天方摛葫(りこ)の熟女装の日記 深夜の囁き

梛木.ライ.まひろ

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8/24〜8/25

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8/24
摛葫です。
天気が不安定です。
火、水曜には台風ここは休みで
よかった。
土日出勤して、また5連休。
がんばります。

【独り言】
こんな夢が見たい2…… 

今日は輪姦。
間髪空けずに◯イパーの彼がまた別の男性を指名する。
すぐに別の肉棒が入って来た。
◯イパーの彼の上反りチ◯ポとはまた違うホソマッチョ男の硬い肉棒が、
まるでイキ急ぐかのように激しくピストンする。
「ずっと……チ◯ポ挿れていただき……うれしぃ~」
情けない喘ぎ、叫び声が響き渡る。
ホソマッチョはサイズこそ先ほどの彼ほど大きくなかったが
相当な硬さがあった。
ここまでで3本の肉棒を入れられトロトロになった
ア◯ルでさえその硬さをはっきりと感じることができたほどだ。
イキ急ぐホソマッチョは早々に私の中で果てた。
果てた後でも硬さを忘れない肉棒が引き抜かれ、
閉じることを忘れたア◯ルは再び取り巻きの男性の観察の的となる。
「うわすごいヒクヒクなってる」
すでに次の男性がスタンバイしていた。
3本目を受け入れてヒクついたア◯ルの入り口を
次にスタンバイしていたガチムチ男の勃起したチ◯ポがなぞる。
なかなか入ってこない。
「中の外もトロトロだから そのまま で大丈夫だから 早くぶちこんで!」
言い終わる前に勃起チ◯ポがズンと奥まで入って来た。
通常ならこんなことすると痛いし怪我をする。
しかし、もはや粘度の高いローションに◯液腸液にまみれ、
身体の血液の多くが直腸に集まり雄子宮はふかふか、
私のア◯ルはそれをクッションのように受け止める。
すぐにピストンが開始された。挿入時は感じなかったが
予想以上の大きさに、こじ開けられ、重鈍い皮膚の突っ張りを感じる。
苦痛と快感が表裏一体となった激情になって私に襲い掛かる。
「ィあぁあぁ~いやぁあぁぁぁぁぁあああ」
今日一番の大声が静かな室内に館内に響く。


8/25
摛葫です。

子供たちも明日から学校って所多いみたい。
私たちの頃は31日まであって長かったけど、今は全校冷房完備だから......いいね。
火、水曜の台風ちょっと心配。
早く涼しくなれ!

【独り言】
こんな夢が見たい2…… 2

私を四つん這いで固定している◯イパーの彼が囁きかける
「大きいの貰って、大きな声で喜んでるね。いいよ……
うっとりした顔がいやらしさを増してるよ」
ガチムチの彼は比較的長い時間ピストンしていた。
私は廊下まで響き渡らんという大声で叫び喘ぐ。
開ききったア◯ルはこれでもかとこじ開けられる。
どのくらいの時間が経っただろうか。
ガチムチの彼のピストンがトーンダウンした。
どうやら疲れてきたようだ。ガチムチ彼は果てずにチ◯ポを抜いた。
時折相性の悪いチ◯ポに当たる時がある。
ガチムチの彼も痛かったんだろう。
ガチムチの彼をイカせてあげられなかった事に少し悔いる。

と、そこになんと先ほど射精したばかりの
3人目のホソマッチョが再び現れた。
先ほど射精したばかりの3人目のホソマッチョは、
ガチムチの彼がチ◯ポを抜いた頃合いを見計らって
すぐに割り込んできた。
「もっかい挿れていいっすか?」
私に決定権はなく、◯イパーの彼が判断を下す。
「どうぞどうぞ、挿れてやってください。何発でも大丈夫ですよ」
そう言われたホソマッチョは、またイキ急ぐように私に入ってきた。
射精したばかりなのにさっきと同じくらい固い。
このチ◯ポは相性がいいみたい
この時点で既に1時間以上犯され続けられ、精神的に
男性が必至に腰を動かして射精しようとしていることが
愛おしくも思えてくる。
ア◯ルも内側からアナル環が捲り反りもうチ◯ポが
入っていることを喜んでいる。
表情も快感に身悶えてるようだ。
私は2発目を出そうとするホソマッチョに、
ピストンされながら絶え絶えの声で言う。
「私で……何度もイッて……出して……(肛)膣の中にいいからね」
この言葉を聞いたホソマッチョのピストンはさらに早くなる。
「うわ、ケツ◯ンコ!気持ちいい!!」
私の表情にも余裕がなくなり喘ぎ声も大きくなる。
「ああ、凄い!おにいさんのチ◯ポいいわ!もっと突いて犯して!」
ピストンが最高潮になり、
「ん……出すよ!中に!たまんね~!!」
ホソマッチョが2回目の射◯に至った。
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