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愛し合うって気持ちいいんです。
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美峰の顔を見ながら、優星は美峰の右足を左手で押さえて開脚させ、指で美峰の中に刺激を与える。
「ああ!…………あんッ!やぁッ」
美峰は枕を握りしめて身悶える。
自分が今、どんなに淫らな姿を優星に晒しているのかも十分承知している。
「綺麗だよ、美峰。気持ちいいの?」
美峰は震えながら頷く。
全てが敏感になっていた。
グチュグチュッ、と、美峰の孔から水音が響く。
美峰の硬くなったモノを優星がそっと触れると、美峰は目をギュッと瞑って更に震えた。
硬くなったモノを優星に上下に扱かれながら、長い3本の指を美峰の孔は咥え込んでいた。
「優星…………出ちゃうッ!ああん!」
美峰が身体を硬直させて白濁の体液を放った。
優星の掌でイかされて、美峰はグッタリとなる。
はぁはぁと息を乱しながら、まだ指で責められているところはエンドレスに刺激が脳に伝わる。
優星はバスタオルで手を拭き、美峰の顔を覗き込む様に覆い被さった。
「俺の手でイっちゃったね。指でも何度もイっちゃってるけど。美峰はエッチだね」
優星はそう言って、恥ずかしがる美峰にキスをした。
「舌、出して」
美峰が目を潤ませながら舌を出す。優星は美峰の舌に吸い付きながら、激しくキスをする。
優星は美峰の手首を握ると、自分の硬くなったモノを握らせた。
「欲しい?」
優星が美峰に尋ねる。
「欲しい…………」
掠れた声で恥ずかしそうに美峰は答える。
「我慢出来ない?」
優星の問いに今度はコクンと美峰は頷く。
「どこに欲しいの?」
優星は美峰から離れると、コンドームを持ちパッケージを破る。
モノに装着される姿を、美峰はドキドキしながら見つめる。
「僕の中に…………欲しい」
恥じらいながら美峰が目をそらして言うと、優星は優しい目で微笑む。
「あげる。俺を美峰にあげる。美峰、好きだよ」
優星は美峰を抱き締める。美峰も優星に抱きつく。
「僕も好き。大好き」
美峰の開かれた脚の間に優星は身を預けて、美峰の入り口にモノの先端を当てた。
孔を広げる様に先端をゆっくりと刺して行く。
「優星君!…………んんんッ!」
美峰がギュッと優星に抱きつく。
「痛い?」
優星が美峰に囁く。
「…………少しだけ。でも、もう我慢出来ないの。優星君が欲しい。お願いッ!奥まで挿れてッ!」
美峰からそんな言葉が出ると思っていなかった。
優星は美峰の腰を両手でしっかり支えると、グッと奥まで美峰を貫いた。
「あッ!…………美峰…………きつッ!」
初めての刺激に優星が動けなかった。
目を閉じて美峰の中を感じる。
美峰は痛みで声も出ない。
ただギュッと枕を握りしめ、初めての経験に、美峰は頭の中が真っ白になっていた。
「ヤバい。気持ち良過ぎる。…………動いても大丈夫?」
辛そうな顔の美峰に優星は問いかける。
美峰は震える手で優星の腕を掴んだまま頷く。
「…………ゆっくり動いて」
優星は美峰の希望通り、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「……気持ちいい…………なんで、こんなに気持ち良いの?美峰の中、凄く気持ちいい」
激しく動きたい衝動を我慢しながら、優星は美峰の中を堪能する。
初めて繋がった場所は、本当に未知の世界だった。
きっと相手が美峰だから、こんなにも気持ち良いんだと分かった。
「大丈夫?」
美峰の様子を見ながら優星は尋ねる。まだ美峰を気遣える余裕があった。
「うん。だいぶ慣れてきたみたい。……気持ちいいトコに当たってる」
恥ずかしそうに美峰は言う。優星を掴んでいた手の力も緩くなっていた。
「良かった。俺も気持ちいい。美峰の中、キュって俺を締めててあったかいよ」
