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舐めたいです・・・!
しおりを挟む「ラ・・ライト・・先輩・・・?」
可愛い顔でライトを見上げる美久の可愛さに、花奈は興奮して鼻血が出そうだった。
(こんな可愛い男子高校生、この世に存在する?!マジで、マジで・・・犯したい!!)
「美久が悪い・・・そんな可愛い顔して、俺を誘っておいて・・・」
もう一度キスをして、舌を彼の舌に絡ませる。
「んんぅ・・・ッ・・・先輩・・ぃ・・・うぅん・・・ッ」
(この・・・可愛い喘ぎ声だけで、抜ける・・・!あとで録音させてもらおう・・・・!!)
花奈の考えていることは全て、ほとんど変態と言って良いような内容ばかりだ。
彼のあまりの可愛さに、花奈の理性はあっという間に吹き飛び、彼の可愛いアナルにペニスを突っ込んでアンアン言わせることしか頭になくなった。
「僕・・・僕・・・っ・・・・先輩の・・・おち◯ちん・・・舐めたいです・・・・っ!!」
突然の彼の告白に、ライトはフリーズする。
(か、か、か・・・可愛いのに、実は超インラン的なアレ・・・・!?ヨシキタコレ・・!!!)
願ってもない彼の申し出に、ライトは喜び勇んでジッパーを下ろす。
「ん・・・っ・・はぁぁ・・・っんんぅ・・・あ・・・・」
可愛い声を上げながら、一生懸命ペニスをしゃぶる美久の顔。
その顔だけで、ライトは一瞬で絶頂に達してしまいそうになる。
「うぅ・・・っ・・・美久・・・イイよ・・・・・。」
舐めたい!と申し出たのでこういうことに慣れているのかと思ったら・・・彼はいかにも初めてだとわかる拙いやり方で、ライトのペニスをペロペロと必死で舐めている。
(その拙さが逆にイイ・・・!!ヤバイ・・出る・・・大量に出る・・・!!)
「ん・・っ・・・先輩・・気持ち・・い・・・?」
目を潤ませながら一生懸命舌をチロチロ動かす美久の可愛さに、ライトは青空を見上げながら昇天寸前だった。
(上目遣いでそんなこと聞かれたら・・・イッちゃうでしょう・・・・!!)
美久の可愛いお口に全て出したい。
精液でこの可愛くて幼い彼の顔を、めちゃくちゃに汚してしまいたい。
ライトの変態的な欲望が一気に高まり、精液が気持ち良く外へ向けて上がってくる。
「あ・・・あ~~・・・!!美久・・・イクよ・・・美久の可愛いお口に・・出すよ・・・っ!!」
声に合わせて、彼もラストスパートというように舌の動きを早める。
「あ~~~イク、美久・・・美久ぅ・・・お口に出す~~~ぅ・・・・うぅぅぅっ!!!」
ビュルビュルビュビュビュビュル・・・!!
「んんんんっ・・・・!!!」
勢いよく発射された精液が、美久の顔に、唇に、手のひらに、大量にかかったのが見える。
ライトはペニスの根元を持つと、残りの精液を美久の顔めがけて射精した。
(可愛い顔に発射・・・汚すの・・・サイコー・・・・・!)
ライトはバタン、とそのまま後ろに倒れ込み、ハァハァと荒い呼吸のままで空を仰ぎ見た。
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