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その七十三 カウンセラー
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俺は思春期専門の心理カウンセラーだ。個人でクリニックを開き、日々患者の悩みを聞いている。
「次の方どうぞ」
「失礼します……」
診察室に女の子が入ってきた。表情は暗く、どこか地味な女の子だ。
「どうされましたか?」
「はい……。あの……銭湯に行った時に友達?言われたんですが……私、下の形が変らしくて……」
「はい?」
「それで……それからからかわれたりするようになって……。先生、私どうしたら!」
「なるほど。あなたの悩みはわかりました。では少し見てみましょうか。そちらの診察台に横になって下さい」
「は、はい……」
女の子は素直に診察台に横になった。これだから思春期のカウンセラーはやめられない。俺は女の子の下着を脱がし、開いた足の間に顔を近づけた。
「ど、どうですか?」
「う~む……別に変ではありませんが……」
「変なんですっ! みんなのは私みたいにはみ出してないし!」
「これですか?」
「ひゃんっ!?」
俺はまだ産毛が生えたばかりの女の子のビラビラを指で弾いてみた。それから左右に開き中を確認する。間違いなく処女だ。
「せ、先生っ! なにしてぇっ!?」
「触診ですよ。もしかして君……このはみ出した部分を戻そうと毎日触ってませんでした?」
「あっ……そのっ……はい……」
「やっぱり。それがダメなんですよ」
「え? きゃっ!?」
俺はベルトを外しズボンを脱いだ。そして隆起したモノをビラビラに這わせる。
「な、何してるんですか先生っ!?」
「今から治療します。このはみ出した部分はこれで奥を突いて押し込んでやらなきゃだめなんですよ」
「そ、そうなの?」
「はい。ですが簡単には戻りませんので、定期的に受診してもらわなければなりません。嫌なら止めますが」
すると女の子はどうしてもはみ出したビラビラがいやだったのか、顔を赤くし頷いた。
「お、お願いします……先生っ」
「わかりました。少し痛いかもしれませんが頑張って下さい。では……」
「あっ! 先生のおちんちん入っ──いたぁっ! 痛いよ先生ぇぇぇぇぇぇっ!」
「我慢ですっ! さあ、奥までいきますよっ!」
「いあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
俺は容赦なく膜を破り奥まで貫いた。
「ははははっ、これだから思春期専門は止められねぇ~。おら、ガンガンイクぜ?」
「あっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ!」
俺は女の子に二回ほど膣内射精をキメ、モノを抜いてやった。
「うっうっうっ、酷いっ……! なんでこんな酷い事をっ」
「あぁん? 騙される奴の方が悪いんだよ。ああ、ちなみに今のセックスはカメラで撮ってたからよ」
「……え?」
女の子の顔が青ざめる。
「お前、明日も来いよ。来なかったらこの映像を全世界に流してやるよ。お前の個人情報付きでな」
「そ、そんなっ!」
「なぁに、放課後ここにきて俺に何回か抱かれりゃ良いだけの簡単なお仕事だ。なんなら小遣いくらいくれてやるぜ? 一発一万とかよ。ほら」
「あ……」
俺は女の子の胸ポケットに二万突っ込んだ。
「あと、この事を誰かに言っても映像を全世界に流すからな。じゃあ……お大事に~」
「ふぐっ……うぅぅぅっ……!」
女の子は泣きながら帰っていった。
「はっはー、いやぁ~やっぱS学生は最高だな。あの何も知らない身体を開発していく過程がたまらねぇぜ。大学病院辞めて正解だったな。あそこじゃ邪魔が入ってこうはいかねぇからなぁ~……」
そして翌日、女の子は約束通り診察にやってきた。
「お、今日はずいぶん早いじゃねぇの。まだ一時過ぎたばかりだぜ?」
