女装子・男の娘・shemale・sissy・MTFの世界へようこそ

梛木.ライ.まひろ

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後輩に嬲られて 4

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後輩に嬲られて 4

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タツヤの左手が腰に置かれて、右手でチ◯ポの角度を調節しながら
ア◯ルにあてがう……ア◯ルにチ◯ポの先が触れる、
いよいよ挿って来る……
チ◯ポがグッと進んで来る、自らも息みア◯ルを開いた。
そうする事で痛みも軽減されるのを◯ィルドで学んだ。
ジワジワと壁を押し分ける様に挿って来る……
◯頭が肛門括約筋を抜けてしまえば後は楽に入った。
タツヤの体が私の尻にぴったり当たっている、
チ◯ポが、根元まで入ったようだ。
あぁ凄い、◯ィルドとは全然違う存在感がある……気持ちいい ……
「あぁすげえ、熱い、お前のケツ◯ンコ熱い、締め付けやべえ、動くぞ」
「いいよ、動いて」
タツヤが、腰を引くとズルズルと内臓が引きずり出されるような妙な感覚がして気持ちいい
◯頭が抜けるかと思う程引いてから一気に腰をズンッと突き出す
「あぐぅっ」
と声にならない声が出るタツヤは無言でピストンを繰り返す
私はとても声を抑えられない、あぁ~あぁ~とずっと言葉に
ならない喘ぎ声を出しっ放しだ。
私の尻にタツヤが体を打ち付けるパンッパンッと言う音が
喘ぎ声に重なる私のチ◯ポはギンギンに勃起して先からダラダラと
先走りを垂らしているたまらなく気持ちいい、
◯ィルドとは比べものにならない気持ち良さだ。
物理的にも◯ィルドより気持ちいいのは勿論、
犯されてる感がたまらない。
今まで自分はSだと思っていたが違うみたいだ、ドMだったのか、
犯されてる自分、使われてる自分が気持ちいい。
タツヤの腰使いが激しくなり、パンッパンッと言う音も大きくなる
「イキそうだ、欲しいか」
「イッテ、◯液欲しいです。種付けして下さい。ぶちまけて下さい。
ケツマンコに下さい」
「おら、イクぞ、◯液出すぞ、うおぉ」
「あぁ出てる、熱い、◯液熱い、来てる、◯液来てる、
あぁ凄い凄い凄いよ、あぁイクぅぅぅ!」
体の中で◯液が出てるのが凄くよくわかる、
こんなにはっきりわかるとは思ってなかった
熱いほとばしりがビュッビュッと腸に当たるのがわかる。
そしてその感覚が物凄い快感で、
私はチ◯ポに手を触れていないのにイッてしまった……
いわゆるトコ◯テン射◯。
ガンガン突かれて種付けされた勢いで◯液を吐き出してしまっていた
タツヤがチ◯ポを抜いてベットに大の字になった。
「めちゃくちゃ気持ちいいな、全然もたなかった、コレ癖になるわ」
私は褒められて嬉しかった。
気怠い体の向きを変え、今まで自分のア◯ルに挿っていた
タツヤのチ◯ポをお掃除◯ェラをした
もうお掃除◯ェラまでが習慣のようになっていたので
言われるまでもなく自然にしていた
気持ち良かったよ、ありがとう。そんな気持ちだった
「俺がイッた時お前もイクーって言ってなかった?」
「イッたよ。ガンガン突かれて、中に出されたら、
触ってもないのにイッてた」
「すげえな、トコ◯テンじゃん、そんなに良かったのかよ」
「触らずにイクのも始めてだし、こんなに気持ちいいの始めて、
女とのSEXするのと全然違う快感があるよ、癖になりそうでヤバイ」
「癖になっちまえよ、俺がいつでも種付けしてやるぜ」
癖になりそう、という言い方をしたが自分ではもうわかっていた、
この快感が体に刻み込まれてしまった事を……

タツヤに初めて犯されてから私は完全にタツヤのチ◯ポの虜に
なっていた。彼女ともSEXをしていたが、抱くのと抱かれるのは
全く満たされる方向性が違うみたいだ。
普通のSEXも気持ちいいけれど、いくら女を抱いても
犯されたい気持ちは満たされない。
ただ射精したい欲求ではなく、犯されたい欲求がたまって
おさえられなくなる。あれから少ない時で週に1回、
多い時で週に3回は犯されている。ある日タツヤが
「面白い事を思い付いたから手を縛ってやろうぜ」
と言ったのでOKした別に抵抗なんかしないのに
縛ってどうするんだろ、と思ったが気にしなかった
左手で左の足を持ち右手で右の足を持った状態で縛られた
ゴロンと上を向いて足を開いた間抜けな格好から動けない。
こんな格好じゃ◯ェラも出来ないな、と考えているとタツヤが
珍しく自分で服を脱いで全裸になった。
◯ェラもしてないのにタツヤのチ◯ポはビンビンで上を向いている。
なんで最初からそんなに興奮してるんだ、
今から何をするつもりなんだ、と少し怖くなった
「今日は俺の好きにさせろよ」
「いつも好きにしてるだろ?なんだよ急に、何をするんだよ」
「黙ってろって、泣いても止めてやらねえからな」
「泣いてもって何だよ、なんでそんなに楽しそうなんだ、痛いのは嫌だよ」
「痛い事なんかした事ねえだろ、気持ち良くさせてやるだけだよ、
気持ちいい事好きだろ?」
「気持ちいいのは好きだけど何か怖い……」
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