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2025年2月
2月11日
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今日も昨日と同じように次男だけを連れて長男を送ってきた。
家に戻り妻に帰ってきたことを伝えると、ベランダに吐瀉物の袋があるので捨ててきて欲しいと頼まれた。
燃えるゴミは昨日だと言うと、曜日感覚が狂っていたとショックを受けた様子だった。
妻から新しい歯ブラシと洗口液を持ってきて欲しいと頼まれ持っていった。
ドアに隙間を開け置いていこうとすると、今日も換気をしてほしいとのことだった。
自分でも臭いが耐えられないようだ。
昨日と同じくらいの時間にしたが風が強かったので、すぐに室温が下がって寒くなってしまった。
ドアも開けていたので廊下まで冷たい空気になってしまい後悔した。
暇かと思い持っていった読みものも動かした形跡はあったが、読むことは出来なかったようだ。
昨日は気が付かなかったが、消毒のために使ったであろう塩素の臭いもしていたので寒くても多少は我慢してくれたようだ。
次女はお尻のおむつかぶれが気になったようで、何度もズボンのお尻を引っ張っていた。
薬を塗っているがまだ治らない。
妻も時間がかかるからあまりいじらせないようにしないといけないと話していたがどうやっても触っていた。
長男は夕飯ににシリアルを食べたいとのことだったので先に食べさせた。
いつもなら食べさせないが今は仕方がない。
おかずも何もいらないと話していたので何かあったのかと思い聞くと、ジュンくんが毎食シリアルを食べていると聞いてきたようだ。
朝夜と違う種類を食べているような話しぶりで、子供の頃に憧れた生活をしているようで羨ましく思った。
次女は牛乳とキャラクターのついたパンだけを長男の隣で食べていた。
長女と次男は見た目が良いとは言えない卵焼きだったが食べてくれた。
味はまあまあだったが昔はもっと上手く焼けていた気がする。
食べ終わって片付けている最中に長女が食べたものすべてを吐き戻した。
なにか合わないものがあったのかと思い聞くと、学校の帰り道からお腹の調子が変だったそうだ。
痛くはないので寝ていれば治るかと思ったが、食べたら気持ち悪くなってしまったとのこと。
長男にお母さんに言ってきてと伝言をするとすぐに妻が来て片付けていた。
長男は臭いにやられたのか子供部屋に逃げていき、長女は気持ちが抑えられなかったのか泣いていた。
長女もまだ子供なので体調が悪いときには嘔吐することもあるが、最近は少なくなっていたので混乱しているだけだと妻は話していたが長女の泣き顔に今も動揺している。
家に戻り妻に帰ってきたことを伝えると、ベランダに吐瀉物の袋があるので捨ててきて欲しいと頼まれた。
燃えるゴミは昨日だと言うと、曜日感覚が狂っていたとショックを受けた様子だった。
妻から新しい歯ブラシと洗口液を持ってきて欲しいと頼まれ持っていった。
ドアに隙間を開け置いていこうとすると、今日も換気をしてほしいとのことだった。
自分でも臭いが耐えられないようだ。
昨日と同じくらいの時間にしたが風が強かったので、すぐに室温が下がって寒くなってしまった。
ドアも開けていたので廊下まで冷たい空気になってしまい後悔した。
暇かと思い持っていった読みものも動かした形跡はあったが、読むことは出来なかったようだ。
昨日は気が付かなかったが、消毒のために使ったであろう塩素の臭いもしていたので寒くても多少は我慢してくれたようだ。
次女はお尻のおむつかぶれが気になったようで、何度もズボンのお尻を引っ張っていた。
薬を塗っているがまだ治らない。
妻も時間がかかるからあまりいじらせないようにしないといけないと話していたがどうやっても触っていた。
長男は夕飯ににシリアルを食べたいとのことだったので先に食べさせた。
いつもなら食べさせないが今は仕方がない。
おかずも何もいらないと話していたので何かあったのかと思い聞くと、ジュンくんが毎食シリアルを食べていると聞いてきたようだ。
朝夜と違う種類を食べているような話しぶりで、子供の頃に憧れた生活をしているようで羨ましく思った。
次女は牛乳とキャラクターのついたパンだけを長男の隣で食べていた。
長女と次男は見た目が良いとは言えない卵焼きだったが食べてくれた。
味はまあまあだったが昔はもっと上手く焼けていた気がする。
食べ終わって片付けている最中に長女が食べたものすべてを吐き戻した。
なにか合わないものがあったのかと思い聞くと、学校の帰り道からお腹の調子が変だったそうだ。
痛くはないので寝ていれば治るかと思ったが、食べたら気持ち悪くなってしまったとのこと。
長男にお母さんに言ってきてと伝言をするとすぐに妻が来て片付けていた。
長男は臭いにやられたのか子供部屋に逃げていき、長女は気持ちが抑えられなかったのか泣いていた。
長女もまだ子供なので体調が悪いときには嘔吐することもあるが、最近は少なくなっていたので混乱しているだけだと妻は話していたが長女の泣き顔に今も動揺している。
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