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◯社の性処理肉便器されて...
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◯社の性処理肉便器されて...
快楽M性感風俗でア◯ルにハマり、ア◯ニーハマり、
風俗嬢のペ◯バンでア◯ルを犯され……
その結果、合法でかつ最高の快感と言われる
ドライ◯ーガズムの存在を見つけてしまったんだ。
ア◯ニーでも最高峰の快感と言われているのが
女の子の様な快感のドライ◯ーガズム。
そこへ至るまではいろいろな苦難の道があった。
ア◯ル刺激に慣れていない頃は、たくさんの失敗も重ねたが、
遂に女の子の様なイク快感ドライ◯ーガズムを手に入れたんだ。
そして女装子の道を選んだ。
更に、ア◯ルでイク快感を手に入れてからは、
私の淫乱ア◯ルを肉棒で犯されたらどうなるんだろう……
自らドMに変わりア◯ニーに耽って、悶々とした日々を長年、
過ごしてきた。
そして私は同姓の奴隷になり調教されたい願望はあった。
しかし、それは願望だけで、けっして実行に移せる勇気はなかった。
でも、そんな私がヤ◯ザに娼婦に堕とされた話です。
1
ある日、掲示板で◯処理奴隷を募集している人の
メッセージが目に止まった。
思い切ってメールをしたら、男未体験でも、
一から丁寧に指導しますから、
安心して委ねて欲しいと優しい返信が来た。
何度かメールのやり取りをしていく内に、誠実な文面に、
この人なら大丈夫と思えてきた。
不安と緊張で心臓がバクバクしたが勇気を振り絞り、
会う約束をした。
約束の駅の改札に、その男は立っていた。
その姿を見て愕然とした。どう見ても堅気ではない。
ガッチリとした体系に短髪で色黒、金のネックレス、
目つきは鋭く、陳腐な表現ではあるが
反社かヤ◯ザという言葉が、これほど似合う人もいないと
いった感じだった。
離れた柱の影で、その人を見ながら、血の気が引くのがわかった。
これはヤバイ、このまま、すっぽかして逃げるしかない。
そう思った。
何をされるかわからない恐怖、素性がわからない人間に
身を委ねるなど危険過ぎる。
心の中で、ごめんなさい!とつぶやきながら、
その場を立ち去った。
雑踏を早足で逃げ去る内に心に妙な変化が生まれた。
震える程怖い……けど、あんな人にメチャメチャに
されたい。こんなチャンス、これから一生ないだろう。
私は奴隷になりたかったのではなかったのか?
自問自答しているうちに興奮してきて、
逃げながら勃起してしまった。
これが答えだ!と私は悟り、男の元に引き返してしまった。
これが甘い考えだった事を思い知らされる……
2
「遅くなりました……」
「待ってたよ。画像より全然イケてるじゃない、じゃあ行こう」
男は以外な程、優しく、とても感じよく優しい。
男のマンションに招かれ、部屋のドアを開けると
全身刺青のスキンヘッドの若頭が隣の部屋には布団が敷かれ、
「サブ、ご苦労。おい、そこの!ただで帰れると思うなよ。
それがお前の望みなんだろ?」
私は恐怖で、一言も発することが出来ず、膝が笑うという体験を
初めてした。
財布を調べられ、中にあった免許証を撮影された。
「なめたまねしたら、テメエの家まで行って一生つきまとって
やるからな!さあ、さっさと裸になれ!」
正座させられ、散々罵倒された後、首根っこをつかまれ浴室に
連れていかれた。
土下座で頭を足で踏まれ、なにやら、ズボンのチャックを
下ろす音がしたと思った次の瞬間、生暖かい小便が頭、背中に
容赦なく浴びせられた。
当然、小便でずぶ濡れになった。あまりの恐怖と情けなさで、
不覚にも号泣して
「私には無理です。申し訳ございません、帰らせてください!」
恥も外聞もなく、土下座で許しを願った。
「馬鹿野郎!テメエから望んで来たのに、今更、帰りたいはないだろう!
