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番外編
過去3 ※
しおりを挟む映像が切り替わる。
全裸の亮太がベッドで独り、自慰をしている。
アイマスクはしていない。
こちらのカメラに向かって全ての性器を曝せるように、姿勢をなおしている。
亮太の男性器はゆるく勃ち上がっていた。
アナルに咥えたディルドは根元まで入っていてモーター音が聞こえる。
「っぁ・・ああ、あん。ご主人さま・・みて・・・ぼく、おっぱいじょうず?」
亮太は自分の乳首を両指でつまんで捏ねたり引っ張ったりしている。
「ぅうんん、ご主人さま・・・ごめ、なさい、おっぱいらけれイケませ・・・っぁ」
急にディルドが大きな音で動きはじめた。
「っぅぁああああ!」
急な刺激に亮太は震えるが、すぐにはイかない。
「っぁ、あんん。ちゃんとっ、うああ、できま・・す。あぅん。はっ。」
震えながら、ベッドサイドに置かれた長めのカテーテルを手に取り、ローションを絡ませ、ゆっくり自分の男性器に挿入していく。
「ぁあぁ。イイ・・ぼく・・イ・・イきます。」
亮太の精液がカテーテルを流れてくる。
精液は少量しか出ていない。
調教で何回も射精しているようだ。
亮太はカテーテルの、尿道に入っているのとは反対側を咥えて管の中に流れるている自分の精液を吸い出した。
「チュッチュバッ・・んん・・おいし・・・」
そして口の中をこちらに見せた。
「ご主人さま・・・ぼく、上手にごっくんできます。お口でご奉仕、させて下さい。」
また映像が切り替わる。
これは初めに出てきた豪華な調教用の椅子だ。
縛られていない亮太が分娩するような格好で座っている。
今回はすでに尿道にカテーテルが入っており、アナルへと繋がっている。
亮太は乳首だけで自慰をしている。
「うっん。今日はっご主人さまのっぁ、命令で、おっぱいで・・イきますぁん。」
亮太は自分の乳首をこねくり回しながら、
「ぼくっ・・は、ご主人さま、ぁんに、命令・・されて・・っうぁウレシイ・・です。」
亮太の男性器がアップになる。男性器が射精に向けて張り詰めてきているようだ。
「ご主人さま・・すき・・あん、エッチなぼく・・をみてぇ。」
アナルは、柔らかいカテーテルをチブチブと噛みしめている。
「いい。い、イクイぃぃくぅぅ!!」
亮太は乳首だけでイったようだ。
「ご主人様、僕の精液、お尻でチュッチュしてもいいですか?」
とコチラに問い、暫くしてカテーテルから自分の精液をアナルが吸い込んだ。
エロいアナルになったもんだ。
「ありがとうございます。次は尿道ブジーを挿す所をご覧ください。」
と男性器に刺さっていたカテーテルを引き抜き、軟膏を絡めた尿道ブジーをゆっくり小さな尿道に埋めていった。
自分の尿道にブジーを埋め切って満足そうな顔をした亮太に、暫くして変化が生じる。
「っぁあん。あぁ、おちんぽ、ナカが痒い!痒いよぉ!ご主人様、ナカをゴシゴシしていいですか?お願いします!ゴシゴシしたい!あぁ、痒いぃ。」
震える小さな手でブジーを握りしめ、痒いと訴えているのにブジーは動かさない。
暫くして、亮太の男性器は真っ赤になり、亮太がグスグス鳴き出した頃にやっと手が動き出した。
「ありがとうございます。ご主人様。」
涙目で亮太はコチラに感謝する。
仮のご主人様からブジーを動かす許可でも出たか。
亮太の小さな手が動かすブジーは、尿道から引き抜かれるたびにテラテラと光を反射する。
アナルから延びたカテーテルからは亮太の精液が流れ出し至極に卑猥だった。
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