「……は、半日授業だったから」
「そうかい。なら今日は五回くらいやりてぇなぁ。おら、来いよ」
「うぅぅぅ……っ」
俺は病院の入り口に休診の札を下げ女の子をベッドルームに連れ込んだ。そしてフェラを仕込みつつ、跨がらせた割れ目を観察する。
「だいたいさー、ビラビラなんてみんなはみ出るもんなんだよ」
「ちゅぽんっ。……え?」
「今度銭湯にでもいったら大人のここをよく見てみな。全員はみ出してっから」
「ほ、本当に?」
「ああ。ビラビラがはみ出してない奴はガキの証拠だ。お前の方がクラスの奴らより成長してるってだけだ」
「そ、そうだったんだ……あっやぁっ!」
俺は身体を起こし四つん這いになった女の子に後ろからモノを突き刺した。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「今日もたっぷり注いでやるからな。ちゃんと穴締めときなっ!」
「ふぐぅぅぅぅっ! もうセックスいやなのにぃぃぃぃぃぃっ!」
俺は夕方五時までたっぷり女の子に子種をばら蒔いてやった。
「明日もちゃんと来いよ。映像をばら蒔かれたくなかったらな」
「うっうっ……、いつまで続くのこんなのぉ……っ」
女の子は割れ目に指を突っ込み必死に俺が吐き出した白濁液を掻き出していた。
「そうだなぁ~……飽きるまでだな。それか……別の女の子を紹介してくれたら解放してやるよ」
「ほ、本当に!?」
「ああ。ま、ヨロシク頼むわ」
「……」
そして翌日、女の子はこれまた大人しそうな女の子を連れてやってきた。
「私の家、病院に通えるお金ないよ……」
「だ、大丈夫だって。ここの病院は逆にお金もらえるんだから! ね、先生?」
そう言いながら女の子は手を出してきた。俺は約束通り、コピーした映像データを女の子に渡した。
「これで治療終了だ。まぁ、またしたくなったらいつでもおいで」
「だ、誰が! もう二度と来ないんだからっ」
そう言い、女の子は逃げていった。そして診察室に俺と連れてこられた女の子が二人残された。
「じゃあ悩みを聞こうかな。君は何に悩んでるの?」
そう問い掛けると女の子は悩みを口にした。
「私の家……貧乏で……。私だけ給食費払えてないからバカにされてて……」
「そりゃまた……。親は定職に就いてないの?」
「お仕事はしてるけど……全部ギャンブルに……」
「あぁ……災難だねぇ」
どうやら親はギャンブル依存性らしい。
「先生、私……もう貧乏が嫌なんです。なんとかなりませんか」
「……わかった。なら俺が金を工面しよう」
「え?」
俺はスカートから伸びる女の子の足を撫でながら言った。
「腹が減ったらここに来なさい。お金が欲しくなったらここに来なさい。その代わり、俺は君を抱く。それに耐えられるなら君を今の生活から救いだしてあげるよ」
「抱く……。え、エッチな事されるの?」
「そうだよ。さあ、どうする? この条件を呑めば君は給食費も払えてバカにされる事もなくなる」
「あっ……先生っ」
俺の指が太ももから下着の中に侵入し、割れ目に触れる。女の子は涙目になりながらもこう言った。
「先生……っ、抱いて下さいっ」
「良い子だ。じゃあベッドルームに行こうね」
「……はい」
俺は女の子をベッドルームに連れ込み裸に剥いた。女の子はかなり痩せていて満足に食べられていなかった事実がわかった。
「挿入れるよ、良い?」
「先生のおちんちん……どくどくして……熱いっ」
「君のもちょっと弄っただけで凄い濡れてるよ。じゃあ……いただきます」
「あっ──あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
俺はゆっくりとモノを侵入させ、中身を解しながら奥を目指した。
「あぁぁぁぁっ! 私のお股に先生のがぁっ!」
「お~お~。こりゃまた……おっと、言い忘れてたわ。射精一回につき一万払ってやる。いくら欲しいか言ってみな」
