人妻六英雄は自ら股を開く

どらごんまじっく

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アリアの語り6 アリナ視点

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ジュボジュボとラーオークのを口で刺激する……早く出して欲しいと思った……

ふと周りに気配を感じた……これは……エルレーンの気配……やだ……ラーオークのを咥えてるのを見られてる……いや……本当は嫌なの……見ないでエルレーン……

それでも私はラーオークのおちんちんへの刺激をやめなかった……もう……早く出して……そう思って丹念に刺激をしていた……

でも、やはりエルレーンはこの行為に呆れたのか、すぐにどこかへいったみたいだ……気配がなくなっていた……

「アリナ……お前を抱きたい……」
おちんちんを咥える私に、ラーオークがそう言ってきた……エルレーンもいなくなったし……いつかは受け入れないといけないことだ……私は無言で頷いた……

私は木に手をついて、お尻を突き出した……ラーオークはお尻に手を添えると、ゆっくりと私のおま○こに挿入してきた……あまり濡れていなかったけど……大きな彼のおちんちんを飲み込んでいく……
「はあっ! あああっ……はぁあん……」
「アリナ……やっとお前の中に俺のが……」
「いいわ……大きくて素敵よ……はああっ!」
やはり私は女だ……相手が誰でも男を迎え入れればそれなりに気持ちいい……

「はああんっ! はああっ! いいわ! もっと突いて!」
「ほら、アリナ、これから何ども抱いてやるからな!」
「うん……いっぱい抱いて! はあああっ!」
「そろそろいくぞ!」
「きて……私の顔に出して!」
私は顔射を希望した……中に出されたくないと思い咄嗟にそう言っていた。

彼はそれを聞き入れ、私の中から引き抜くと、体の向きを変えて、私の顔に精液を吐き出した……

湖で顔を洗うと、馬車の場所へ戻った……そこにはエルレーンが怪訝そうに待っていた……すごい罪悪感で彼女の顔がまともに見れなかった……

夜に彼女と話をした……やっぱり彼女はラーオークとの行為を見ていた……最後までしたのかと聞かれ、咄嗟に嘘を言ってしまった……

それから彼女と話をしたのだけど……やっぱりまだ全てを話すことができない……ラーオークと進展があると予告だけして、話を終えた……
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