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episode.145
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胸元を開け下着を下にずらし私の乳首が見えるとアルバートは勢いよくむしゃぶりついてきた。
「ああッ…あッあんッ」
乳首と乳輪までも大きく口に含み舌で転がし、吸い付いてくる。
アルバートの舌が執拗に動かされ私の乳首はこねくり回されていた。
片方が終わるともう片方を刺激され繰り返し胸の愛撫は続いた。
私は気持ち良くてずっと喘いでいた。
アルバートは私の胸が相当お気に召したようで長い時間弄りまわされた。
やっと私の乳首から口を離したかと思うと指でクリクリと愛撫しだした。
口や舌でされる刺激よりおさまったので私はやっと落ち着いてきた。
「あッ…はぁッアル…吸われ過ぎて取れちゃうかと思った…ぁッ…」
そのくらい私の乳首は吸われて赤くぷっくりとしていた。
「つい夢中で吸ってしまいました…リオンのすごく私好みで…また乳首食べちゃいますね」
アルバートはそう言ってまた乳首を吸い出した。
両方の胸を寄せ乳首を同時に舐めてくる。
二人に舐められているようで私はイってしまった。
それまでも何回かイっているので私の太ももの内側はすごい事になっていてベッドを濡らしていた。
私がそんな状態になっているにも関わらずアルバートはまだ挿入せずに胸への愛撫をやめない。
舌先で乳輪をなぞり先端を転がしていた。
アルバートは服を脱いでいなかったが下半身はパンパンになっていた。
しばらく愛撫が続いた後やっとアルバートは顔を上げ私のスカートの中のショーツに手を入れた。
私はすでにイきすぎてぐったりとしたままアルバートを見上げた。
アルバートはショーツの中に手を入れるとぬるぬるになっているところを指でなぞった。
「リオンて感じやすいんですね、こんなに濡らして…何回イったんですか」
そう言って私の割れ目にアルバートの細く長い指を挿入してきた。
「ああッあんッあッ…あッ…」
ゆっくりと指を入れられるも、ちょうど私の感じるところに当たり大きく喘いでしまった。
「あッアルの指きもちいい…ああッ…あッあッ」
アルバートの指の細さなのか長さなのか、私の好きなところにピンポイントで当たってくる。
「ここ?ここですか?」
アルバートはそう言って私の好きな場所を探ってくる。
場所がわかるとそこばかりを責めてきて簡単に私をイかせてきた。
私がイったところでアルバートは指を抜き自身の服を脱ぎ始めた。
「ああッ…あッあんッ」
乳首と乳輪までも大きく口に含み舌で転がし、吸い付いてくる。
アルバートの舌が執拗に動かされ私の乳首はこねくり回されていた。
片方が終わるともう片方を刺激され繰り返し胸の愛撫は続いた。
私は気持ち良くてずっと喘いでいた。
アルバートは私の胸が相当お気に召したようで長い時間弄りまわされた。
やっと私の乳首から口を離したかと思うと指でクリクリと愛撫しだした。
口や舌でされる刺激よりおさまったので私はやっと落ち着いてきた。
「あッ…はぁッアル…吸われ過ぎて取れちゃうかと思った…ぁッ…」
そのくらい私の乳首は吸われて赤くぷっくりとしていた。
「つい夢中で吸ってしまいました…リオンのすごく私好みで…また乳首食べちゃいますね」
アルバートはそう言ってまた乳首を吸い出した。
両方の胸を寄せ乳首を同時に舐めてくる。
二人に舐められているようで私はイってしまった。
それまでも何回かイっているので私の太ももの内側はすごい事になっていてベッドを濡らしていた。
私がそんな状態になっているにも関わらずアルバートはまだ挿入せずに胸への愛撫をやめない。
舌先で乳輪をなぞり先端を転がしていた。
アルバートは服を脱いでいなかったが下半身はパンパンになっていた。
しばらく愛撫が続いた後やっとアルバートは顔を上げ私のスカートの中のショーツに手を入れた。
私はすでにイきすぎてぐったりとしたままアルバートを見上げた。
アルバートはショーツの中に手を入れるとぬるぬるになっているところを指でなぞった。
「リオンて感じやすいんですね、こんなに濡らして…何回イったんですか」
そう言って私の割れ目にアルバートの細く長い指を挿入してきた。
「ああッあんッあッ…あッ…」
ゆっくりと指を入れられるも、ちょうど私の感じるところに当たり大きく喘いでしまった。
「あッアルの指きもちいい…ああッ…あッあッ」
アルバートの指の細さなのか長さなのか、私の好きなところにピンポイントで当たってくる。
「ここ?ここですか?」
アルバートはそう言って私の好きな場所を探ってくる。
場所がわかるとそこばかりを責めてきて簡単に私をイかせてきた。
私がイったところでアルバートは指を抜き自身の服を脱ぎ始めた。
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