すると女の子は息を荒げながらこう言った。
「いっぱい欲しいっ! 給食費払って……毎日お肉食べられるくらいっ!」
「はっはっは。なら頑張らないとな。金が欲しいなら毎日来ても良いぜ。ただし、派手に使うなよ? 親にバレたらむしり取られるかもしれないからな」
「あっあっあっ! わかったぁ……っ! 先生っ、早く射精してぇぇぇぇぇっ! 私っ、変になりそうっ!」
「変に? ああ、それは逝くってやつだな。そのまま逝っちまいな。どうせこれから何回も逝くんだからよっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
それから俺は毎日女の子が来ては抱き、対価として金を支払った。女の子はもらった金で満足に食べられるようになったのか、少しふくよかになっていた。そして俺に対する態度も変わってきていた。
「あっあっあっ、先生っ! もっとエッチしよぉっ! おちんちん気持ち良いのぉぉぉぉっ!」
「ははっ、だいぶ仕上がってきたじゃねぇか。セックスは好きか?」
「好きぃぃぃぃっ! お腹の中にびゅるびゅるされるの大好きなのぉぉぉぉっ! 気持ち良くてお金までもらえるなんて……最高だよぉぉぉぉぉぉっ!」
「よしよし、良い子だ。これからも毎日来るんだぞ」
「うんっ! あ、でも休みの日は?」
「二階が俺の家になってるから裏口から来なよ。なんなら泊まってっても構わないぞ」
すると女の子は笑顔で抱きついてきた。
「泊まる~! お泊まりエッチするっ! 明日土曜日だから朝から来ても良い?」
「いや、今日から泊まってけよ。二日丸々セックスしてやるよ」
「わかったぁ~。じゃあ一回帰って書き置き残してくるっ」
それから二時間後、病院を閉めていると女の子が戻ってきた。
「先生っ、きたよ~」
「おう、先に二階に上がって待ってな」
「はぁ~い」
そして戸締まりを確認した俺は二階の自宅に戻った。
「は?」
「お帰り~先生っ」
女の子は裸になり玄関で足を抱えながら割れ目を開いて待っていた。
「……ただいま」
「む~、違うの~! 早く先生のおちんちんこの中に帰ってきて~」
「やれやれ、先は長いんだ。とりあえず挿入れてやるからそれで我慢しな」
「早く早く~」
俺は女の子を正面から抱え割れ目にモノをぶちこんだ。そして繋がったまま頼んでおいた寿司を食べさせる。
「美味いか?」
「おいひぃ~っ! こんなの食べた事ないよぉ~」
「この御時世に寿司も知らないとは……。一皿百円もあれば食えるってのに……」
「百円あったらカップラーメン食べるもん」
「可哀想になぁ……。今日は好きなだけ食べて良いぞ」
「ありがとっ! 食べたら先生のミルクもお腹の中に飲ませてねっ」
「ああ、たっぷり注いでやるよ」
それから食事を終えた俺はソファーに座りゆっくりと女の子を上下に揺らし、長時間セックスを楽しんだ。
「あんっあっあっ……先生~……もう二時間射精してないよぉ~。びゅるびゅるしないの?」
「今溜めてんだよ。これからエグい量射精してやるからな。お前、もう生理きてんの?」
「まだだよ。栄養足りてなかったみたいで身長も低いし……」
「確かにちっちゃいもんなぁ」
「でも先生のおちんちんちゃんと入ってるから良いよねっ。あっあっ、先生っ!?」
俺は徐々に揺らす速度を速くしていった。
「そろそろ射精すぜ、おらっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
俺の先端部からとんでもない量の白濁液が小さな子宮に向け吐き出されていく。溜めに溜めた白濁液は女の子の子宮内で跳ねまくり、とてつもない快楽を与えていた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 射精長いぃぃぃぃぃぃっ! びゅるびゅる全然止まんないっ! 死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅっ!」
