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episode.166
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とりあえずレイが家に連絡してくれたようでお泊まりが決定した。
そして今日メアリーと会う予定だったのを明日に変更になったようだった。
どうやらリサがメアリーとアポを取ってくれたみたいだ。
明日の昼過ぎに来るようなのだがまた間に合うか微妙になってしまった。
けど流石に2日連続で断るのは申し訳ないのでどうにか頑張って帰ろうと思う。
「じゃあ、いっぱい汚れてしまいましたし一緒にお風呂に入りましょうか」
私の服を整えながらそう提案されたが、なんとなくレイの家で一緒にお風呂に入るのは恥ずかしかったので別々に入る事にした。
ギリギリまで一緒に入りたいとせがまれてしまったがなんとかふりきった。
多分お風呂でもしたかったのだと思う。
順番にお風呂に入り夕食を済ませるとレイが寝室に行きたがったので大人しく着いていった。
そしてベッドに座り私を膝のうえに抱き抱えると唇や首筋にたくさんキスをしてきた。
「んッ、んッ」
何回もキスをされながらベッドに押し倒されると、着ていたガウンを脱がされ脚を大きく開かれた。
「リオンのここ舐めてもいいですか?恥ずかしい?」
レイはひくひくとしている私の割れ目を見ていた。
今まで私が恥ずかしいから舐めなかったみたいだ。
「んッ、舐めてほしい…」
私がそう呟くとレイは割れ目に舌を這わせ出した。
最初は舌先でゆっくり舐められていたが次第に激しくなり中の方まで愛撫されていた。
「あッ、あッ、あうッ、んッ、ぁッああッ」
ぐちゅぐちゅと愛液が溢れだしてきて何をされてるのかわからないくらい気持ちよかった。
レイの舌の動きがすごくて舐めるのがすごくうますぎた。
「あッ、もう、ああんッ、イッ…」
私はレイの頭を押さえつけながら身体を仰け反るようにイってしまっていた。
相当強くイってしまったようて痙攣していたが、その後のひたすら舐められて続けて繰り返しイかされていた。
下半身を触るとすぐにびくんと反応してしまうくらいまでイかされてぐったり横たわっているとレイが私の中に入れようとしてきた。
「あっ…ちょっと待ってください」
私はゆっくりと起き上がりながらレイに近寄った。
「今度は私がしてあげます」
そう言って私はレイの下半身に口を近づけた。
そして今日メアリーと会う予定だったのを明日に変更になったようだった。
どうやらリサがメアリーとアポを取ってくれたみたいだ。
明日の昼過ぎに来るようなのだがまた間に合うか微妙になってしまった。
けど流石に2日連続で断るのは申し訳ないのでどうにか頑張って帰ろうと思う。
「じゃあ、いっぱい汚れてしまいましたし一緒にお風呂に入りましょうか」
私の服を整えながらそう提案されたが、なんとなくレイの家で一緒にお風呂に入るのは恥ずかしかったので別々に入る事にした。
ギリギリまで一緒に入りたいとせがまれてしまったがなんとかふりきった。
多分お風呂でもしたかったのだと思う。
順番にお風呂に入り夕食を済ませるとレイが寝室に行きたがったので大人しく着いていった。
そしてベッドに座り私を膝のうえに抱き抱えると唇や首筋にたくさんキスをしてきた。
「んッ、んッ」
何回もキスをされながらベッドに押し倒されると、着ていたガウンを脱がされ脚を大きく開かれた。
「リオンのここ舐めてもいいですか?恥ずかしい?」
レイはひくひくとしている私の割れ目を見ていた。
今まで私が恥ずかしいから舐めなかったみたいだ。
「んッ、舐めてほしい…」
私がそう呟くとレイは割れ目に舌を這わせ出した。
最初は舌先でゆっくり舐められていたが次第に激しくなり中の方まで愛撫されていた。
「あッ、あッ、あうッ、んッ、ぁッああッ」
ぐちゅぐちゅと愛液が溢れだしてきて何をされてるのかわからないくらい気持ちよかった。
レイの舌の動きがすごくて舐めるのがすごくうますぎた。
「あッ、もう、ああんッ、イッ…」
私はレイの頭を押さえつけながら身体を仰け反るようにイってしまっていた。
相当強くイってしまったようて痙攣していたが、その後のひたすら舐められて続けて繰り返しイかされていた。
下半身を触るとすぐにびくんと反応してしまうくらいまでイかされてぐったり横たわっているとレイが私の中に入れようとしてきた。
「あっ…ちょっと待ってください」
私はゆっくりと起き上がりながらレイに近寄った。
「今度は私がしてあげます」
そう言って私はレイの下半身に口を近づけた。
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