[完結]令和元年12月〜闇夜は闇世となり、闇世は病み世になり、やがて熄み世となる

鏡子 (きょうこ)

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令和元年12月7日、12月8日 不思議なこと、あれやこれ。

私のスマホは、他者と連動していると信じて下さい。

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今書いている内容は、操作ではありません。

事実をありのままに綴っています。


今日から1週間は、諸事情でアルファポリスにあまり入れません。



1箇所だけ、不定期にアイコンをクリックします。

私がクリックするのは、マップのアイコンです。




1日1回か、2回

時間は決めていません。



早速今日から実行します。

















ヘルシンキ?


どこだろうかな?と調べようとしたら、英語の画面になった。



Helsinki Central Station

From Wikipedia, the free encyclopedia
  (Redirected from Helsinki Central railway station)
Jump to navigationJump to search
Helsinki
Helsingfors
VR long-distance train and HSL commuter rail interchange station
Estación central de FF.CC. de Helsinki, Finlandia, 2012-08-14, DD 03.JPG
Location Kaivokatu 1, Helsinki
Finland
Coordinates 60°10′19″N 24°56′29″ECoordinates: 60°10′19″N 24°56′29″E
Owned by Finnish Transport Agency
Operated by VR
Line(s)      Helsinki commuter rail (lines A-Z, Airport lines  I   P )
     InterCity Rail

     International express trains (Allegro, Leo Tolstoy)

 M1 
 M2 
Tracks 19
Connections      Helsinki tram lines
from Rautatieasema  3   5   6   6T   7   9  
from Lasipalatsi  1   2   4   10  
     Helsinki Buses
Construction
Structure type ground station
Other information
IATA code HEC
Fare zone  A 
History
Opened 1862 originally
1919 current building
Traffic
Passengers about 200,000 daily
Services
Preceding station   Helsinki commuter rail   Following station
Terminus Y
Pasila
toward Siuntio
X
Pasila
toward Kirkkonummi
U
L
E
Pasila
toward Kauklahti
A
Pasila
toward Leppävaara
I/P
Pasila
toward Helsinki Central
D
Pasila
toward Riihimäki
R
T
N
Pasila
toward Kerava
K
Z
Pasila
toward Lahti
Preceding station   Finnish Railways   Following station
Terminus Helsinki-Tampere
Pasila
toward Tampere
Helsinki-Turku
Pasila
toward Turku Harbour
Helsinki-Lahti
Pasila
toward Lahti
Preceding station   Helsinki Metro   Following station
Kamppi
toward Ruoholahti
Helsingin metro logo.svg
Northern Branch
University of Helsinki
toward Mellunmäki
Helsingin metro logo.svg
Eastern Branch
University of Helsinki
toward Vuosaari
Location
Helsinki Central is located in Helsinki (mainland)Helsinki CentralHelsinki Central
The location of the station in Helsinki.
Helsinki Central Station (Finnish: Helsingin päärautatieasema, Swedish: Helsingfors centralstation) (HEC) is the main station for commuter rail and long-distance trains departing from Helsinki, Finland. The station is used by approximately 400,000 people per day, of which about 200,000 are passengers.[1] It serves as the terminus for all trains in the Helsinki commuter rail network, as well as for all Helsinki-bound long-distance trains in Finland. The Central Railway Station metro station is located in the same building.
The station building was designed by Eliel Saarinen and inaugurated in 1919. Helsinki Central was chosen as one of the world's most beautiful railway stations by BBC in 2013.[2]

Helsinki Central's tower.

Contents
1 History
1.1 Presidential lounge
2 Features
3 Incidents and accidents
3.1 4 January 2010 accident
4 See also
5 Bibliography
6 References
7 External links
History[edit]

Helsinki's first railway station building.

The metro station can be accessed through the Asematunneli complex
Helsinki's first railway station was built in 1862 to accommodate trains on the Helsinki-Hämeenlinna line, päärata. The station's plans were drawn by Swedish architect Carl Albert Edelfelt. However, as the popularity of railways grew, the station turned out to be too small, and a contest was organised in 1904 with the intention of producing plans for a new station. The contest received 21 entries, and was won by Eliel Saarinen, with a pure national romanticist design, which sparked off a vigorous debate about the architecture of major public buildings, with demands for a modern, rational style. Saarinen himself abandoned romanticism altogether and re-designed the station completely. The new design was finished in 1909 and the new station building was opened in 1919.
President Kyösti Kallio died at the station on 19 December 1940 of a heart attack while going back home to Nivala after having retired as President. Legend says he died in the arms of Carl Mannerheim.
The clock tower side of the station was damaged in a fire on 14 June 1950.[3]
In the 1960s, the underground Asematunneli pedestrian underpass and underground shopping centre complex was built south of the station. The first 






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