「おらっ、追加だっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
女の子は俺にしがみつきながら何度も果てていた。
「はぁぁ……っ、先生のからすっごいいっぱい出てきたぁ……っ。お腹びっくりしちゃったよぉ~……」
「激しくやるのもそれはそれで楽しいけどよ、こうゆっくりやるのも楽しいだろ?」
「うん……っ、先生……まだまだいっぱいエッチしよ~ねっ」
「ああ」
それから丸二日、俺は女の子とやりにやりまくった。この二日間で何回注いだかわからないし、まだ繋がったままベッドにいた。
「もう日曜の夜だぞ。帰らないのか?」
「帰りたくな~いっ! 私……ここの家の子になりたいっ!」
「そうは言ってもなぁ……。お前の親が許さないだろ」
「ぶぅ……。ならさ、先生が説得して!」
「はぁ?」
「してくれないとこのままお巡りさんの所に行っちゃうよ?」
「……脅す気か?」
「だって……お家帰りたくないんだもん……。帰っても二人とも夜遅くまで帰っても来ないし、負けたら機嫌悪くてうるさいし……」
「わかったわかった。一度母親を連れて来な。俺から話してみよう」
「う、うんっ!」
そして月曜日。女の子は母親を連れて病院にきた。
「なんなのよもう。今日は新台入替の日なんだから早く用件済ませてくれる?」
「はあ。では……」
母親は救いようのないギャンブル依存症だった。
「実は娘さんから家庭の事情を耳にしまして」
「……なに? 通報でもしようっての?」
「いえいえ。単刀直入に言いますが、あなた……娘さんが邪魔なんじゃないですか?」
「はぁ?」
「もしよろしければ私が預かります。ついでに月十渡しますし、娘さんの面倒も私が見ます。それでどうでしょうか」
母親は何やら勘づいたようだ。
「……なるほどね。月二十。それで娘売るわ」
「良いでしょう。では一年分今支払います」
「え?」
俺は金庫から二百四十万を取り出し母親に手渡した。
「きゃあぁぁぁっ、お金!」
「これで娘さんは俺が」
「ええ、好きにすれば? もうやっちゃってるんでしょ? 黙っててあげるから……後十万」
「どうぞ」
「あはっ、じゃあ私はこれで!」
そう言い、母親は急いでパチンコ屋へと走っていった。そして俺は二百五十万で最高のオナホを手に入れた。
「先生……、私毎日先生のお世話するねっ」
「ああ、これからは俺が面倒見てやるからな。とりあえず……セックスしようか」
「うんっ! 先生のおちんちんいっぱい気持ち良くするっ!」
それから半年後、女の子に生理が始まり、当然のように俺の子を孕んだ。学校はギリギリまで通わせ、何か理由をつけて休ませるつもりだ。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ! なんでまた私がこんなぁぁはっ!」
「残念だったなぁ。複製データに騙されたお前が悪い。C学生になって最初のセックスは俺だ。このデータも撮ってるからな」
「嫌ぁっ! しても良いから膣内はやめてぇぇぇぇっ!」
「何言ってんだ。当然膣内に射精すに決まってんだろっ!」
「あっ──やぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
俺は妊娠してできなくなった女の子の代わりに最初騙した女の子を呼び出し、再び犯した。
「や、やだぁぁぁっ! 私もう生理あるんだよっ! 赤ちゃんできちゃうぅぅぅぅっ!」
「後で避妊薬くれてやるよ。お前まで妊娠されたら使う穴なくなっちまうからな。良いか、お前は俺のオナホだ。子宮は俺の精液タンク、わかるまでやってやるからな」
「あっあっあっ! やだぁぁぁぁっ! 中で膨らんでるっ! 精液射精そうだから抜いてぇぇぇぇっ!」
「ああ、お前の穴を使ってヌイてやるよ。たっぷりとなっ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
