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四日目(最終話)
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︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
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はエッチ(もしかしたらぬるいかも?)な部分です!上手くエロくなってるといいんですが・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はぁ、その子可哀想すぎだろというのが俺の感想なんだが、そんなことを言えばこいつは喜んで俺を好きなようにするんだろう(。´-д-)はぁ。
~その話を聞いた翌日~
「そんな話を聞いた俺にどうしろっつうんだ!」
「何もー?ただあきがどう思ってくれてるのかなぁと思っただけだよ?」
「あんま意味なかったな、てか逆効果だったな!」( *¯ ꒳¯*)どやぁ
「(可愛い)・・・」
「(・ω・)?どうかしたか?」
はっ!そういえばこいつに足舐められたんだった!!気持ち悪ぃし意味わかんねぇ!冷や汗止まんねぇよ!とりあえずこいつと距離取ろう
ガシッ(っ*´꒳`)っ |ω・`) ))ススッ
★ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「は!?」しまった声に出ちゃったよ!
「あき?」
「ごめんなさい」(*>ㅿ<*)シュン…
「(;;゚口゚)・∵.グハッ!!」
「!?( ゚Д゚)」どゆこと?なんかこいつとけっ吐血した!?さすがに俺でも目の前のやつが拉致加害者でも吐血しているので心配してしまった。それがいけなかったのだろうか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ー現状ー
・ベット←なう
・2人とも全裸
・こいつが興奮している
どうしてこうなった!?
遡ると★の後くらいの話なんだが、とりあえず風呂入って話し合おうってなったから一緒に入って(だって使い勝手がーry)汗流して湯船に浸かって温まってたのに、こいつがまた、要らんことを!
腰を撫で回してきたり、肩にきっキスマークつけてきたり、おっお尻の穴に指入れてきたり・・・もう無理説明できない、てかお婿に行けない(/ω\)恥ずか死するぅ
︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎︎♥︎♥︎♥︎
「やだぁ♡」
「やだじゃなくて"いい"だろ?」
「やだぁやだぁ♡♡」もうなんも考えられない気持ちいい?ってことなのかな・・・
「だめだろ?」パチンッ
「!?」
「どっか遠くいってただろ?」
「・・・」フルフル(゚д゚o≡o゚д゚)
「・・・(可愛いけど、だからこそ)おしおきだな」(。-∀-)ニヤッ
あっこれ死んだって思った
そして思っていた通り俺は・・・
「オラッ起きろよ!」
「ヒッ!?ああっ♥」あれなんか気持ちイイ?
「いまどんな状況だ?」
「俺のお尻の穴っに
「違うだろ?」パァんっパァんっずチュッぬチュッずこっぬぷっ
「ひうぁあ!?♥」
「ア・ナ・ルだろ?」
「あっアナルに♥」
「もっとエロくいってくれよなぁ」ずチュッぬチュッずこっぬぷっヌプヌプっ
「あっぁッ♥」ぞわぞわぁ
「じゃないと抜いちまうかもなあ?」ぬぽぬぽ
「あっ耳♥うぅぅぅぅぅぅぅ///俺のいやらしいあっアナルに逞しいおちん○いれてっく、下さいぃ♥」
「・・・よくで来ましたっ!」バチュンッ
「あひっ♥」
「気持ちいいか?」
「"ひひ"ってぇ"ひひ"っからっ♥」知らなかった"いい"ってだんだん"ひひ"に変わってくんだな
「いいだろうがっ!」ドチュンッ
「あ?♥」パチパチッあれ?頭ん中星でて?
「クソっ!(気持ち良すぎんだろぅが)」パチュンッパチュンッ
「んぅぅ♥」
「オラッ中に出すぞ!」パチュンッパチュンッ
「ふぇ?」もういいかな?
「孕めぇぇぇぇぇぇぇ」
「ッハ!、ラメぇぇぇぇぇ♥」孕む?ダメダメダメダメダメダメダメダメェー
そんなこんなで俺が気絶してもあいつは気にせずやり続けていたらしいがさすがに3日ほど眠っていた俺を心配してやめたそうだ。しかもその時なかなか俺の事を手放そうとしなかったらしいそのせいでちょっと危険な状態になりかけていたらしいので本当に勘弁して欲しい。
~結果~※1年後
「おい"メア"」俺はこいつのことを名前で呼ぶようになっていたそして、
「婬乱ビッチ!」ちなみにこれを言ったのが子供なんだが・・・
「そんな言葉どいつから聞いた!」
「おとーさまー」(≧ω≦)ニコニコ
「は?またかよ、チッ」ブチッ(堪忍袋の緒)
「ひっ!?」(( ¯• •¯ ))ガクブルガクブル
「あははおとーさまを半殺しにしてくるからお菓子でも食べていい子にしててね?」(※有無言わさない笑)
「はぁい!」いつものことだね!
などという平和?な日々があったようですめでたし×2?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とりあえず、完結!
イベント(仮)するかも?早いので言うと『姫始め』とか?やっぱりそうなると〈コタツネタ〉になるのかな?
