥えた。
「あぁっ、…」
何だ、この気持ちよさは!
物凄い快感が押し寄せる。
ソープ嬢のテクニックで、潜望鏡というらしい。
「フフっ、凄い立派ね…」
母はまた口に含み、舌を這わせ、手でしごいた。
「あぁっ、…出るっ!」
快感が絶頂に達し、オレは母の口の中で果てた。
オレはあまりの気持ちよさに呆然としていた。
「すごいいっぱい出たね…フフっ」
母は口内のザーメンを飲み干した。
「あなたのこの立派なモノは女を悦ばせる為にあるものなの…わかる?」
何故、実の母子がこんな事をするのか。
母は一体何を考えているのか。
「亮輔。あなたに女を悦ばせるテクニックを教えてあげるわ」
母は湯槽から上がり、スポンジを泡立てて身体を洗い始めた。
「ほら、洗ってあげるからこっちに来なさい」
母に促されるように湯槽を出て腰かけた。
すると、背中に大きな胸を押し付けるように洗い始めた。
萎え始めた肉棒が再び固くなっていく。
その後、母のグラマラスな肉体とテクニックで何度も射精した。
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