やはりこうでなきゃな。俺はこの女の子を玩具にし、飽きるまで使い続けたのだった。
「次の方どうぞ」
「失礼します……」
診察室に女の子が入ってきた。表情は暗く、どこか地味な女の子だ。
「どうされましたか?」
「はい……。あの……銭湯に行った時に友達?言われたんですが……私、下の形が変らしくて……」
「はい?」
「それで……それからからかわれたりするようになって……。先生、私どうしたら!」
「なるほど。あなたの悩みはわかりました。では少し見てみましょうか。そちらの診察台に横になって下さい」
「は、はい……」
女の子は素直に診察台に横になった。これだから思春期のカウンセラーはやめられない。俺は女の子の下着を脱がし、開いた足の間に顔を近づけた。
「ど、どうですか?」
「う~む……別に変ではありませんが……」
「変なんですっ! みんなのは私みたいにはみ出してないし!」
「これですか?」
「ひゃんっ!?」
俺はまだ産毛が生えたばかりの女の子のビラビラを指で弾いてみた。それから左右に開き中を確認する。間違いなく処女だ。
「せ、先生っ! なにしてぇっ!?」
「触診ですよ。もしかして君……このはみ出した部分を戻そうと毎日触ってませんでした?」
「あっ……そのっ……はい……」
「やっぱり。それがダメなんですよ」
「え? きゃっ!?」
俺はベルトを外しズボンを脱いだ。そして隆起したモノをビラビラに這わせる。
「な、何してるんですか先生っ!?」
「今から治療します。このはみ出した部分はこれで奥を突いて押し込んでやらなきゃだめなんですよ」
「そ、そうなの?」
「はい。ですが簡単には戻りませんので、定期的に受診してもらわなければなりません。嫌なら止めますが」
すると女の子はどうしてもはみ出したビラビラがいやだったのか、顔を赤くし頷いた。
「お、お願いします……先生っ」
「わかりました。少し痛いかもしれませんが頑張って下さい。では……」
「あっ! 先生のおちんちん入っ──いたぁっ! 痛いよ先生ぇぇぇぇぇぇっ!」
「我慢ですっ! さあ、奥までいきますよっ!」
「いあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
俺は容赦なく膜を破り奥まで貫いた。
「ははははっ、これだから思春期専門は止められねぇ~。おら、ガンガンイクぜ?」
「あっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ!」
俺は女の子に二回ほど膣内射精をキメ、モノを抜いてやった。
「うっうっうっ、酷いっ……! なんでこんな酷い事をっ」
「あぁん? 騙される奴の方が悪いんだよ。ああ、ちなみに今のセックスはカメラで撮ってたからよ」
「……え?」
女の子の顔が青ざめる。
「お前、明日も来いよ。来なかったらこの映像を全世界に流してやるよ。お前の個人情報付きでな」
「そ、そんなっ!」
「なぁに、放課後ここにきて俺に何回か抱かれりゃ良いだけの簡単なお仕事だ。なんなら小遣いくらいくれてやるぜ? 一発一万とかよ。ほら」
「あ……」
俺は女の子の胸ポケットに二万突っ込んだ。
「あと、この事を誰かに言っても映像を全世界に流すからな。じゃあ……お大事に~」
「ふぐっ……うぅぅぅっ……!」
女の子は泣きながら帰っていった。
「はっはー、いやぁ~やっぱS学生は最高だな。あの何も知らない身体を開発していく過程がたまらねぇぜ。大学病院辞めて正解だったな。あそこじゃ邪魔が入ってこうはいかねぇからなぁ~……」
そして翌日、女の子は約束通り診察にやってきた。
「お、今日はずいぶん早いじゃねぇの。まだ一時過ぎたばかりだぜ?」
「……は、半日授業だったから」
「そうかい。なら今日は五回くらいやりてぇなぁ。おら、来いよ」
「うぅぅぅ……っ」
俺は病院の入り口に休診の札を下げ女の子をベッドルームに連れ込んだ。そしてフェラを仕込みつつ、跨がらせた割れ目を観察する。