ネタ提供者応募チュー(笑)
︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
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はエッチ(もしかしたらぬるいかも?)な部分です!上手くエロくなってるといいんですが・・・
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はぁ、その子可哀想すぎだろというのが俺の感想なんだが、そんなことを言えばこいつは喜んで俺を好きなようにするんだろう(。´-д-)はぁ。
~その話を聞いた翌日~
「そんな話を聞いた俺にどうしろっつうんだ!」
「何もー?ただあきがどう思ってくれてるのかなぁと思っただけだよ?」
「あんま意味なかったな、てか逆効果だったな!」( *¯ ꒳¯*)どやぁ
「(可愛い)・・・」
「(・ω・)?どうかしたか?」
はっ!そういえばこいつに足舐められたんだった!!気持ち悪ぃし意味わかんねぇ!冷や汗止まんねぇよ!とりあえずこいつと距離取ろう
ガシッ(っ*´꒳`)っ |ω・`) ))ススッ
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「は!?」しまった声に出ちゃったよ!
「あき?」
「ごめんなさい」(*>ㅿ<*)シュン…
「(;;゚口゚)・∵.グハッ!!」
「!?( ゚Д゚)」どゆこと?なんかこいつとけっ吐血した!?さすがに俺でも目の前のやつが拉致加害者でも吐血しているので心配してしまった。それがいけなかったのだろうか?
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ー現状ー
・ベット←なう
・2人とも全裸
・こいつが興奮している
どうしてこうなった!?
遡ると★の後くらいの話なんだが、とりあえず風呂入って話し合おうってなったから一緒に入って(だって使い勝手がーry)汗流して湯船に浸かって温まってたのに、こいつがまた、要らんことを!
腰を撫で回してきたり、肩にきっキスマークつけてきたり、おっお尻の穴に指入れてきたり・・・もう無理説明できない、てかお婿に行けない(/ω\)恥ずか死するぅ
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「やだぁ♡」
「やだじゃなくて"いい"だろ?」
「やだぁやだぁ♡♡」もうなんも考えられない気持ちいい?ってことなのかな・・・
「だめだろ?」パチンッ
「!?」
「どっか遠くいってただろ?」
「・・・」フルフル(゚д゚o≡o゚д゚)
「・・・(可愛いけど、だからこそ)おしおきだな」(。-∀-)ニヤッ
あっこれ死んだって思った
そして思っていた通り俺は・・・
「オラッ起きろよ!」
「ヒッ!?ああっ♥」あれなんか気持ちイイ?
「いまどんな状況だ?」
「俺のお尻の穴っに
「違うだろ?」パァんっパァんっずチュッぬチュッずこっぬぷっ
「ひうぁあ!?♥」
「ア・ナ・ルだろ?」
「あっアナルに♥」
「もっとエロくいってくれよなぁ」ずチュッぬチュッずこっぬぷっヌプヌプっ
「あっぁッ♥」ぞわぞわぁ
「じゃないと抜いちまうかもなあ?」ぬぽぬぽ
「あっ耳♥うぅぅぅぅぅぅぅ///俺のいやらしいあっアナルに逞しいおちん○いれてっく、下さいぃ♥」
「・・・よくで来ましたっ!」バチュンッ
「あひっ♥」
「気持ちいいか?」
「"ひひ"ってぇ"ひひ"っからっ♥」知らなかった"いい"ってだんだん"ひひ"に変わってくんだな
「いいだろうがっ!」ドチュンッ
「あ?♥」パチパチッあれ?頭ん中星でて?
「クソっ!(気持ち良すぎんだろぅが)」パチュンッパチュンッ
「んぅぅ♥」
「オラッ中に出すぞ!」パチュンッパチュンッ
「ふぇ?」もういいかな?
「孕めぇぇぇぇぇぇぇ」
「ッハ!、ラメぇぇぇぇぇ♥」孕む?ダメダメダメダメダメダメダメダメェー
そんなこんなで俺が気絶してもあいつは気にせずやり続けていたらしいがさすがに3日ほど眠っていた俺を心配してやめたそうだ。しかもその時なかなか俺の事を手放そうとしなかったらしいそのせいでちょっと危険な状態になりかけていたらしいので本当に勘弁して欲しい。
~結果~※1年後
「おい"メア"」俺はこいつのことを名前で呼ぶようになっていたそして、
「婬乱ビッチ!」ちなみにこれを言ったのが子供なんだが・・・
「そんな言葉どいつから聞いた!」
「おとーさまー」(≧ω≦)ニコニコ
「は?またかよ、チッ」ブチッ(堪忍袋の緒)
「ひっ!?」(( ¯• •¯ ))ガクブルガクブル
「あははおとーさまを半殺しにしてくるからお菓子でも食べていい子にしててね?」(※有無言わさない笑)
「はぁい!」いつものことだね!
などという平和?な日々があったようですめでたし×2?
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とりあえず、完結!
イベント(仮)するかも?早いので言うと『姫始め』とか?やっぱりそうなると〈コタツネタ〉になるのかな?
ネタ提供者応募チュー(笑)
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