望み通り、嫌というほど犯してやる!」
「私は、ただSMをご指導頂きたかっただけです。
素人で体験もないことは事前にお話してあります」
と震えながら訴えたが、話終わる手前で髪を掴まれ、
「テメエが望んだ通り◯処理奴隷してやるよ!」
全裸になった私のケツ叩く。私は恐怖で泣きじゃくっていた。
下を向いて泣いていた私の顎を引き上げられ、
その目前にあったのが巨大チ◯ポがあった。
度肝を抜く鋼鉄製の様な巨根が天を仰いでいた。
その付け根は綺麗に剃毛され、そこを含め全身毒々しい刺青。
チ◯ポにまで刺青が入っていた。
この時、本当に一般人の私が踏み込んではいけない世界に
踏み込んでしまったと思った。でも、こんな状態なのに
私は性交の期待でチ◯ポはカチカチで完全勃起。
「舐めろ!絶対に歯を当てるな!舌と口を使って、
とろける様に丁寧に舐めろ!」
私は、言われるままに、生きた心地がしないまま、
必死でチ◯ポをしゃぶった。
舌のチンポの裏筋をズリズリされ、カウパーのいやらしい塩味を
擦り込まれ頭がクラクラする。
「下手クソが!舐め方が下手だな」
と罵倒された。上向きに倒れている私の顔面に肛門を乗せてきた。
鼻に押し当て、口に押し当てたところで、
「舌を尖らせて、肛門に入れろ!」
必死で肛門の中に丸めた舌を突っ込んだ。
延々と肛門、睾丸袋、チ◯ポを舐めされられ、その都度
部位や強弱の指示が飛んだ。そしてまた、大量の小便を注がれた。
「一滴でも零すな!零したらだだではおかない!」
しかし、滝の様に流れる大量の小便を処理できず、
口から溢れ出てしまった。
それに激怒した男に激しく罵倒、罵倒。
すると縄で両手両足を拘束され、この段階でも不思議な事に痛みは、
まったく感じない。しかし快感もない。放心状態であった。
快楽M性感風俗でア◯ルにハマり、ア◯ニーハマり、
風俗嬢のペ◯バンでア◯ルを犯され……
その結果、合法でかつ最高の快感と言われる
ドライ◯ーガズムの存在を見つけてしまったんだ。
ア◯ニーでも最高峰の快感と言われているのが
女の子の様な快感のドライ◯ーガズム。
そこへ至るまではいろいろな苦難の道があった。
ア◯ル刺激に慣れていない頃は、たくさんの失敗も重ねたが、
遂に女の子の様なイク快感ドライ◯ーガズムを手に入れたんだ。
そして女装子の道を選んだ。
更に、ア◯ルでイク快感を手に入れてからは、
私の淫乱ア◯ルを肉棒で犯されたらどうなるんだろう……
自らドMに変わりア◯ニーに耽って、悶々とした日々を長年、
過ごしてきた。
そして私は同姓の奴隷になり調教されたい願望はあった。
しかし、それは願望だけで、けっして実行に移せる勇気はなかった。
でも、そんな私がヤ◯ザに娼婦に堕とされた話です。
1
ある日、掲示板で◯処理奴隷を募集している人の
メッセージが目に止まった。
思い切ってメールをしたら、男未体験でも、
一から丁寧に指導しますから、
安心して委ねて欲しいと優しい返信が来た。
何度かメールのやり取りをしていく内に、誠実な文面に、
この人なら大丈夫と思えてきた。
不安と緊張で心臓がバクバクしたが勇気を振り絞り、
会う約束をした。
約束の駅の改札に、その男は立っていた。
その姿を見て愕然とした。どう見ても堅気ではない。
ガッチリとした体系に短髪で色黒、金のネックレス、
目つきは鋭く、陳腐な表現ではあるが
反社かヤ◯ザという言葉が、これほど似合う人もいないと
いった感じだった。
離れた柱の影で、その人を見ながら、血の気が引くのがわかった。
これはヤバイ、このまま、すっぽかして逃げるしかない。
そう思った。
何をされるかわからない恐怖、素性がわからない人間に
身を委ねるなど危険過ぎる。
心の中で、ごめんなさい!とつぶやきながら、
その場を立ち去った。
雑踏を早足で逃げ去る内に心に妙な変化が生まれた。
震える程怖い……けど、あんな人にメチャメチャに
されたい。こんなチャンス、これから一生ないだろう。
私は奴隷になりたかったのではなかったのか?
