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上司と部下との淫肉交尾 2-7
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「ま、まゆ……!」
それは、まゆが乳房にハートのTattooを入れてからさらに
数週間ほど経ったある日のことだった。
密会マンションに訪れた時、私が部屋に入ると、
クスクス笑いながらフレアのスカートを大きく捲り上げて見せたのだ。
「うふ、うふふふ……今日ね、この前のTattoo屋さんに
また行ってきたの……そして……」
まゆはスカートを捲り上げたままゆっくりと脚を広げていく。
まゆの両内腿から、真っ赤な唇が私の目に飛び込んできた。
「うおおお!もしかして……ちゃんと言いつけ通り……」
真っ白な内股に描かれたリアルな真っ赤な唇のキスマーク……
「どうですか?リアルで綺麗でしょ?私の肌が白いから、
鮮やかな色が映えるって、彫師の人が誉めてくれたのよ」
色鮮やかなキスマークに魅き寄せられるように床に跪いた
私の顔を、まゆは目を細めて見下ろしている。
「不思議よね。これ……Tattooって、自分が今までとは違った女に
なったような気がするの。今まで抑えていたものを解き放てるような……
なんだか癖になりそうな感じ……」
確かにまゆの言う通り、そこに刻み込まれたもう消すことの
できない真っ赤なキスマークには、普通の男から女に変えられて
暮らしてきた女をまるで別世界に住む淫らな女へと
変える力があるような気がした。
今の私はそう言う新たな刺激が……目の前にいる女が私の愛人であって
愛人でない別人であるかのような不思議な感覚が無いと、
トキメキ、勃起しない身体に……
豊胸手術を施した右胸に刻まれたハートのTattooを初めて見た時と
同じ興奮に、その時私は襲われていたのである。
「ねぇ、見て……どう?」
捲り上げたスカートの下にまゆは下着を着けていなかった。
若い愛人とのセックスに溺れるようになって、
すぐの頃に脱毛処理を施した無毛の秘肛肉にまゆはゆっくりと
片手を伸ばす。
「うふふ……今日もこれが出来上がったら……なんだかすごくエッチな
気分になっちゃってぇ……』
本来そこにあるべき翳りを失ったまゆの秘肛唇は、
この数ケ月の間にまるで別人のような変貌を遂げていた。
初めの頃は清楚な佇まいを見せていた肛門は、荒淫を重ねた結果、
縦に綺麗に割、色素が沈着して浅黒く変色し、
左右に大きく広がり中央の飴色の部分をさらけ出して肥大してしまっていた。
さらに大陰核(クリ◯ンポ)肥大した陰肛唇の上からでも
その存在が常にはっきりと分かるようにまで大きさを増し、
ヌネヌメとピンクに光る先端を汁を溢れさせる……まゆ……
「はぁぁん……旦那様の言う通り……私も我慢できなくなって……
そのままそこで……ぁぁぁ、彫師の人のチ◯ポおしゃぶりさせて……
もらって……その後……思い切り犯してもらっちゃったのぉ……」
ぁぁ、ぁぁぁ……」
2人共シャワーも浴びずに全裸でベッドへ……
そして真っ赤なキスマークのTattooに舌を這わせながら
彫りあがったばかりの真っ赤なキスマークのTattooを
ヌラヌラと光らせながら彫師に上下の口で奉仕しているまゆの姿が脳裏に浮かぶ。
私は興奮に下半身を熱く疼かせながら、声もなく、まゆの内腿の
真っ赤なキスマークを見つめていた。
「うふふふ、彫師さんのチ◯ポってカリが大きくてすごいの。
入れる時もだけど抜く時がすごく感じちゃうのよ……
はぁん、あのケツ◯ンコの中を掻き廻されるような感じ……あああ、思い出しちゃうわぁ。
自分が彫ったTattooにすごく感動して……まゆのこと、
その後も何度も何度も犯してくれて、いっぱい感じさせてくれたの」
と、まゆは妖しく輝く瞳で私を見つめながらヌメヌメと光る秘肛肉をなぞり上げた。
「あ、はぁぁん……まゆのケツ◯ンコの中で彫師さんの◯ーメンがコンドーム越しに
出したものが入っているのぉ……ぁぁぁん、そして彫師のドロドロの◯ーメンは
お口にドクドクと注ぎ込んでくれた」
まゆの秘肛唇から、粘り気の強い白濁した液体がドロリと滴る。
◯液で無く、腸から溢れるいやらしい汁をまゆはそれを指先ですくうと、
内腿の真っ赤なキスマークのTattooにヌルヌルと塗り付けた。
「あぁぁ、すごくエッチな気持ちになっちゃうぅぅ……
ねぇ、旦那様……感じてるんでしょう? 旦那様の逞しいチ◯ポで犯して、
