128 / 1,164
7.二人が1つに
121.二人が一つに 18禁
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「入れるよ、ごめんね、僕もう止められないかも」
そう呟いて、ジョンはアキラの中に分身を進めていくいった。
熱い
アキラの中はやけどしそうなほどの熱をはらんでいる。
奥になかなか進めない、でももうジョンは止められなかった。
「ああああぁぁぁ」
体を割かれる痛みに、アキラは絶叫する。
ミシミシっと蕾はきしむ響きをさせるように、限界まで開かれる。
もうジョンのものを締め上げる余裕すらないほど開かれている。
眼の前が白くなる、体はなんとか逃げようと反り返り上を目指すが、ジョンがそれを許さない
腰をしっかりと捕まえ無理やり奥にねじ込まれる
「ああああぁぁぁ、いたいよぉ、あぁ~ジョン、ジョン」
助けを呼ぶ声も泣き叫ぶ声もジョンはもう止められない。
絡みつくの粘液が、アキラの愛壺がジョンが止まることを許してくれない。
「アキラ、アキラ、力入れて、僕をひり出すみたいに入れて」
顔を手で覆いながら泣き叫び、耐えるしかできないアキラにつぶやく。
すがるようにアキラは言われたようにお腹に力をいれると
ズルリッ
ジョンのが奥まで入ってきた。
「ぎゃああ、何?イヤぁぁ、刺さっだぁ中がぁ」
力に逆らうようにジョンが肉棒を押し込んだのだ。
体をガクガクしながら、内臓を焼かれた棒で刺されたように感じ、アキラは恐怖する。
ジョンはそんなアキラを抱きしめて、落ち着くのを待つ
そう呟いて、ジョンはアキラの中に分身を進めていくいった。
熱い
アキラの中はやけどしそうなほどの熱をはらんでいる。
奥になかなか進めない、でももうジョンは止められなかった。
「ああああぁぁぁ」
体を割かれる痛みに、アキラは絶叫する。
ミシミシっと蕾はきしむ響きをさせるように、限界まで開かれる。
もうジョンのものを締め上げる余裕すらないほど開かれている。
眼の前が白くなる、体はなんとか逃げようと反り返り上を目指すが、ジョンがそれを許さない
腰をしっかりと捕まえ無理やり奥にねじ込まれる
「ああああぁぁぁ、いたいよぉ、あぁ~ジョン、ジョン」
助けを呼ぶ声も泣き叫ぶ声もジョンはもう止められない。
絡みつくの粘液が、アキラの愛壺がジョンが止まることを許してくれない。
「アキラ、アキラ、力入れて、僕をひり出すみたいに入れて」
顔を手で覆いながら泣き叫び、耐えるしかできないアキラにつぶやく。
すがるようにアキラは言われたようにお腹に力をいれると
ズルリッ
ジョンのが奥まで入ってきた。
「ぎゃああ、何?イヤぁぁ、刺さっだぁ中がぁ」
力に逆らうようにジョンが肉棒を押し込んだのだ。
体をガクガクしながら、内臓を焼かれた棒で刺されたように感じ、アキラは恐怖する。
ジョンはそんなアキラを抱きしめて、落ち着くのを待つ
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