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熟女装寮母 由紀恵 6
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熟女装寮母 由紀恵 6
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それくらい彼の腰の動きは激しく強かったの。
とうとう2人は玄関から廊下にずれ込んで、廊下で正常位のまま、まぐわっていました。
彼は由紀恵の身体の上にのしかかり、片腕を由紀恵の首の下に回し、
もう一方を腰にあてがい。由紀恵は両手を彼の首に回して、
両脚は彼の腰へ絡ませました。
廊下の床は寮ですから、クッションフロアーが敷いてありました。
柔らかくなっている。由紀恵達2人はそのままその床でお互いを
貪りあって……求め合って、粘膜を擦れ合わせて求め合いました。
途中から彼は上半身を起こすと本腰を入れて腰をガンガンと降ってきました。
そろそろイキたいのでしょう。由紀恵も彼をしっかりと見つめながら
ハァハァ、アンアン言いながら声を抑えつつ彼を挑発しました。
ピチャピチャと2人の腰の辺りからは音がします。
彼はハァハァハァとラストスパートのようです。
腰の動きが一段と早くなってきました。由紀恵も
「ああ、ああん、あん、あん、あん、ああ、あん」
と彼の腰の動きとスピードに合わせるように声が変わって行きます。
彼は「ああ、もう、イキそう、出そうです」
と言い始めました。「どこに出したい?中に?お口に?お顔? 」
由紀恵は悪戯な笑みを浮かべつつ彼に言いました。彼は
「今日は口に出したい!」
と言うので、
「良いわよ、由紀恵のお口にいっぱい出して!タップリとかけてちょうだい!」
彼は由紀恵のお口に出すことを想像して最後のピストンを仕掛けてきました。
由紀恵は下半身にモゾモゾ感を覚えると何かツゥ~ンと抜けるような感覚を覚えました。
その時、彼は
「あっ、もうダメ!出る」
と言って腰を引いたかと思うと、ビクンビクン反応して脈を打っている
チ◯ポを由紀恵のお口の近くに持ってきました。由紀恵は上半身を起こすと、
それを素早く咥え込みました。そしてお口で最後のピストン運動……彼は
「ハァガァあっ!」
というと腰を少し落とし手で由紀恵の肩を抱え込むようにして腰をそらし、
硬くてはち切れそうなチ◯ポの先から由紀恵の喉の奥に向かって
ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ……何度も何度も尿道からは喉に向かって
彼の体液が放出されているのがわかりました。
由紀恵はしっかりと口を窄めて、彼が放出する度にそれを溢さないように
しっかりとお口の中で受け止めて……暫くすると彼の放出がやっと止まりました。
物凄い量の◯液が由紀恵のお口の中に溜まっているようでした。
さっき玄関先で出して直ぐに、再度由紀恵のお口にこれだけ大量の◯液を
放出するなんて……回復力も持続力も、そして量も凄い彼。
由紀恵はお口で綺麗にして、その大量の◯液はもちろんゴックンしてあげました。
彼は由紀恵がゴックンするのが好きみたいで、由紀恵が一生懸命ゴックンする姿を
見ていつも微笑んでいます。が、今回の量は飲み込むのがとても大変でした。
それを彼に告げると、
「だって寮母さん相手だと張り切っちゃってたくさん出てしまうんだよ」
寮母にとっては嬉しい一言ですね!由紀恵は彼を抱き寄せるとキスを
して抱きしめてあげました。
がっしりとしてたくましい引き締まった身体、厚い胸板、
そして何よりタフで硬くて太いチ◯ポを持っているんですもの……
「この寮にいる限りは寮母としてチ◯ポの面倒は見てあげるわよ……
その代わりここに居る間は由紀恵の身体の中に沢山若い精を吐き出して、
注入してちょうだいね!」
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それくらい彼の腰の動きは激しく強かったの。
とうとう2人は玄関から廊下にずれ込んで、廊下で正常位のまま、まぐわっていました。
彼は由紀恵の身体の上にのしかかり、片腕を由紀恵の首の下に回し、
もう一方を腰にあてがい。由紀恵は両手を彼の首に回して、
両脚は彼の腰へ絡ませました。
廊下の床は寮ですから、クッションフロアーが敷いてありました。
柔らかくなっている。由紀恵達2人はそのままその床でお互いを
貪りあって……求め合って、粘膜を擦れ合わせて求め合いました。
途中から彼は上半身を起こすと本腰を入れて腰をガンガンと降ってきました。
そろそろイキたいのでしょう。由紀恵も彼をしっかりと見つめながら
ハァハァ、アンアン言いながら声を抑えつつ彼を挑発しました。
ピチャピチャと2人の腰の辺りからは音がします。
彼はハァハァハァとラストスパートのようです。
腰の動きが一段と早くなってきました。由紀恵も
「ああ、ああん、あん、あん、あん、ああ、あん」
と彼の腰の動きとスピードに合わせるように声が変わって行きます。
彼は「ああ、もう、イキそう、出そうです」
と言い始めました。「どこに出したい?中に?お口に?お顔? 」
由紀恵は悪戯な笑みを浮かべつつ彼に言いました。彼は
「今日は口に出したい!」
と言うので、
「良いわよ、由紀恵のお口にいっぱい出して!タップリとかけてちょうだい!」
彼は由紀恵のお口に出すことを想像して最後のピストンを仕掛けてきました。
由紀恵は下半身にモゾモゾ感を覚えると何かツゥ~ンと抜けるような感覚を覚えました。
その時、彼は
「あっ、もうダメ!出る」
と言って腰を引いたかと思うと、ビクンビクン反応して脈を打っている
チ◯ポを由紀恵のお口の近くに持ってきました。由紀恵は上半身を起こすと、
それを素早く咥え込みました。そしてお口で最後のピストン運動……彼は
「ハァガァあっ!」
というと腰を少し落とし手で由紀恵の肩を抱え込むようにして腰をそらし、
硬くてはち切れそうなチ◯ポの先から由紀恵の喉の奥に向かって
ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ……何度も何度も尿道からは喉に向かって
彼の体液が放出されているのがわかりました。
由紀恵はしっかりと口を窄めて、彼が放出する度にそれを溢さないように
しっかりとお口の中で受け止めて……暫くすると彼の放出がやっと止まりました。
物凄い量の◯液が由紀恵のお口の中に溜まっているようでした。
さっき玄関先で出して直ぐに、再度由紀恵のお口にこれだけ大量の◯液を
放出するなんて……回復力も持続力も、そして量も凄い彼。
由紀恵はお口で綺麗にして、その大量の◯液はもちろんゴックンしてあげました。
彼は由紀恵がゴックンするのが好きみたいで、由紀恵が一生懸命ゴックンする姿を
見ていつも微笑んでいます。が、今回の量は飲み込むのがとても大変でした。
それを彼に告げると、
「だって寮母さん相手だと張り切っちゃってたくさん出てしまうんだよ」
寮母にとっては嬉しい一言ですね!由紀恵は彼を抱き寄せるとキスを
して抱きしめてあげました。
がっしりとしてたくましい引き締まった身体、厚い胸板、
そして何よりタフで硬くて太いチ◯ポを持っているんですもの……
「この寮にいる限りは寮母としてチ◯ポの面倒は見てあげるわよ……
その代わりここに居る間は由紀恵の身体の中に沢山若い精を吐き出して、
注入してちょうだいね!」
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