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episode.104
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王子の部屋に行くとお茶でも飲みますかと言われいろいろ用意してくれた。
「実は呼んでおいてなんですが、この後用事がありまして少し席を外します。なのでここで待っていてもらってもいいですか?」
王子はとても申し訳なさそうに謝ってきた。
私と違い忙しいのはわかっているので大丈夫ですと答え王子を抱きしめた。
「急に抱きついてどうしたんですか?」
王子は微笑みながら私の頭をポンポンと撫でた。
すぐに行ってしまうのが寂しくてと言うと可愛い事言いますねと言われて押し倒された。
「リオンが可愛い事を言うのでもう少しだけいてあげますね」
そう言うと王子は私の唇にキスをし舌を絡めてきた。
私をきつく抱きしめながら舌を吸ってくる。
またかなり長く濃厚に絡められ王子の手が私の胸を掴んだ。
王子は胸を揉みながら唇を離した。
「少しだけのつもりがこれは終わりがないですね。このまましてしまうと時間が……」
王子は悩みながらもやたら胸を揉んでくる。
そして服をはだけさせ下着を晒し乳首を露わにさせそこをクリクリと弄ってくる。
「やんッ…、ああッあッ、んッぁッあんッ」
王子はまだ悩みながら乳首を弄ってくる。
「ああ、行かなきゃいけないのにリオンがこんなになってしまっていけない。どうしたらいいですか?」
王子はニヤニヤしながら私に聞いてくる。
「あぅッ、んッ、入れて欲しい…です、ぁんッ」
王子は私の唇に軽くキスするとじゃあ戻ってきたらたくさん可愛がってあげますねと言い私をベッドに連れていった。
王子が私のショーツに手を入れ割れ目を確認するとかなり濡れているようだった。
「リオン、少し早いですけど入れますよ」
王子は避妊具を付け私の割れ目に当てるとぐいぐいと中に入れてきた。
私はまだイッてなかったので王子のが入ってきただけで気持ち良くなってかなり締め付けてしまった。
「んッかなり締め付けてますね。リオンはどの体位でも気持ち良さそうですもんね」
王子は軽く腰を動かし始めた。
「あッ…クリスティ様のは…入ってるだけで気持ちいい…んっ、あんッ」
そう言われて王子は嬉しそうだった。
「後でたくさん入れてあげますね。できる事ならずっとしていたいですけどね」
王子は腰の動きを早くし始めた。
おそらくもう少ししたら出そうと思っているようだ。
「あッ…あッ…、やだ、もっとッ…んッ」
王子は腰の動きを弱め私にキスをしてきた。
「はぁッ、可愛くおねだりして…もう少しだけですよ」
そう言って舌を絡めて、腰をゆっくり動かしてくれた。
しかし私がまたせがむと王子は気持ち良くしてくれてを何回も繰り返し、結局またしばらく可愛がられてしまった。
「では行きますので大人しく待っていてくださいね」
かなり時間は押したようだが私を一切責めずに王子は部屋を出て行った。
流石に仕事の邪魔をしすぎて申し訳ない気持ちになった。
残された私はお風呂でも入っておこうと思い準備してもらう事にした。
「実は呼んでおいてなんですが、この後用事がありまして少し席を外します。なのでここで待っていてもらってもいいですか?」
王子はとても申し訳なさそうに謝ってきた。
私と違い忙しいのはわかっているので大丈夫ですと答え王子を抱きしめた。
「急に抱きついてどうしたんですか?」
王子は微笑みながら私の頭をポンポンと撫でた。
すぐに行ってしまうのが寂しくてと言うと可愛い事言いますねと言われて押し倒された。
「リオンが可愛い事を言うのでもう少しだけいてあげますね」
そう言うと王子は私の唇にキスをし舌を絡めてきた。
私をきつく抱きしめながら舌を吸ってくる。
またかなり長く濃厚に絡められ王子の手が私の胸を掴んだ。
王子は胸を揉みながら唇を離した。
「少しだけのつもりがこれは終わりがないですね。このまましてしまうと時間が……」
王子は悩みながらもやたら胸を揉んでくる。
そして服をはだけさせ下着を晒し乳首を露わにさせそこをクリクリと弄ってくる。
「やんッ…、ああッあッ、んッぁッあんッ」
王子はまだ悩みながら乳首を弄ってくる。
「ああ、行かなきゃいけないのにリオンがこんなになってしまっていけない。どうしたらいいですか?」
王子はニヤニヤしながら私に聞いてくる。
「あぅッ、んッ、入れて欲しい…です、ぁんッ」
王子は私の唇に軽くキスするとじゃあ戻ってきたらたくさん可愛がってあげますねと言い私をベッドに連れていった。
王子が私のショーツに手を入れ割れ目を確認するとかなり濡れているようだった。
「リオン、少し早いですけど入れますよ」
王子は避妊具を付け私の割れ目に当てるとぐいぐいと中に入れてきた。
私はまだイッてなかったので王子のが入ってきただけで気持ち良くなってかなり締め付けてしまった。
「んッかなり締め付けてますね。リオンはどの体位でも気持ち良さそうですもんね」
王子は軽く腰を動かし始めた。
「あッ…クリスティ様のは…入ってるだけで気持ちいい…んっ、あんッ」
そう言われて王子は嬉しそうだった。
「後でたくさん入れてあげますね。できる事ならずっとしていたいですけどね」
王子は腰の動きを早くし始めた。
おそらくもう少ししたら出そうと思っているようだ。
「あッ…あッ…、やだ、もっとッ…んッ」
王子は腰の動きを弱め私にキスをしてきた。
「はぁッ、可愛くおねだりして…もう少しだけですよ」
そう言って舌を絡めて、腰をゆっくり動かしてくれた。
しかし私がまたせがむと王子は気持ち良くしてくれてを何回も繰り返し、結局またしばらく可愛がられてしまった。
「では行きますので大人しく待っていてくださいね」
かなり時間は押したようだが私を一切責めずに王子は部屋を出て行った。
流石に仕事の邪魔をしすぎて申し訳ない気持ちになった。
残された私はお風呂でも入っておこうと思い準備してもらう事にした。
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