「だいたいさー、ビラビラなんてみんなはみ出るもんなんだよ」
「ちゅぽんっ。……え?」
「今度銭湯にでもいったら大人のここをよく見てみな。全員はみ出してっから」
「ほ、本当に?」
「ああ。ビラビラがはみ出してない奴はガキの証拠だ。お前の方がクラスの奴らより成長してるってだけだ」
「そ、そうだったんだ……あっやぁっ!」
俺は身体を起こし四つん這いになった女の子に後ろからモノを突き刺した。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「今日もたっぷり注いでやるからな。ちゃんと穴締めときなっ!」
「ふぐぅぅぅぅっ! もうセックスいやなのにぃぃぃぃぃぃっ!」
俺は夕方五時までたっぷり女の子に子種をばら蒔いてやった。
「明日もちゃんと来いよ。映像をばら蒔かれたくなかったらな」
「うっうっ……、いつまで続くのこんなのぉ……っ」
女の子は割れ目に指を突っ込み必死に俺が吐き出した白濁液を掻き出していた。
「そうだなぁ~……飽きるまでだな。それか……別の女の子を紹介してくれたら解放してやるよ」
「ほ、本当に!?」
「ああ。ま、ヨロシク頼むわ」
「……」
そして翌日、女の子はこれまた大人しそうな女の子を連れてやってきた。
「私の家、病院に通えるお金ないよ……」
「だ、大丈夫だって。ここの病院は逆にお金もらえるんだから! ね、先生?」
そう言いながら女の子は手を出してきた。俺は約束通り、コピーした映像データを女の子に渡した。
「これで治療終了だ。まぁ、またしたくなったらいつでもおいで」
「だ、誰が! もう二度と来ないんだからっ」
そう言い、女の子は逃げていった。そして診察室に俺と連れてこられた女の子が二人残された。
「じゃあ悩みを聞こうかな。君は何に悩んでるの?」
そう問い掛けると女の子は悩みを口にした。
「私の家……貧乏で……。私だけ給食費払えてないからバカにされてて……」
「そりゃまた……。親は定職に就いてないの?」
「お仕事はしてるけど……全部ギャンブルに……」
「あぁ……災難だねぇ」
どうやら親はギャンブル依存性らしい。
「先生、私……もう貧乏が嫌なんです。なんとかなりませんか」
「……わかった。なら俺が金を工面しよう」
「え?」
俺はスカートから伸びる女の子の足を撫でながら言った。
「腹が減ったらここに来なさい。お金が欲しくなったらここに来なさい。その代わり、俺は君を抱く。それに耐えられるなら君を今の生活から救いだしてあげるよ」
「抱く……。え、エッチな事されるの?」
「そうだよ。さあ、どうする? この条件を呑めば君は給食費も払えてバカにされる事もなくなる」
「あっ……先生っ」
俺の指が太ももから下着の中に侵入し、割れ目に触れる。女の子は涙目になりながらもこう言った。
「先生……っ、抱いて下さいっ」
「良い子だ。じゃあベッドルームに行こうね」
「……はい」
俺は女の子をベッドルームに連れ込み裸に剥いた。女の子はかなり痩せていて満足に食べられていなかった事実がわかった。
「挿入れるよ、良い?」
「先生のおちんちん……どくどくして……熱いっ」
「君のもちょっと弄っただけで凄い濡れてるよ。じゃあ……いただきます」
「あっ──あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
俺はゆっくりとモノを侵入させ、中身を解しながら奥を目指した。
「あぁぁぁぁっ! 私のお股に先生のがぁっ!」
「お~お~。こりゃまた……おっと、言い忘れてたわ。射精一回につき一万払ってやる。いくら欲しいか言ってみな」
すると女の子は息を荒げながらこう言った。
「いっぱい欲しいっ! 給食費払って……毎日お肉食べられるくらいっ!」
「はっはっは。なら頑張らないとな。金が欲しいなら毎日来ても良いぜ。ただし、派手に使うなよ? 親にバレたらむしり取られるかもしれないからな」
