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ナース✕きらきらアナルビーズ
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『やっほー!! 今日のリンちゃんはナースでっす! なので、マスクで顔出しっ。ほんとのナースさんがこんなミニスカだったら、患者さん、増えちゃうね』
今日はピンクのナースで顔出し。やっぱり隣の姉ちゃんにそっくり。ちょっと釣り上がった目とか、黒目が大きいのも超似てる。小学生のころはめっちゃ好きでいつもついて回ってたけどすっごい嫌がられた。年が離れてるから仕方ない。確かこないだ結婚したって聞いたな、倫也に。
寂しい? って聞かれたけど、さすがにそんなことはないって答えた。むしろあんなドSな姉ちゃんと結婚した旦那さん、尊敬するわ。小学生の俺の持ってたゲーム奪ったり、転んだ俺を指差して大爆笑したり。おかげで俺は忍耐力だけはついた気がする。俺は恋人は甘やかしたい派で虐げられたくはない。
『今日のお供はこちら、アナルビーズちゃん。このキラキラしてるの、可愛いよね』
可愛いって言うリンちゃんは可愛い。しかし持ってるアナルビーズは全然可愛くない。ピンクのキラキラした丸い玉が八個。小さいのから始まって段々大きくなってるけど一番大きいのはピンポン玉くらいありそう。
膝立ちになったリンちゃんはスカートの裾をめくりあげて可愛いおちんちんを露わにした。ノーパンナース! 太股のとこがレースになってる白のニーハイも男なのに柔らかそうな太股にぴっちり張り付いてて良い!
『ビックリした? 今日はノーパンだよっ、けほっ。んっ、ごめんね。ちょっと喉やられちゃって………。毎晩喘ぎ過ぎたみたい。それじゃ、このキラキラを……んっ♡ ちっさいのは、余裕で挿っちゃう、あんっ♡ この、だんだん、おっきくなる感触♡ それに、まっすぐじゃ、ないからっ、くりくりしないと、進まないのっ♡ 僕の中の、良いとこに、あた、って♡ けほっ、あっん♡ 咳したら、変なとこ、当たるのっ♡』
玉が中に埋まるたびにおちんちんがピクピク動いてて、先端がスカートを濡らしてる。
全部埋まった先の輪っかに指をかけて揺らして自分でよがってる姿はほんと、変態なんだけど、こんな可愛い子がエッチの時は変態なんて男にしたらご褒美以外の何物でもないよな。
『いま、から、これ。自分で出してく、ね? ん、この体勢じゃ、見えないかな? ちょっと待ってて』
リンちゃんはベッドに寝ころぶとカメラにお尻を見せた。足を揃えて自分の両手で抱えるとピンクの輪っかが刺さっているアナルが丸出し。ひくひくしてるのもよく見える。
『んっ♡ これ、恥ずかしぃ、けど、あんっ♡ おっきいの、引っ掛かって、出ないっ♡ お腹に、力、入れてるけど、んっ♡ あっ♡ 一個、出たっ♡ はぁ、はぁっ♡ 次、っ♡ やっ、きもちいいよぉ、出すの、癖になりそうっ♡ おトイレ、でも、僕、きもちよく、なっちゃったら、どうしよぉ、あぁっ♡』
産卵するみたいにぽこぽこと玉が出てくる。そのたびにアナルが開いたり閉じたりして、あんなのにちんこ挿れたら……。扱く手に強弱をつけてリンちゃんのアナルとシンクロさせてやる。くそっ。気持ちいい!