自問自答しているうちに興奮してきて、
逃げながら勃起してしまった。
これが答えだ!と私は悟り、男の元に引き返してしまった。
これが甘い考えだった事を思い知らされる……
2
「遅くなりました……」
「待ってたよ。画像より全然イケてるじゃない、じゃあ行こう」
男は以外な程、優しく、とても感じよく優しい。
男のマンションに招かれ、部屋のドアを開けると
全身刺青のスキンヘッドの若頭が隣の部屋には布団が敷かれ、
「サブ、ご苦労。おい、そこの!ただで帰れると思うなよ。
それがお前の望みなんだろ?」
私は恐怖で、一言も発することが出来ず、膝が笑うという体験を
初めてした。
財布を調べられ、中にあった免許証を撮影された。
「なめたまねしたら、テメエの家まで行って一生つきまとって
やるからな!さあ、さっさと裸になれ!」
正座させられ、散々罵倒された後、首根っこをつかまれ浴室に
連れていかれた。
土下座で頭を足で踏まれ、なにやら、ズボンのチャックを
下ろす音がしたと思った次の瞬間、生暖かい小便が頭、背中に
容赦なく浴びせられた。
当然、小便でずぶ濡れになった。あまりの恐怖と情けなさで、
不覚にも号泣して
「私には無理です。申し訳ございません、帰らせてください!」
恥も外聞もなく、土下座で許しを願った。
「馬鹿野郎!テメエから望んで来たのに、今更、帰りたいはないだろう!
望み通り、嫌というほど犯してやる!」
「私は、ただSMをご指導頂きたかっただけです。
素人で体験もないことは事前にお話してあります」
と震えながら訴えたが、話終わる手前で髪を掴まれ、
「テメエが望んだ通り◯処理奴隷してやるよ!」
全裸になった私のケツ叩く。私は恐怖で泣きじゃくっていた。
下を向いて泣いていた私の顎を引き上げられ、
その目前にあったのが巨大チ◯ポがあった。
度肝を抜く鋼鉄製の様な巨根が天を仰いでいた。
その付け根は綺麗に剃毛され、そこを含め全身毒々しい刺青。
チ◯ポにまで刺青が入っていた。
この時、本当に一般人の私が踏み込んではいけない世界に
踏み込んでしまったと思った。でも、こんな状態なのに
私は性交の期待でチ◯ポはカチカチで完全勃起。
「舐めろ!絶対に歯を当てるな!舌と口を使って、
とろける様に丁寧に舐めろ!」
私は、言われるままに、生きた心地がしないまま、
必死でチ◯ポをしゃぶった。
舌のチンポの裏筋をズリズリされ、カウパーのいやらしい塩味を
擦り込まれ頭がクラクラする。
「下手クソが!舐め方が下手だな」
と罵倒された。上向きに倒れている私の顔面に肛門を乗せてきた。
鼻に押し当て、口に押し当てたところで、
「舌を尖らせて、肛門に入れろ!」
必死で肛門の中に丸めた舌を突っ込んだ。
延々と肛門、睾丸袋、チ◯ポを舐めされられ、その都度
部位や強弱の指示が飛んだ。そしてまた、大量の小便を注がれた。
「一滴でも零すな!零したらだだではおかない!」
しかし、滝の様に流れる大量の小便を処理できず、
口から溢れ出てしまった。
それに激怒した男に激しく罵倒、罵倒。
すると縄で両手両足を拘束され、この段階でも不思議な事に痛みは、
まったく感じない。しかし快感もない。放心状態であった。
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