「あっあっあっ! わかったぁ……っ! 先生っ、早く射精してぇぇぇぇぇっ! 私っ、変になりそうっ!」
「変に? ああ、それは逝くってやつだな。そのまま逝っちまいな。どうせこれから何回も逝くんだからよっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
それから俺は毎日女の子が来ては抱き、対価として金を支払った。女の子はもらった金で満足に食べられるようになったのか、少しふくよかになっていた。そして俺に対する態度も変わってきていた。
「あっあっあっ、先生っ! もっとエッチしよぉっ! おちんちん気持ち良いのぉぉぉぉっ!」
「ははっ、だいぶ仕上がってきたじゃねぇか。セックスは好きか?」
「好きぃぃぃぃっ! お腹の中にびゅるびゅるされるの大好きなのぉぉぉぉっ! 気持ち良くてお金までもらえるなんて……最高だよぉぉぉぉぉぉっ!」
「よしよし、良い子だ。これからも毎日来るんだぞ」
「うんっ! あ、でも休みの日は?」
「二階が俺の家になってるから裏口から来なよ。なんなら泊まってっても構わないぞ」
すると女の子は笑顔で抱きついてきた。
「泊まる~! お泊まりエッチするっ! 明日土曜日だから朝から来ても良い?」
「いや、今日から泊まってけよ。二日丸々セックスしてやるよ」
「わかったぁ~。じゃあ一回帰って書き置き残してくるっ」
それから二時間後、病院を閉めていると女の子が戻ってきた。
「先生っ、きたよ~」
「おう、先に二階に上がって待ってな」
「はぁ~い」
そして戸締まりを確認した俺は二階の自宅に戻った。
「は?」
「お帰り~先生っ」
女の子は裸になり玄関で足を抱えながら割れ目を開いて待っていた。
「……ただいま」
「む~、違うの~! 早く先生のおちんちんこの中に帰ってきて~」
「やれやれ、先は長いんだ。とりあえず挿入れてやるからそれで我慢しな」
「早く早く~」
俺は女の子を正面から抱え割れ目にモノをぶちこんだ。そして繋がったまま頼んでおいた寿司を食べさせる。
「美味いか?」
「おいひぃ~っ! こんなの食べた事ないよぉ~」
「この御時世に寿司も知らないとは……。一皿百円もあれば食えるってのに……」
「百円あったらカップラーメン食べるもん」
「可哀想になぁ……。今日は好きなだけ食べて良いぞ」
「ありがとっ! 食べたら先生のミルクもお腹の中に飲ませてねっ」
「ああ、たっぷり注いでやるよ」
それから食事を終えた俺はソファーに座りゆっくりと女の子を上下に揺らし、長時間セックスを楽しんだ。
「あんっあっあっ……先生~……もう二時間射精してないよぉ~。びゅるびゅるしないの?」
「今溜めてんだよ。これからエグい量射精してやるからな。お前、もう生理きてんの?」
「まだだよ。栄養足りてなかったみたいで身長も低いし……」
「確かにちっちゃいもんなぁ」
「でも先生のおちんちんちゃんと入ってるから良いよねっ。あっあっ、先生っ!?」
俺は徐々に揺らす速度を速くしていった。
「そろそろ射精すぜ、おらっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
俺の先端部からとんでもない量の白濁液が小さな子宮に向け吐き出されていく。溜めに溜めた白濁液は女の子の子宮内で跳ねまくり、とてつもない快楽を与えていた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 射精長いぃぃぃぃぃぃっ! びゅるびゅる全然止まんないっ! 死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅっ!」
「おらっ、追加だっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
女の子は俺にしがみつきながら何度も果てていた。
