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昨年12月初旬、ボストンのローガン国際空港で、中国人医学研修生・鄭蔵城(ゼン・ザオソン)の荷物を検査したら、怪しい生体サンプル21個を発見
しおりを挟むごめんなさい。振り返ってみたら、あの時も、まだ、人ごとでした。
ダイヤモンド・プリンセス号は、1月20 日に、横浜港から出航しました。
香港に下船した乗客が、新型コ○ナウィルスに感染していると判明したのは、1月25日です。
ある日、こんな情報を知った。
週刊実話 2020年1月25日 11:00
米国には生物・化学兵器の研究・開発をしている機関が存在する。その中心地はフォート・デトリック(旧キャンプ・デトリック)という基地だ。
日本軍の「第731部隊」の研究者を保護、尋問し研究資料を持ち去ったのはこの機関だ。
昨年12月初旬、ボストンのローガン国際空港で、中国人医学研修生・鄭蔵城(ゼン・ザオソン)の荷物を検査した結果、怪しい生体サンプル21個が発見され、直ちにFBI(米連邦捜査局)が拘束するという事件が起きた。
「大半が茶色の液体で、もちろん申告されておらず、米国から中国へ運ぼうとしていたのは明白でした。拘束された中国人は29歳で、広東省にある孫文が創立した『孫逸仙大学(中山大学)』のエリートとされ、ボストンのベス・イスラエル病院の研修医でした。中国への帰国に際して『友人から預かった』と弁明し、物質(具体的な公表はなく、病原菌か、新薬研究のための材料か、あるいは生物・化学兵器に転用可能なものかは不明)をスーツケースに隠し持っていたのです」(在米日本人ジャーナリスト)
※ 注意
上記の案件は、新型コ○ナウィルスとは関係ないかもしれませんが、様々な考察の参考になればと思い、転載しました。
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