全部出た後もすっかり開いたアナルからくぱくぱって音が聞こえてくる。垂れてきたローションが自分のザーメンに見える。はぁ中出ししてぇ。
╭∩╮╭∩╮╭∩╮╭∩╮╭∩╮
夏期講習は終わったけど、俺はまだ制服を着て学校に向かった。今度は部活だ。三年の夏だし行かなくてもいいんだけど、家にいたら母ちゃんに追い出された。エアコン代が掛かるから外に行けって。はぁ。昼からリンちゃん動画見たかった。
「あれ? 倫也?」
「けほっけほっ、ひぃちゃ……、なんで制服?」
マスク姿の私服の倫也に出くわした。
「暇だから部活見に行こうかと。お前風邪悪化してね?」
「今から母さんのびょーいん、行ってくる、ごほっ」
「ひとりで行けんの? ついてこうか?」
「だいじょうぶ……一人で」
ぷいと顔を背けて通学路とは反対方向に向かう倫也を見送ったけど、心配だ。久しぶりに俺を子供の頃のあだ名で呼ぶくらいには、弱ってるみたいだし。
今日はピンクのナースで顔出し。やっぱり隣の姉ちゃんにそっくり。ちょっと釣り上がった目とか、黒目が大きいのも超似てる。小学生のころはめっちゃ好きでいつもついて回ってたけどすっごい嫌がられた。年が離れてるから仕方ない。確かこないだ結婚したって聞いたな、倫也に。
寂しい? って聞かれたけど、さすがにそんなことはないって答えた。むしろあんなドSな姉ちゃんと結婚した旦那さん、尊敬するわ。小学生の俺の持ってたゲーム奪ったり、転んだ俺を指差して大爆笑したり。おかげで俺は忍耐力だけはついた気がする。俺は恋人は甘やかしたい派で虐げられたくはない。
『今日のお供はこちら、アナルビーズちゃん。このキラキラしてるの、可愛いよね』
可愛いって言うリンちゃんは可愛い。しかし持ってるアナルビーズは全然可愛くない。ピンクのキラキラした丸い玉が八個。小さいのから始まって段々大きくなってるけど一番大きいのはピンポン玉くらいありそう。
膝立ちになったリンちゃんはスカートの裾をめくりあげて可愛いおちんちんを露わにした。ノーパンナース! 太股のとこがレースになってる白のニーハイも男なのに柔らかそうな太股にぴっちり張り付いてて良い!
『ビックリした? 今日はノーパンだよっ、けほっ。んっ、ごめんね。ちょっと喉やられちゃって………。毎晩喘ぎ過ぎたみたい。それじゃ、このキラキラを……んっ♡ ちっさいのは、余裕で挿っちゃう、あんっ♡ この、だんだん、おっきくなる感触♡ それに、まっすぐじゃ、ないからっ、くりくりしないと、進まないのっ♡ 僕の中の、良いとこに、あた、って♡ けほっ、あっん♡ 咳したら、変なとこ、当たるのっ♡』
玉が中に埋まるたびにおちんちんがピクピク動いてて、先端がスカートを濡らしてる。
全部埋まった先の輪っかに指をかけて揺らして自分でよがってる姿はほんと、変態なんだけど、こんな可愛い子がエッチの時は変態なんて男にしたらご褒美以外の何物でもないよな。
『いま、から、これ。自分で出してく、ね? ん、この体勢じゃ、見えないかな? ちょっと待ってて』
リンちゃんはベッドに寝ころぶとカメラにお尻を見せた。足を揃えて自分の両手で抱えるとピンクの輪っかが刺さっているアナルが丸出し。ひくひくしてるのもよく見える。
『んっ♡ これ、恥ずかしぃ、けど、あんっ♡ おっきいの、引っ掛かって、出ないっ♡ お腹に、力、入れてるけど、んっ♡ あっ♡ 一個、出たっ♡ はぁ、はぁっ♡ 次、っ♡ やっ、きもちいいよぉ、出すの、癖になりそうっ♡ おトイレ、でも、僕、きもちよく、なっちゃったら、どうしよぉ、あぁっ♡』
産卵するみたいにぽこぽこと玉が出てくる。そのたびにアナルが開いたり閉じたりして、あんなのにちんこ挿れたら……。扱く手に強弱をつけてリンちゃんのアナルとシンクロさせてやる。くそっ。気持ちいい!
全部出た後もすっかり開いたアナルからくぱくぱって音が聞こえてくる。垂れてきたローションが自分のザーメンに見える。はぁ中出ししてぇ。
╭∩╮╭∩╮╭∩╮╭∩╮╭∩╮
夏期講習は終わったけど、俺はまだ制服を着て学校に向かった。今度は部活だ。三年の夏だし行かなくてもいいんだけど、家にいたら母ちゃんに追い出された。エアコン代が掛かるから外に行けって。はぁ。昼からリンちゃん動画見たかった。
「あれ? 倫也?」
「けほっけほっ、ひぃちゃ……、なんで制服?」
マスク姿の私服の倫也に出くわした。
「暇だから部活見に行こうかと。お前風邪悪化してね?」
「今から母さんのびょーいん、行ってくる、ごほっ」
「ひとりで行けんの? ついてこうか?」
「だいじょうぶ……一人で」
ぷいと顔を背けて通学路とは反対方向に向かう倫也を見送ったけど、心配だ。久しぶりに俺を子供の頃のあだ名で呼ぶくらいには、弱ってるみたいだし。
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