「はぁぁ……っ、先生のからすっごいいっぱい出てきたぁ……っ。お腹びっくりしちゃったよぉ~……」
「激しくやるのもそれはそれで楽しいけどよ、こうゆっくりやるのも楽しいだろ?」
「うん……っ、先生……まだまだいっぱいエッチしよ~ねっ」
「ああ」
それから丸二日、俺は女の子とやりにやりまくった。この二日間で何回注いだかわからないし、まだ繋がったままベッドにいた。
「もう日曜の夜だぞ。帰らないのか?」
「帰りたくな~いっ! 私……ここの家の子になりたいっ!」
「そうは言ってもなぁ……。お前の親が許さないだろ」
「ぶぅ……。ならさ、先生が説得して!」
「はぁ?」
「してくれないとこのままお巡りさんの所に行っちゃうよ?」
「……脅す気か?」
「だって……お家帰りたくないんだもん……。帰っても二人とも夜遅くまで帰っても来ないし、負けたら機嫌悪くてうるさいし……」
「わかったわかった。一度母親を連れて来な。俺から話してみよう」
「う、うんっ!」
そして月曜日。女の子は母親を連れて病院にきた。
「なんなのよもう。今日は新台入替の日なんだから早く用件済ませてくれる?」
「はあ。では……」
母親は救いようのないギャンブル依存症だった。
「実は娘さんから家庭の事情を耳にしまして」
「……なに? 通報でもしようっての?」
「いえいえ。単刀直入に言いますが、あなた……娘さんが邪魔なんじゃないですか?」
「はぁ?」
「もしよろしければ私が預かります。ついでに月十渡しますし、娘さんの面倒も私が見ます。それでどうでしょうか」
母親は何やら勘づいたようだ。
「……なるほどね。月二十。それで娘売るわ」
「良いでしょう。では一年分今支払います」
「え?」
俺は金庫から二百四十万を取り出し母親に手渡した。
「きゃあぁぁぁっ、お金!」
「これで娘さんは俺が」
「ええ、好きにすれば? もうやっちゃってるんでしょ? 黙っててあげるから……後十万」
「どうぞ」
「あはっ、じゃあ私はこれで!」
そう言い、母親は急いでパチンコ屋へと走っていった。そして俺は二百五十万で最高のオナホを手に入れた。
「先生……、私毎日先生のお世話するねっ」
「ああ、これからは俺が面倒見てやるからな。とりあえず……セックスしようか」
「うんっ! 先生のおちんちんいっぱい気持ち良くするっ!」
それから半年後、女の子に生理が始まり、当然のように俺の子を孕んだ。学校はギリギリまで通わせ、何か理由をつけて休ませるつもりだ。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ! なんでまた私がこんなぁぁはっ!」
「残念だったなぁ。複製データに騙されたお前が悪い。C学生になって最初のセックスは俺だ。このデータも撮ってるからな」
「嫌ぁっ! しても良いから膣内はやめてぇぇぇぇっ!」
「何言ってんだ。当然膣内に射精すに決まってんだろっ!」
「あっ──やぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
俺は妊娠してできなくなった女の子の代わりに最初騙した女の子を呼び出し、再び犯した。
「や、やだぁぁぁっ! 私もう生理あるんだよっ! 赤ちゃんできちゃうぅぅぅぅっ!」
「後で避妊薬くれてやるよ。お前まで妊娠されたら使う穴なくなっちまうからな。良いか、お前は俺のオナホだ。子宮は俺の精液タンク、わかるまでやってやるからな」
「あっあっあっ! やだぁぁぁぁっ! 中で膨らんでるっ! 精液射精そうだから抜いてぇぇぇぇっ!」
「ああ、お前の穴を使ってヌイてやるよ。たっぷりとなっ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
やはりこうでなきゃな。俺はこの女の子を玩具にし、飽きるまで使い続けたのだった。
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