放課後ダンジョンクラブ 俺の彼女がVRの世界で堕とされていく……

どらごんまじっく

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幼馴染との夜

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そのまま真琴と二人でなんとなく狩りを続け、手頃な頃合いで村に戻ることにした……真琴は今晩、俺の部屋へくる約束をする……

ダンジョンの入り口で優奈と遊馬さんに出会った、二人は並んで歩いている……優奈がこちらに気がついて声をかけてきた。
「あら、太陽、真琴と一緒だったの?」
「奥で会ってね、少し二人で狩りをしてたから」
「そう……」
「優奈も遊馬さんと?」
「う……うん、少し前に会ってね、少しだけ一緒に狩りしてもらったの」
「そうなんだ」

その後、みんな戻ってきたらミーティングルームで軽くミーティングをして、食事会になった……そこで談笑するのだが、俺は真琴との夜のことで頭がいっぱいになっていた……真琴も同じみたいで、何やらソワソワしている……

優奈はそんなことは露知らず、遊馬さんと楽しそうに談笑している……


食事会もお開きになり、俺は部屋へと戻った……そして真琴がやってくるのを待った……

真琴が来たのはそれから1時間後くらいであった……どうやらシャワーを浴びていたようだ……

「……お待たせ……」
「うん……入れよ」

真琴は俺の部屋に入ると、ベッドの上に腰掛けた……俺は真琴の横に座る……

しばしの沈黙……どれくらいの時間が経過したのかはっきりはわからないけど、最初に言葉を発したのは真琴だった……
「太陽……キスしようか……」
そうだな……セックスするにも順番があるよな……俺は返事をするより先に行動した……真琴の肩を抱くと、そっと自分の唇を真琴の唇に重ねた……真琴の体がこわばる……しばらくそのまま唇を合わせていると、彼女の方から舌を入れてきた……なんとも積極的な奴だな……

クチュクチュと口を吸い合うと、俺の興奮してきた……真琴のアバターを脱がし始める……

凄い小さい時に一緒に風呂に入ったことがあるので、これで二度目の真琴の裸……しかし、やはりその時とは全然違った……小さいけど胸の膨らみもあり、お尻や太ももは女の形をちゃんとしていた……

俺は真琴の乳房に吸い付いた……うっと小さく呻く……

「はぁ……うんっ……」
「真琴……お前そんな表情もできるんだな……」
「バカ……」

乳房を愛撫しながら、アソコを触ろうとするが、恥ずかしいのか真琴はギュッと足を閉じていた。
「真琴、足を開いて……」
「はぁ……やだ……恥ずかしい……」
「いいから、もっと気持ちよくしてやるから……」
「……うん……」

真琴はゆっくりと足を開いていく……俺は滑らせるように手を足の間に入れていく……そして優しくアソコを触った……
「はぁあ……うふん……ああっは……」
「真琴……お前、自分でここ触ったりするのか」
「はぁ……もう……変なこと聞かないでよ……」
「いいから言えよ……知りたいんだ……」
「うふんっ……はぁ……たまにしてるよ……ああっ……」
「俺に触られるのと自分でするのどっちがいいんだ……」
「はああっ……ああっ……太陽にされる方がいい……だって……一人でするときも太陽のこと考えてるから……」
「そうななのか、真琴……」
「はああっ……うん……はふっ……」
「それじゃ……真琴……お前の初めて貰うぞ……」
「うん……貰って……」

俺は正常位で真琴にゆっくりと挿入していった……この世界には処女の概念はないのか、スムーズに真琴の中に収まった……

「はああっ! あああっ! はああっ! 凄い! 初めてなのに全然痛くないよ! はあっ!」
「動くよ、真琴」
「うん、思いっきり動いて!」

痛みを感じてないようなので、俺はかなりの速さで腰を動かした。
「はああっ! はああっ! あはん! はあっ! 太陽! あああっ! 私、太陽とセックスしてる!」

「真琴! 真琴とセックスしてるぞ!」
「はああっあ! 嬉しい! 私……はぁあ! ずっと好きだったの! 太陽のこと! はああっ!」
「真琴! 俺も好きだったぞ!」
「はああっ! 嬉しい!」

「そろそろ出すぞ!」
「出して! 私の中に太陽のを注ぎ込んで!」
「よし、出すぞ、真琴!」
「うん……はああっ! はああっ! ああはっ!」

ドピュピュウピュ……俺は真琴の中に思いっきり射精した……
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