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調教⑧ ※
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「蓮、最後1本だ。頑張れるか?」
「うぅ、っ、、、はぃ、、、」
「よし、4本目だ」
コウがゆっくり注射器を押す
ただでさえ限界のお腹は妊婦のように膨れ上がる
「ギャァァァァ!!!!
おなかやぶれるぅぅぅ!!!
でちゃぅぅぅぅ!!!!!!!」
どんなに叫んでも最後まで入れられ、コウは注射器を抜く
少しでも動けば、噴き出しそうで動けない
「蓮、5分間、Stay」
「うぅぅぅぅ!!!
ぐるじぃよぉぉぉ、、、お願いじまず~
だざぜでぇぇぇぇ」
「蓮、我慢だ。」
俺は長い長い5分を四つ這いの姿勢のまま耐え、冷や汗と腹痛に襲われる
でも、時々コウが頭を撫でたり体に触れたりしてくれたので少し気が紛れた
それでも漏れそうなことには変わらず、必死に耐える
「蓮、もう少しだ」
「いだぃよぉ、、、ぐるじぃ、、、、
ごしゅじんさまぁぁぁ、、、、」
もう何も考えられず、コウに助けを求める
「よし、5分たったな?
みんなに挨拶してから出してみろ」
「うぅ、、、みなさ、ん、、れんの、、あなるから、、ぐっ、、ふきだす、とこを、、みてください、、!」
「よし、えらいな?
盛大にだぜ!」
ようやく許可をもらいほっとした瞬間、肛門の筋肉も緩み一気にお湯が噴き出される
ブジャァァァァァブジャァァァァァ
「びゃぁぁぁぁぁぁぁ!でるぅぅぅぅ!!!」
「すごい噴き出し方だな?蓮、みんなに見てもらえてそんなに嬉しいか?」
「あっ、、、、あっ、、ぁ、、」
もう何を言われてるのかわからない
呆然と噴き出したものを見つめる
綺麗なものではなく、嶺緒さんよりも茶色く濁っている。
「蓮、呆然とするのはまだ早いぞ?
見てもらったらなんて言うんだ?
挨拶は基本だ。」
「あぅ、、、
みなさん、、、みていただ、き、、ありがと、、ござ、、ます、、、」
「これからは俺が言わなくても挨拶するんだぞ?」
「、、はぃ、、、」
「よし、あとは綺麗になるまで続けるぞ」
その言葉を聞き、青褪める
でも、お仕置きを受ける方が怖いので反抗はしない、、、
「れんの、お尻のなか、、きれいにしてください、、、」
「ちゃんと言えたな?Good boy」
苦しいけど嬉しい!
やっぱりコウに褒められることが俺にとって1番幸せだ
その後、3回綺麗になるまで続けられた
すでに疲労困憊でこの後も調教が続くのかと思うと余計に疲れる
でも、コウの信頼を得るためにも耐え抜きたい
「さて、終わったことだし本格的に拡張していきましょうか。蓮と嶺緒さんは四つ這いだよ?
嶺緒さん、Crawl」
「はい、匠様」
「蓮もだ。Crawl」
「はい、ご主人様!」
6人が風呂場からでて広い部屋に移動する
嶺緒さんは大丈夫そうだが、俺はすでに足がガクガクだ
進むのも一苦労だ、、、
「では最初に、指で広げていきましょうか。余裕があれば喉奥も鍛えていきましょう」
「わかった。」
「では、早速アナルを広げていきます。
嶺緒さんと同時にやりましょうか。」
「うぅ、っ、、、はぃ、、、」
「よし、4本目だ」
コウがゆっくり注射器を押す
ただでさえ限界のお腹は妊婦のように膨れ上がる
「ギャァァァァ!!!!
おなかやぶれるぅぅぅ!!!
でちゃぅぅぅぅ!!!!!!!」
どんなに叫んでも最後まで入れられ、コウは注射器を抜く
少しでも動けば、噴き出しそうで動けない
「蓮、5分間、Stay」
「うぅぅぅぅ!!!
ぐるじぃよぉぉぉ、、、お願いじまず~
だざぜでぇぇぇぇ」
「蓮、我慢だ。」
俺は長い長い5分を四つ這いの姿勢のまま耐え、冷や汗と腹痛に襲われる
でも、時々コウが頭を撫でたり体に触れたりしてくれたので少し気が紛れた
それでも漏れそうなことには変わらず、必死に耐える
「蓮、もう少しだ」
「いだぃよぉ、、、ぐるじぃ、、、、
ごしゅじんさまぁぁぁ、、、、」
もう何も考えられず、コウに助けを求める
「よし、5分たったな?
みんなに挨拶してから出してみろ」
「うぅ、、、みなさ、ん、、れんの、、あなるから、、ぐっ、、ふきだす、とこを、、みてください、、!」
「よし、えらいな?
盛大にだぜ!」
ようやく許可をもらいほっとした瞬間、肛門の筋肉も緩み一気にお湯が噴き出される
ブジャァァァァァブジャァァァァァ
「びゃぁぁぁぁぁぁぁ!でるぅぅぅぅ!!!」
「すごい噴き出し方だな?蓮、みんなに見てもらえてそんなに嬉しいか?」
「あっ、、、、あっ、、ぁ、、」
もう何を言われてるのかわからない
呆然と噴き出したものを見つめる
綺麗なものではなく、嶺緒さんよりも茶色く濁っている。
「蓮、呆然とするのはまだ早いぞ?
見てもらったらなんて言うんだ?
挨拶は基本だ。」
「あぅ、、、
みなさん、、、みていただ、き、、ありがと、、ござ、、ます、、、」
「これからは俺が言わなくても挨拶するんだぞ?」
「、、はぃ、、、」
「よし、あとは綺麗になるまで続けるぞ」
その言葉を聞き、青褪める
でも、お仕置きを受ける方が怖いので反抗はしない、、、
「れんの、お尻のなか、、きれいにしてください、、、」
「ちゃんと言えたな?Good boy」
苦しいけど嬉しい!
やっぱりコウに褒められることが俺にとって1番幸せだ
その後、3回綺麗になるまで続けられた
すでに疲労困憊でこの後も調教が続くのかと思うと余計に疲れる
でも、コウの信頼を得るためにも耐え抜きたい
「さて、終わったことだし本格的に拡張していきましょうか。蓮と嶺緒さんは四つ這いだよ?
嶺緒さん、Crawl」
「はい、匠様」
「蓮もだ。Crawl」
「はい、ご主人様!」
6人が風呂場からでて広い部屋に移動する
嶺緒さんは大丈夫そうだが、俺はすでに足がガクガクだ
進むのも一苦労だ、、、
「では最初に、指で広げていきましょうか。余裕があれば喉奥も鍛えていきましょう」
「わかった。」
「では、早速アナルを広げていきます。
嶺緒さんと同時にやりましょうか。」
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