そう言う優星の笑顔に美峰は蕩ける。
美峰も笑顔になり優星をもっと気持ち良くしたいと思った。
「ああ!…………あんッ!やぁッ」
美峰は枕を握りしめて身悶える。
自分が今、どんなに淫らな姿を優星に晒しているのかも十分承知している。
「綺麗だよ、美峰。気持ちいいの?」
美峰は震えながら頷く。
全てが敏感になっていた。
グチュグチュッ、と、美峰の孔から水音が響く。
美峰の硬くなったモノを優星がそっと触れると、美峰は目をギュッと瞑って更に震えた。
硬くなったモノを優星に上下に扱かれながら、長い3本の指を美峰の孔は咥え込んでいた。
「優星…………出ちゃうッ!ああん!」
美峰が身体を硬直させて白濁の体液を放った。
優星の掌でイかされて、美峰はグッタリとなる。
はぁはぁと息を乱しながら、まだ指で責められているところはエンドレスに刺激が脳に伝わる。
優星はバスタオルで手を拭き、美峰の顔を覗き込む様に覆い被さった。
「俺の手でイっちゃったね。指でも何度もイっちゃってるけど。美峰はエッチだね」
優星はそう言って、恥ずかしがる美峰にキスをした。
「舌、出して」
美峰が目を潤ませながら舌を出す。優星は美峰の舌に吸い付きながら、激しくキスをする。
優星は美峰の手首を握ると、自分の硬くなったモノを握らせた。
「欲しい?」
優星が美峰に尋ねる。
「欲しい…………」
掠れた声で恥ずかしそうに美峰は答える。
「我慢出来ない?」
優星の問いに今度はコクンと美峰は頷く。
「どこに欲しいの?」
優星は美峰から離れると、コンドームを持ちパッケージを破る。
モノに装着される姿を、美峰はドキドキしながら見つめる。
「僕の中に…………欲しい」
恥じらいながら美峰が目をそらして言うと、優星は優しい目で微笑む。
「あげる。俺を美峰にあげる。美峰、好きだよ」
優星は美峰を抱き締める。美峰も優星に抱きつく。
「僕も好き。大好き」
美峰の開かれた脚の間に優星は身を預けて、美峰の入り口にモノの先端を当てた。
孔を広げる様に先端をゆっくりと刺して行く。
「優星君!…………んんんッ!」
美峰がギュッと優星に抱きつく。
「痛い?」
優星が美峰に囁く。
「…………少しだけ。でも、もう我慢出来ないの。優星君が欲しい。お願いッ!奥まで挿れてッ!」
美峰からそんな言葉が出ると思っていなかった。
優星は美峰の腰を両手でしっかり支えると、グッと奥まで美峰を貫いた。
「あッ!…………美峰…………きつッ!」
初めての刺激に優星が動けなかった。
目を閉じて美峰の中を感じる。
美峰は痛みで声も出ない。
ただギュッと枕を握りしめ、初めての経験に、美峰は頭の中が真っ白になっていた。
「ヤバい。気持ち良過ぎる。…………動いても大丈夫?」
辛そうな顔の美峰に優星は問いかける。
美峰は震える手で優星の腕を掴んだまま頷く。
「…………ゆっくり動いて」
優星は美峰の希望通り、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「……気持ちいい…………なんで、こんなに気持ち良いの?美峰の中、凄く気持ちいい」
激しく動きたい衝動を我慢しながら、優星は美峰の中を堪能する。
初めて繋がった場所は、本当に未知の世界だった。
きっと相手が美峰だから、こんなにも気持ち良いんだと分かった。
「大丈夫?」
美峰の様子を見ながら優星は尋ねる。まだ美峰を気遣える余裕があった。
「うん。だいぶ慣れてきたみたい。……気持ちいいトコに当たってる」
恥ずかしそうに美峰は言う。優星を掴んでいた手の力も緩くなっていた。
「良かった。俺も気持ちいい。美峰の中、キュって俺を締めててあったかいよ」
そう言う優星の笑顔に美峰は蕩ける。
美峰も笑顔になり優星をもっと気持ち良くしたいと思った。
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