出してぇ、私のいやらしい姿見てぇぇ……」
「ま、まゆ……!」
それは、まゆが乳房にハートのTattooを入れてからさらに
数週間ほど経ったある日のことだった。
密会マンションに訪れた時、私が部屋に入ると、
クスクス笑いながらフレアのスカートを大きく捲り上げて見せたのだ。
「うふ、うふふふ……今日ね、この前のTattoo屋さんに
また行ってきたの……そして……」
まゆはスカートを捲り上げたままゆっくりと脚を広げていく。
まゆの両内腿から、真っ赤な唇が私の目に飛び込んできた。
「うおおお!もしかして……ちゃんと言いつけ通り……」
真っ白な内股に描かれたリアルな真っ赤な唇のキスマーク……
「どうですか?リアルで綺麗でしょ?私の肌が白いから、
鮮やかな色が映えるって、彫師の人が誉めてくれたのよ」
色鮮やかなキスマークに魅き寄せられるように床に跪いた
私の顔を、まゆは目を細めて見下ろしている。
「不思議よね。これ……Tattooって、自分が今までとは違った女に
なったような気がするの。今まで抑えていたものを解き放てるような……
なんだか癖になりそうな感じ……」
確かにまゆの言う通り、そこに刻み込まれたもう消すことの
できない真っ赤なキスマークには、普通の男から女に変えられて
暮らしてきた女をまるで別世界に住む淫らな女へと
変える力があるような気がした。
今の私はそう言う新たな刺激が……目の前にいる女が私の愛人であって
愛人でない別人であるかのような不思議な感覚が無いと、
トキメキ、勃起しない身体に……
豊胸手術を施した右胸に刻まれたハートのTattooを初めて見た時と
同じ興奮に、その時私は襲われていたのである。
「ねぇ、見て……どう?」
捲り上げたスカートの下にまゆは下着を着けていなかった。
若い愛人とのセックスに溺れるようになって、
すぐの頃に脱毛処理を施した無毛の秘肛肉にまゆはゆっくりと
片手を伸ばす。
「うふふ……今日もこれが出来上がったら……なんだかすごくエッチな
気分になっちゃってぇ……』
本来そこにあるべき翳りを失ったまゆの秘肛唇は、
この数ケ月の間にまるで別人のような変貌を遂げていた。
初めの頃は清楚な佇まいを見せていた肛門は、荒淫を重ねた結果、
縦に綺麗に割、色素が沈着して浅黒く変色し、
左右に大きく広がり中央の飴色の部分をさらけ出して肥大してしまっていた。
さらに大陰核(クリ◯ンポ)肥大した陰肛唇の上からでも
その存在が常にはっきりと分かるようにまで大きさを増し、
ヌネヌメとピンクに光る先端を汁を溢れさせる……まゆ……
「はぁぁん……旦那様の言う通り……私も我慢できなくなって……
そのままそこで……ぁぁぁ、彫師の人のチ◯ポおしゃぶりさせて……
もらって……その後……思い切り犯してもらっちゃったのぉ……」
ぁぁ、ぁぁぁ……」
2人共シャワーも浴びずに全裸でベッドへ……
そして真っ赤なキスマークのTattooに舌を這わせながら
彫りあがったばかりの真っ赤なキスマークのTattooを
ヌラヌラと光らせながら彫師に上下の口で奉仕しているまゆの姿が脳裏に浮かぶ。
私は興奮に下半身を熱く疼かせながら、声もなく、まゆの内腿の
真っ赤なキスマークを見つめていた。
「うふふふ、彫師さんのチ◯ポってカリが大きくてすごいの。
入れる時もだけど抜く時がすごく感じちゃうのよ……
はぁん、あのケツ◯ンコの中を掻き廻されるような感じ……あああ、思い出しちゃうわぁ。
自分が彫ったTattooにすごく感動して……まゆのこと、
その後も何度も何度も犯してくれて、いっぱい感じさせてくれたの」
と、まゆは妖しく輝く瞳で私を見つめながらヌメヌメと光る秘肛肉をなぞり上げた。
「あ、はぁぁん……まゆのケツ◯ンコの中で彫師さんの◯ーメンがコンドーム越しに
出したものが入っているのぉ……ぁぁぁん、そして彫師のドロドロの◯ーメンは
お口にドクドクと注ぎ込んでくれた」
まゆの秘肛唇から、粘り気の強い白濁した液体がドロリと滴る。
◯液で無く、腸から溢れるいやらしい汁をまゆはそれを指先ですくうと、
内腿の真っ赤なキスマークのTattooにヌルヌルと塗り付けた。
「あぁぁ、すごくエッチな気持ちになっちゃうぅぅ……
ねぇ、旦那様……感じてるんでしょう? 旦那様の逞しいチ◯ポで犯して、
出してぇ、私のいやらしい姿見てぇぇ……」
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