何故か僕が溺愛(すげえ重いが)される話

ヤンデレ勇者

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番外編 バレンタイン

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今回はR18展開はお触り程度のはず?
(自分主観なので分からない・・・)

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「あ~き♡今日は君の居た世界で言うとバレンタインデーらしいね?チョコを好きな人から貰えるんでしたっけ?・・・でしたらくれますよね?」
「好きな人から貰えるじゃなくて、好きな人にあげるだけどな」
「ドキドキ ワクワク(しっぽ・耳 フリフリ)」
「(犬耳が見える・・・)いや、そんなの用意してないけど?」
「ガーン  しょぼん (しっぽ・耳  へたり)」
「(うわー犬耳が・・・仕方ない)はぁ、チョコの代わりに何でも言う事聞いてやるよ」
「 ピクっ  (犬耳  ぴんっ しっぽ フリフリ)」
Σ「(犬耳がまだ見えるし、立った!)」
「何でも?何でも言う事聞いてくれるの?」
「・・・叶えられる範囲ならな///」ふいっ






その後、すぐ言った発言を俺は後悔した

「なんでも・・・じゃあ・・・」ドサッ
「へ?」
「チョコプレイしようか♡」
「は?」

そこで、腕を掴まれていることに今更ながら気づいたそして、逃げられないということにも気づいてしまった







「あ~♥」
「今日はいつも以上に甘いなぁ~?」
「おまっ♥えがっ♥チョコっ♥なんかっかけっ♥んぅ♥るからっ♥だろっ♥」
「あぁ、そうだなっ!」バチュンッ♥
「ーーーー♥」
「こことかいいだろぉ?」ガリッ
「(いつもの開発のせいで乳首弱いのにぃ)ひぅっ♥♥♥」
「それともこういうのがいいか?」クリクリ
「(もう乳首やらぁ)もうっやらぁ♥」
「おいおい、意識は飛ばすなよ?まだまだ夜はこれからだぞ?」


そんなこんなで明け方まで甘く美味しく頂かれてしまいました・・・
くそっいつか、やりかえしてやるぅぅ←(絶対無駄に終わるやつ(笑))

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お久しぶりです!
インフル等々で休んでいましたが、
一応執筆してるのもあるので、
後々投稿した時はそちらも宜しければご覧下さいm(_ _)m
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