女装子・男の娘・shemale・sissy・MTFの世界へようこそ

梛木.ライ.まひろ

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JK女装子のひなの

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JK女装子のひなの

JK女装子のひなのです。
おじさんに電車でショーツを見せる行為。
この背徳感、えも言われるものでした。
この感覚を知ってしまったら、もう止められません。
でも、そのおじさんに満員電車で痴漢行為。
このおじさんは本格的で結構大胆。
まさか痴漢でここまでするものなのですか?
そんなこんなに堂々と誰か助けてと声が出ない。怖いけど……
何故か自分でするよりずっと気持ちいい。
そしておじさんの指がア◯ルへ……奥へ。
「イク!」
おじさんにイカされてしまいました。おじさんは耳元で
「すごいね。ケツ◯ンコ汁がこんなにネバネバしてるよ!名前は?」
「ひなのです」
「これはもうおじさんのチ◯ポを迎え入れる準備ができているって
ことだよね。エッチでクサイ臭いもプンプンするよ。ほらおっと、
満員電車の中で動けるわけないよね」
チ◯ポが私のお股に擦れ、
「何するの?」
「何があってわかってるくせにア◯ルセックスだよ。
ア◯ルにチ◯ポ、ズボズボしちゃう、あれだよ、
ア◯ルからも、エッチなケツ◯ンコ汁が垂れちゃってるよ。
ここを臭いおじさんのチ◯ポでぐちょぐちょにかき混ぜてあげるからね」
(いやぁ!この人、力強い!挿入されちゃう……あ、入った)
電車でのはじめてのア◯ルセックスは知らないおじさんに奪われました。
愛用している◯ィルドと違う……やっぱ、本物のチ◯ポ気持ちいい!
「ああ、やっちゃったね。おじさんとひなちゃんの体液が
まぜまぜしちゃってるよ」
「いやん、違う。チ◯ポだから気持ちいいじゃありません。
おじさんのが、このおじさんのチ◯ポが私のア◯ルとサイズが
ぴったりなんです。
もし、私が女で膣内に射◯されたら体が◯子を受け入れて
妊娠しちゃいます」
満員電車のここで唇も奪われ、
「若い子の舌は甘くておいしいね。このままケツ◯ンコに
孕ませ汁出しちゃうからね……うう、だめだ出る!」
ア◯ルの膨張を感じと……ああぁ出てます。この人全力で
私を妊娠させるつもりで射◯してます。
「まだ出ます。まだまだいっぱい出る」
そんな、これ以上孕ませチ◯ポ汁注入されたら……
私、堕ちゃいます。私のオス子宮、知らないおじさんの
臭い◯液で満タンにされちゃいました。
「ああ、出た出た。君みたいの子にナマ中出しセックス出来て
おじさん嬉しいよ」

それから駅のトイレ連れ込まれると私の体を求め続けました。
後ろから犯されると
「トイレで堂々とやるア◯ルセックスは最高だよ
今日出してきたウ◯チとおじさんのチ◯ポをどっちが太いかな」
「おじさんのチ◯ポが大きいです、太いです!」
「ああ、気持ちよすぎてもう出ちゃうよ!
まだ出るから◯液注いじゃうよ!
犯されてるけど、求めていたのは私かもしれません。

それから毎日、おじさんの激臭チ◯ポをしゃぶるのは
すっかり日課になりました。
「ずっと洗っていない汚チ◯ポだから、
ちゃんとお口で綺麗にするんだよ…………ああ、もう少しで出そうだ。
出る!チ◯ポしっかり咥え」
何日も何度も◯液を飲まされて、おじさんの◯液によって
私の体は日々作られていくのかと思うと……
「ほら、いつものやつ、言ってごらん」
「はい、本日もおいしい◯液をお口に注いでくださり
ありがとうございます。今度は下の口にお願いいたします」
そう言ってア◯ルに挿入された。
「もうおじさんの孕ませチ◯ポ無しでは生きていけません」
「おお、出す!イクよ!」
飲むわ!ケツ◯ンコで全部で飲み干して妊娠するわ!私もイク!!」
「残さず飲むんだ!イクウウウウウウ!!」
「ほら、子作りセックスどうだ?」
「はい、うれしいです」
「ひなちゃんは毎日お尻の穴でおじさんとセックスして嬉しいんだよね?」
「はい、毎朝トイレでウンチしている穴におじさんの
臭いチ◯ポと精液を毎日ぶち込まれて嬉しいです」
「ケツ◯ンコに何十回とお腹の中出しされて、
おじさんの子作り専用ケツ◯ンコになりました。
明日もここのトイレでお口とウンチの穴に2回ずつ臭いチ◯ポで
孕ませ汁注入してください。もうおじさんの孕ませ汁、
チ◯ポ無しでは生きていけません!
パパ、ママごめんなさい。私、おじさんの孕ませ姓処理肉便器に
なりました。

2
「このまま舌で前立腺までほじっちゃうね」
「いや!舌、だめ!」
「そんなこと言っても奥までぐちょぐちょだね。
おしっことエッチな汁が混ざって最高だよ」
「ダメだ!もう我慢の限界だよ。いいよね。子作りしようよ」
「ケツ◯ンコにチ◯ポ挿入して!」
「ひなちゃんのケツ◯ンコ熱々でぬるぬるですごいよ」
そしてすんなり私の前立腺に到着。精嚢がおじさんのチ◯ポの
先をクリクリしてるのわかる。
「本能で早く直腸内に◯子を出してもらいたがってるんだね」
「最初の頃はチ◯ポ挿入したら泣くじゃくってたのに、
今じゃあ大人のチ◯ポでケツ◯ンコ、ズボズボされるの
大好きになっちゃって......」
はじめの頃は触られるのも嫌だったのに、
いつの間にかエッチなことをされるのが気持ち良くなって
「気持ちいいっていいなぁ」
「大人のチ◯ポで気持ちよくなっちゃうエッチでごめんなさい」
「全くいけない子だ。そんなに悪い子には体の中に
直接お仕置きしないとね。ドロドロと濃いやつ、
いっぱいチンポから出すよ。今日のために二日間貯めたんだ。
ひなちゃんのオ◯ンコに子種◯液、全部射◯するよ。
おじさんの赤ちゃん孕んで妊娠しろ。
健気にパクパクしている直腸に直接中出し、気持ちよすぎる」
おじさんは私の直腸奥に大量の◯液を射◯した。
「おお、いっぱい射◯、すごく気持ちよかったよ。ひなちゃんの
ちっちゃいオ◯ンコに全部入りきらなくて赤ちゃんの素、
いっぱい溢れちゃってるね」
私のア◯ルからはドロドロに濃い◯液が溢れ出していた。
「チ◯ポに残っている◯液、ひなちゃんのお口で掃除して
ちゅっ、て尿道に残った◯液も掻き出して、
でも、チ◯ポ咥える、の本当に上手になったね」
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